平日毎日更新!

コミック@バンチとGOGOバンチとBバンチの作品が毎日読めるよ!

応援コメント

2017/12/13
コミックス2巻、今から楽しみにしています!
鈴木先生!頑張ってください!!
2017/12/12
「めんたるレビュー」と合わせて読みました。もっと知られるべき漫画です!
2017/12/12
綺麗ごとがないマジな漫画だな。
凄い。
誰も反論できませんよ。

押川さん、鈴木さん、連載続けて真実を伝えてください。
応援しています。
2017/12/11
現場ノート、大変勉強になります。
押川先生、鈴木先生、応援しています。
2017/12/10
患者の事を考えるつもりもなく、扱いやすい軽症の患者だけを診察して金儲けに走るバカ医者は、精神科医を即刻止めてほしい。
と言うか、精神科医を名乗っている事自体がちゃんちゃらおかしい。
2017/12/08
拝金主義のバカ医者どもの実態をありのままに伝える姿勢に、毎月感服いたしております。
これからも応援しています!
2017/12/08
この漫画が爆発的に売れたら押川軍の圧勝じゃないかしら。そしたらタマキン教授も自決せざるを得ないんじゃないの。でもタマキンのようなパチモンに限って豊田真由子と同じで精神科に即入なんだろうね。押川軍を応援しています。第2巻も楽しみにしています。
2017/12/08
重版おめでとうございます!

「めんたるレビュー JUGEM」を検索して読みました。
投稿された事実のみを載せられているので、偏りもなく客観的に改めて見ることができました。
そして客観的に見て、改めて押川さんのマトモさ、タマキン教授の頭のおかしさを再認識いたしました!!
応援しております!
2017/12/07
第1巻の重版おめでとうございます!第2巻も楽しみにしてます!!
2017/12/07
重版おめでとうございます!押川先生、鈴木先生、がっつり応援していきます!!
2017/12/06
「めんたるレビュー JUGEM」と検索して見て、斉藤環の本性と精神医療の腐敗を痛感させてもらいました。
2017/12/06
この作品に対して私たちは真摯であるべきです。
2017/12/04
斉藤環は、物言うパチモンひきこり連中を囲い込み引き連れる、極左活動家です。相手にする必要一切なしです。
2017/12/03
めんたるレビュー見ました!
振り返って見ても、斎藤環一派の横暴さ、意味不明な発言ぶりが際立ってますね。
2017/12/03
医者も保健所も動かないなか、重症の患者を医療に繋げる押川氏、それを暴力的?と非難
し、自らは軽症、安治の患者しか診ない高名な医者の確執に注目し、ツイートを中心に一
連のやりとりをまとめています。めんたるレビュー JUGEM で検索してください。
2017/12/03
当事者とその周囲の人たちにこの作品が少しでも早く、少しでも多くの人に届いてほしいです。
この作品は、もっと世間に称賛されるべきだと思います。
素晴らしい医者もいますが、傲慢な医者の方が多いので、医学の教材に使ってほしいです。
2017/12/03
この漫画が世に知れ渡って欲しいです。
2017/12/02
権威を利用したバカ医者の横行を正すためにも、彼らのやっている事がおかしいと
世間一般が認知するしかない。
この漫画が広く知れ渡って欲しいと切に願います。応援してます!!
2017/12/01
いかに専門家がインチキで自分のことしか考えてないかがよく分かりますってか、本来この分野の専門家はみんなバカ。そんな中、果敢に真実を伝える押川さんには敬服します。押川さん、作品を通して是非バカな専門家を駆逐してください。
2017/11/30
トキワレポート、押川先生のブログ含め、いつも勉強させていただいております。
今後も連載楽しみにしてます。頑張ってください!!
2017/11/29
1話読んでハマり、間の話はすでにアップが終わってしまってたのですが続けて見ました。若しかしたらこうなっていたかもしれない我々のもう一つの姿・・・。けっして他人事として見てはいけない問題であると改めて実感させられました。必ずいつか文庫版も読みたいと思います。
2017/11/29
こりゃマジな漫画ですね。
凄いです。
応援します。
2017/11/29
子供を親の都合で育てると、この漫画で描かれている家族の様になってしまうかもしれない。子供に習い事をいくつも掛け持ちさせるのが一般的になってる事を考えると、今後も精神を病んでしまう子供たちは増え続けるのかも。どうにかして、もっと盛んにこの問題を報道してくれないものか。
2017/11/28
今の世の中に必要な役割を担っておられる押川さんを応援します。
2017/11/28
押川さんは、正義の悪役だ!力いっぱい応援しています!!
2017/11/26
近所に病院に繋がれていない素人が見てもはっきりと分かる姉妹の精神疾患の患者がいますが、近隣住民はたまったもんじゃないですよ!!精神科病院や精神科医、行政のありかたも大問題です!!こうした現状を他人ごとのように扱っているのは彼らです!!
2017/11/26
もし暴力を振るわれたら110番って初めから仕事しません、おまわりさんに尻拭いしてもらいますって言ってるのと同じ。おまわりさん達もこの漫画読んで怒り心頭な方は少なくないと思う。

刑法を犯す行為はどのような犠牲を払ってでも止めなくてはならない!精神科医は、先輩医師のこの言葉をなんと思っているだろう。
2017/11/25
これだけ親族間殺人が増えている今になってもなお、「もし暴力をふるわれたら110番」と言える医者の神経が信じられない。。。
2017/11/25
押川さん!頑張れ!!
2017/11/24
医者が金儲けを優先し、患者さんを選ぶという現実。彼らがやってる事は、国民の事を考えずに私腹を肥やす某総書記と何も変わらない。早急に現状を変えないと、この国はますますおかしくなりますね。押川先生、鈴木先生、この現状を公に発信できる唯一の漫画、心から応援しております。
2017/11/23
精神科医療従事者です。誤解を恐れずに言わせて頂きます。現在の精神科病院と精神科医のスタンダード(ビジネスモデル)を、読者に分かりやすくきちんと伝えていると思いました。実話の凄みですね。余談ですが、うちの病院に押川さんが来られると正直手ごわいです(冷汗)。陰ながら応援します(苦笑)。
2017/11/23
まともな医者と言うのは少ないのですかね。精神科以外でも。叔父が風邪気味で医者に行き、「風邪を引いたみたいで・・・」と言ったら、「風邪かどうかは私が決める!」って怒鳴られたことがあるとか。医は仁術なんて夢のまた夢。所詮は商売ですな。なるべく病気にならないようにしないと。
2017/11/22
本当にこの漫画は奥が深い。
現場ノートも秀逸。
押川先生、鈴木先生、頑張ってください。
応援してます。
2017/11/21
サイテーな精神科医によるサイテーな対応はほんっとに胸糞悪い…けど、その胸糞な事例を公にする事で気づいてくれる人間が増えてくれる事を願います。
2017/11/21
この分野で金儲けの上手いのは、昔からサイテーな精神科医とサイテーな教授やその関連(例えば斎藤環含や松本俊彦)。
こいつらがこの分野のA級戦犯。
永遠と続くこの構造をブチ壊さない限り、我々は助からないという現実。
押川さん、よくぞ公にしてくださいました。
心底応援いたします。
2017/11/21
このサイテーな医者が今どきの普通の精神科医だとしたら悲しすぎます。

精神科医の皆さま、これは違う、俺は違うという証左をご自分の行動で患者さん、ご家族さんや社会に示してください。
2017/11/21
サイテーな医者だな!腹立つ
2017/11/20
鈴木マサカズ先生!
難しい漫画(社会問題)にチャレンジし血肉を注いでいますね!

もはや鈴木ワールド!
脱帽です!!
ますます応援します!!!
2017/11/19
明日は鈴木先生の新作「マトリズム」第一巻の発売日ですね。そして明後日は月間コミック@バンチの発売日。
二作品とも読むのが待ち遠しいです!!
2017/11/18
バカ斎藤のお陰でこの漫画がより際立つね。
2017/11/16
斎藤環が今日も連続で呟いていますが、訳の分からない戯言ばかり。更に、彼にとって精神保健分野の話は「そんなこと」だそうです。こんな人が講演で弁舌を振るうとか、本当にふざけてる!
2017/11/15
キターーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!
そうです、その通りなのです!!!
斎藤環はバカ医者のバカ教授です!!!
2017/11/15
斎藤環のツイートを見ていると、ケース4に登場するバカ医者そのものではないか。こういう医者が精神保健分野をダメにしていて、その業界で権力を握っていると思うと非常に憤りを感じます。
2017/11/15
たまたま身の回りで物語のような出来事がなく小説やマンガを通してしか知る事ができないが、このような出来事はいつどの家庭にも誰にでも起き得る事だと思う。
2017/11/14
漫画の内容とリンクするニュースが流れる度に、この漫画がノンフィクションである事、真実を語っている事を実感します。
2017/11/14
ケース4は松山の暴走事件(車のシーンは逆ですが)のようですね。
2017/11/13
最新のケース4は精神科医療の闇を今まで以上に描いていて、ますます目が離せないですな。
今後の連載楽しみにしてます!
2017/11/13
もう押川先生しかいません!
腐敗しきった日本のメンタルヘルス業界に「喝!」を入れてください!!
応援しています!!!
2017/11/12
相模原事件や座間の事件と言い、綺麗ごとは信用ならない!専門家や大学教授は口だけ達者で無責任!
真実こそが私たち唯一の救いです。押川先生、鈴木先生、応援しています。
2017/11/11
押川先生、鈴木先生、応援してます!
2017/11/10
座間の事件。
被害者の方々はメンタルヘルスの問題を抱えていたようですね。。。
親の責任も大きいと思います。
皆さん書き込まれていますが、本当にこの漫画の存在意義は高いと思います。
押川先生、鈴木先生、新潮社さん、この国の家族のために連載を続けてください。
応援しております。

被害者の方々のご冥福をお祈りいたします。

2017/11/07
押川さん応援しています!
2017/11/07
昨今の凶悪殺人事件や家族間殺人事件は、日本の精神科医療や精神保健福祉行政が大崩壊していることをも顕在化していないか。この漫画は、それらを警告する「最後の砦」的存在である。NHKでも取り上げられたようだが、今こそもっともっと多くの方々にこの漫画の存在を周知されたい。さもなくばこの難題が社会問題化する機会を逸してしまうことはもちろん、後々にはこの難題自身が風化してしまいかねない。
2017/11/06
心療内科や精神科の先生もいろんなひとがいるのだと思い出しました。先生に見切りをつけるのって苦しいので、このお母さんの気持ちが少し身にしみます。初診を繰り返し(3カ月待ちとかザラ)やっといい先生が見つかってから、お薬が決まるのに半年かかったりするのです。
2017/11/06
この漫画に描かれた医者が、スタンダード!?
人間味がなさすぎて、ゾッとしてしまった。
2017/11/04
この漫画で描かれている現実が社会問題化することで、救われる命がたくさんあるはずです。応援してます。
2017/11/03
今日も応援します!
2017/11/02
鈴木マサカズ先生!応援しています!!
2017/11/01
現場ノート勉強になります。
2017/10/31
スマダンの記事を読んでここにきました。応援します!
2017/10/30
この漫画が楽しみとか怖いとか信じられないとかそれだけで終わらないであって欲しい。
この漫画をみて泣いてる人もいると思うし、ショックな人もいると思う。どうか勇気とと希望に繋がりますように。
当事者、家族、地域啓発になりますように。
2017/10/30
応援しています
2017/10/30
本来ならば助けを求めている人に応じるべき医者や公的機関が、それこそお役所仕事やノルマ主義で放置を正当化し。いざ事が起これば刑事事件や民事件が起きてもそ知らぬふり。
病んでしまう人間を生む病根もあれば、それを生み出して放置する社会も本当にどっか狂ってるとしか。
そういった人を救いあげるという意味でも押川さんの行動と訴えは貴重だし応援させて頂きたいです。
2017/10/29
当事者の家族です。
押川さんの本も読みましたが、漫画だとよりリアルで現実がよく表現されていて素晴らしい。
本人の姿、姿勢、言動、そしてなにより、目つき、本当に、そのまま。
顔の表情が、絵のとおりです。
苦しんでいる家族が世の中に沢山います。応援しています。
2017/10/28
日本の精神医療や精神保健福祉行政の実態。
そして当事者やその家族の実態。
今日本でそのすべてをマジでぶっちゃけてるのは押川だけだね。
勇気あんな。
応援してますよ。
2017/10/27
精神科医は、純然たる脳の機能障害由来の問題に対応できるようにはなったが、性格や環境由来の根性曲がりには対応しきれない、という事なんだろうかとも思います。

複合的な問題を諦め、知らん顔、放置しているうちに、今日もまた消えなくてもいいはずの命が消えているのに。

2017/10/26
この漫画の存在意義は貴重すぎる!
2017/10/26
雰囲気も良いし話も今までにない感じで面白いのに、顔の中身が残念すぎる。目が寄りすぎてて笑ってしまう…。
あとは現実的なのは良いけど、読んでいてスッキリしないから遠くない内に飽きそう。
2017/10/25
第7話の感想・・・
卓也の状態は、うつ病のようにきちんと服薬すれば治るものではなさそうです
こういう薬だけじゃ治らない、攻撃的で厄介な患者に関わりたくない医師は多いでしょうね
私の地域の精神科病院は重症の患者を受け入れているのですが、勤務医が疲弊し、離職が相次いでいるとも聞きました
きちんと患者に対応しない医師も問題ですが、卓也みたいな患者をまともに相手にしていたら、疲弊して辞めたくなる気持ちもわかります・・・
2017/10/25
障害最後の聖域に真実と実態を勇気を持って社会に伝える、鈴木マサカズ先生と押川剛先生を尊敬いたしております。陰ながら応援しております。
2017/10/25
医者から聞いた話ですが他の病気同様統失も他の精神病も早期発見、早期治療が治癒への近道。
今は遺伝子学的に発見できる統失だそうですが、幼い頃に発見されれば発病していなくても予防薬を飲み始めるところもあるとの事。
一生発病させない!という考え方ですね。
↓の方本当の治療がはじまって本当に良かったです。
勇気がいる事だったと思います。
自分が動く事の大切さがよくわかりました。

私も押川さんのお仕事の大切さを感じているものの一人ですが、
この漫画によって現状が周知され後にそれだけに留まらずきちんと考える、精神福祉業界、家族、当事者さん達にプラスになるよう
になって欲しいです。
2017/10/24
Tシャツは患者さんがそれを着てたなら、事実として描いてるだけなので仕方ないと思います!
2017/10/24
当事者です。自分で病院に行こうとできてよかった。少しの薬で病状がコントロールできてよかった。自分がおかしくなってると気づけてよかった。……人と比べてはいけませんが、自分の境遇も悪くないな、と思ってしまいました。
家族と少しの友達、それから医者の職業倫理を信じられたから、通院して、お医者さんに「病院に来てもみんな『死ねばいいのに』と言ってる」と告白できました。それでやっと本当の治療がはじまりました。
それまで本当に世界中から死ねと思われていて、家族と友人だけが守ってくれると信じていました。
症状が出たときは正社員として働いていて、それでも誰も異常に気づいてはくれませんでした。告白したのとは別の精神科医の診療も受けたし、臨床心理士のカウンセリングも受けていたのに、妄想や幻聴であまりにおかしい部分は自分で口を噤んでいて、治療に繋がるのが遅れました。
あのままだったら、きっと外に出られることはなかったでしょうね。
2017/10/24
私たち家族も7話のような対応をされ続けました。現場ノートとあわせて読み知らなかった現実もありました。多くの方々にこの漫画を知って欲しいと思いました。
2017/10/24
こういう形でエイフェックスツインTシャツを使って欲しくないなぁ
2017/10/24
私の母は医師の仕事をしています。
先日押川先生の話をされました。でも、それは私の考えとは全く違う内容でした。
母は毒親の例えとして、こういう本が出てるんだって、と話しました。
娘として悲しい思いでいっぱいになりました。
2017/10/23
押川先生に立候補してもらいたかったです。
2017/10/22
押川さんがんばって下さい。私の夫は統合失調症です。つらいときもあるけど、夫の優しさに救われています。まだ、病院につながっていない人たちが良い方向にいくといいなと思います。
2017/10/19
新潮文庫「子供・親たちシリーズ」の累計10万部突破、おめでとうございます!
応援してます!!
2017/10/19
押川先生!応援しています!!
2017/10/14
この漫画と共に、原作の二冊も拝読いたしました。押川先生が訴えております精神保健分野の問題は根が深く、皆が知らなければならない事だと思います。これからも応援しております。
2017/10/10
統合失調症者と一時期生活していた者です。
発言も行動もあからさまにおかしいのに、大暴れして病院に連れていけない苦労。隣近所に腫れ物のように扱われ徐々に孤立していく恐怖。
祝福されて生まれた子供が親にも理解出来ない生き物になってしまった時、こうやって冷静な第三者に助けてもらうのが一番の近道でしょうね。
2017/10/10
とても意義のある漫画ですね。ハードな内容でよむひとを選ぶかもしれませんが、応援してます。
2017/10/07
最近のニュースを見ていると、子供の命を簡単に奪ってしまう親が本当に増えていますね。
親にとって子供の命って何よりも尊いものなのに、と悲しくなってきます。

「子供を殺してください」という親もまた、その尊さを忘れてしまっているんですかね。
2017/10/05
一番苦しいのは、病気の本人だと思います。この本は、本当に現実を教えてくれていると思います。
2017/10/03
この漫画を読むと、精神病も重くなると命にかかわるんだという事が良く分かります。
2017/10/02
今後のケース、楽しみにしております。
2017/10/01
とても重い内容だけど、子供を持つ親としては非常に考えさせられる漫画。
本日、原作も購入して読み始めています。
2017/09/30
私も精神疾患を患っていますが、私よりも酷いケースがあると解りました。
2017/09/29
もっともっと色んなメディアに取り上げられるべき漫画だと思いました。
2017/09/27
みんなに読んでもらいたい
2017/09/26
原作共々、もっと知られるべき漫画です。
2017/09/26
新潮社さんには悪いけど、NHKにまで取り上げられる漫画なのに、@バンチじゃなぁ。最大手出版社から出せばよかったんじゃない?
2017/09/26
おもしろこわかった!
2017/09/25
NHKに取り上げられたんですね。
それだけで凄い漫画だと思います。
続巻楽しみにしています。
2017/09/25
家族内での殺人事件が絶えませんね。。
漫画、応援してます!
2017/09/23
11月号を購入して最新話を読みましたが、今後の展開がすごく気になります。
早く、来月号発売しないかな。応援してます。
2017/09/23
近所にいます。また、仕事で、ここまでではないにしても近い人たちと接することがあります。とても勉強になります。ありがとうございます。
2017/09/23
NHKも観ました。押川先生の信念を感じました!
2017/09/23
ウチの家庭も同様の引きこもりの一歩手前まで来てました。幸い、色んな方の手助けで、統合失調症の弟も、介護鬱の母も快方に向かってますが、まだ弟は自立できておりません。真の解決に至るには絶え間無い声掛けとアンテナ張りが必要だと思ってます。どうか社会に実在する暗がりにこれからも焦点を当て、作品の継続をお願いしますm(_ _)m
2017/09/23
てか、押川さんって、押川剛(おしかわ たけし)さんですよね?
NHK、「つよし」って、、、

シャカリキ頑張ってる押川さんに失礼屋やで!しっかりしてーや!
2017/09/23
押川さんを以前から応援している方としては「この問題は一生無くならないでしょうね。」と言う発言に気分を害されるかもしれませんが、介護問題を含、親族間で事件が毎日の様に起きている中、何も打開策が見えていないことも事実であり、多くの人がそういう風に思っているのではないでしょうか?

ここで大切なことは、今日の「NHKおはよう日本」で、この漫画や押川さんを取り上げて、2つ下の方の様に改めて精神疾患や介護の問題を認識して、まずは身近な自分の家族を案じて問題意識を持つことから始まると思います。
むしろ、今日の特集観ていた多くの方が、その様に感じたのではないかなと、とても率直な意見だなと思いました。

なので、そう怒らないでくださいな。
この問題がもっと広まり、社会問題となるよう応援していきましょう!
2017/09/22
↓下のコメントの方へ
「この問題は一生無くならないでしょうね。」という発言はどうかと。
今まで表立つことなく隠されていた精神保健分野の問題を、実名公開してまでして世の中に訴えかけ、
問題定義されている押川さんに失礼です。
応援している身としても、押川さんの努力を踏みにじっている様にみえ、たいへん腹立たしく感じましたよ。
2017/09/22
今日初めて読みました。障害系やひきこもり系の漫画は他にもありますが、この漫画は他よりも胸に刺さる描写がいくつもあると思いました。
自分も子供がおりますが、正直障害をもったら家族全てが不幸になると感じました。
認知症の親の介護も通ずるものがあります。
昔よりもそういった家庭がメディアに取り扱われることが多くなったと思いますが、結局は課題は残ったままで終わってます。
この問題は一生無くならないでしょうね。
かなり他人事ですが、自分の家族や親族がこういう障害を持たないことを心から願っています。
2017/09/22
今日放送された「NHKおはよう日本」で、この漫画の存在を知りました。

早速、第1話を読みましたが、お受験社会の日本では本当に他人事じゃないと思いました。

私自身も大学受験に失敗した後、鬱病と診断され、何もできず引きこもっていた時期があります。
今思い返せば、親からの期待という過度なプレッシャーに押し潰されていたのかもしれません。受験で失敗し、親の期待に応えられなかった事に耐えきれず、心が壊れる人は少なくないと思います。

精神科医療が抱える問題、しっかりと議論されてほしいと思います。
応援してます。
2017/09/22
素晴らしい作品をありがとうございます。応援してます。
2017/09/22
今年の3月18日に書き込んだ者です。その後押川さんの新しい著書「子供の死を祈る親たち」を読みました。再び考えさせられました。厚労省が主体となって推し進めている制度と、今現在殺すか殺されるかという瀬戸際まで追い込まれた家との間には、大きな乖離があると再認識しました。最近、アジア圏の若い方との付き合いを通じて知りましたが、どこの国にも解決の難しいこじれた家庭の問題があります。根底に精神疾患があるのではないかと思う話もよく聞きます。何にも頼れず苦しんでいる方が確かに存在します。漫画は、言葉がわからなくてもコマに沿って読むことができるし、絵をみると伝わるものがあります。この漫画の役目は大きいと思います。今後の連載にも期待しています。
2017/09/22
誰もがなりうる暗い部分。
光を当てて、考えさせてくれてありがとう。
2017/09/22
精神障害のあるかたが過ごしやすくなりますように
2017/09/21
「NHKおはよう日本」で特集とか凄いですね。
全国津々浦々、全世界でも放映されますもんね。

Eテレのハートネットでしかブイブイ言えない(それですら偏った思考で非難轟轟だった)斎藤環と格の違いが歴然ですね(苦笑)

非常に楽しみにしております。
2017/09/21
発売日から2日遅れで月刊@バンチが店頭に並ぶ地域に住む者としては、毎月21日に最新話を読める皆さんが羨ましい!
明日の朝、「NHKおはよう日本」でこの漫画が取り上げられるとのことで、これは見逃せない。
応援しています!
2017/09/21
明日のおはよう日本にこの漫画を糸口に押川さん特集されるみたいですね!凄い!!
ここの掲示板も色んな意見の書き込みが増えるでしょうね。
楽しみにしてます!


↓下の方に同意。
私も本当にそう思います。並大抵の人間力じゃないなと。
押川さんという人間をもっと見たくなりますよね。
いつか押川さんに視点を併せたスピンオフの話も入れてほしいですね。
2017/09/21
今日発売された月刊@バンチを読んで思いました。押川さんの裏側には人並み外れた優しさがあって、それで押川さんという人物は自己犠牲の塊で生きていくことができるんだろうと。。押川さんに興味が湧いてしかたないです。
2017/09/20
恐らく立法関係の専門家諮問機関みたいな役割の研究会だと思われますが、メンタルヘルスの最高権威者が集まる研究会に押川さんがゲストで呼ばれたってことは、国もお手上げで押川さんのノウハウを学びたい知りたいって表明したってことやもんね。

でも、押川さんがされてることってマニュアル化できるものでもなさそう。
ただこの言葉を言えばいい、こういう風にふるまえばいい、ってだけで精神疾患の患者さんや長期ひきこもり達が簡単に家から出るとは思えない。
ましてや移送の役割を担っている行政の保健師さん達が担えるとは大変申し訳ないが到底思えない。
かといって行政で0からトレーニングして各地に押川さんみたいな人増やすってのは予算面でも現実的にも難しそう。

そう考えると、押川さんが主張されてる、精神疾患の患者さん、アル中、ヤク中、犯罪者等々に対応して現場を踏んで来た警察官OBでプロフェッショナル集団を作るってのが一番良いよなって素人目に見ても思うわ。
民間人で縦横無尽に動けるし、周囲の困ってる人の事とかでも警察に言うより民間窓口のがハードル低くなるしね。
2017/09/20
現実的な話し精神疾患患者のアクセスに関しては、国や地方自治体は押川先生のノウハウを買うか委託するしかないのでは。
2017/09/20
毎日、親族間事件が絶え間なく起きてますね。
介護による心中も多く、精神疾患だけが原因の事件が全てではないですが、長期ひきこもりや医療機関を受診したことがない未治療の方も含め、この漫画の様な方々の事件も多分に含まれていると感じます。

これって異常事態ですよね?海外から見るとこの日本の現状ってどうなんでしょう?
この問題を世界に向けて発信し、解決策の糸口を探ってほしい。
この漫画や押川さんのご活動や、押川さんが日々主張されている日本の法律のグレーゾーンとなっている移送の問題についても大きく取り上げられ論争が巻き起こることを願っております。
2017/09/18
押川先生凄い!の一言です。押川先生の今日までの人生や頭の中を知りたくなりました。
2017/09/17
この漫画、専門家のあいだでも話題になっています。今後の連載に期待しています。
2017/09/16
斎藤環氏が出演したNHKのハートネットTV(9/7放送)では、精神科病院での身体拘束を一方的に批判した。
同番組が視聴者の意見をTwitterで募集すると、その偏った報道内容に対して現場の医療関係者から批判が殺到。
番組内容より現場の方々のツイートの方がよっぽど勉強になりました。
本当の現場の現状を報道してくれるメディアは圧倒的に少数派なんでしょうな。そういう点でも、この漫画が連載されている事の凄さが分かります。
頑張ってください!これからも応援しています!
2017/09/16
そういえば最近、TBSの偏向報道っぷりに痺れを切らした人達が「テレビは真実伝えず国民をだましてる!」と言って
デモしていましたね。
押川さんに密着したTBSの特番「水トク! THE説得」を再放送したら、事実を報道するメディアとして
汚名返上できるんではないか?
2017/09/15
この漫画の主人公は精神疾患の患者やその家族に見えがちだが、下の人のコメントや他のコメントからもあるように他人であっても当事者の被害妄想により繰り広げられている奇行による被害に悩む地域住民が多数おり、当事者、家族を含む国民全員が主役だ。

これだけ全員に関わる問題であるにも関わらず、メディアをはじめ、大きく取り上げられないのは不自然極まりない。
毎日新聞に至っては押川氏の記事はアクセス数が高い連載であったにも拘わらず、突然の打ち切り。
腰抜け野郎。

毎日新聞が撤退した今、今後これを急先鋒に取り上げるメディアは本物のジャーナリズムを追及している真のメディアだ。
新潮社に続き、この問題取り上げるマスメディアが現れることを望む。
応援してます。
2017/09/14
私の近況と重なる部分もあり(特にケース3)、のめり込む様に読みました。
実は、夜に寝ていると壁をドンドンと叩きながら叫んでくるアパートの隣人(おばさん)に最近悩まされています。
意味不明な投げ文をされたこともあります。警察に通報したこともありますが、解決には至っていません。。。引っ越しも考え始めています。

また壁を叩かれたらダメもとで保健所に相談に行ってみようと思っています。
2017/09/13
後1週間ほどでコミックバンチ11月号が発売しますね。
最新話、楽しみにしてます!!
2017/09/13
コミックスの押川先生のコラム唸りました。モノホンの凄みを感じました。頑張ってください!
2017/09/13
第6話のお姉さん、20年ぶりに妹に会ったのに、まるで関心がない。
隣の田中さんに対する被害妄想で頭がいっぱいで、完全に脳を乗っ取られてるように見える。
漫画だから細部は省略されてるのかもしれないけど、すごくリアルだ。

過去に、ウチの会社に頻繁に電話をかけるおばあさんがいた。
まさにこのお姉さんそのもの。
「○○病院から目に見えない細菌を送られ攻撃を受けている。××病院院長の△△もグルだ」
・・・そんな話ばかり延々と繰り返していた
ここ2年ほど電話がかかってこないけど、おばあさんは精神科で治療を受けているのか。
もし助けてくれる家族がいなくて無治療だとしたら、今どうしているのか。
色々考えさせられた。
2017/09/10
最近、店頭で見かけて購入しました。
漫画で描かれている内容がノンフィクションということに、たいへん衝撃を受けました。
掲示板での皆さんの書き込みを見るだけでも、精神科医療が抱える問題の根は深そうに思えてなりません。
微力ながら、この漫画を周りの知人に勧めていこうと思います。
2017/09/10
この現状はマスメディアでは伝えらえないから漫画の意義は大変大きいと思います。応援しています。
2017/09/09
6話のゴミ屋敷描写がリアルすぎる。
うちの近所にもこれっぽい一家がいるのだか、家の中はこんな感じなんだろうな。。。
2017/09/09
私の叔父も長期的にひきこもっています。私が子供の頃からです。
今は叔父は祖母と二人で暮らしておりますが、最近叔父の暴力的な振る舞いがエスカレートしており、
祖母の家に出向くことも少なくなりました。私と父が保健所に相談に行っていますが、
なかなか取り合ってもらえません。

この漫画やここでの書き込みを読んでいると、同じ事で悩んでいる人たちが
他にもたくさんいる事を実感できました。

父にこの漫画の存在を教えた所、漫画だけでなく原作も熱心に読んでいます。
叔父の様な人達が、安心して医療に繋がれる社会であって欲しいです。
これからも応援しています。日本のおかしな現状をどうか変えてください!
2017/09/09
私も長期ひきこもりの兄について悩んでおり、この漫画を読んで自分の現状を客観的に見ることが出来ました。
小さい頃から時々ですが暴力をふるわれることもあり、正に連載の話と同じで親は私が実家を早く出してくれました。実家には一度も帰っていません。
親とは時々連絡を取っていますが、私と連絡を取り合っていることを知ると兄は怒り狂うようで、履歴を消しているそうです。

兄とは一生関わりたくないのですただ親が高齢になってきたこともあり、他人事ではなくなってきていると感じております。
親子間の傷害事件や殺人事件がいつ起きてもないのではないかと思い始めております。

誰にも言えずに思い悩んでいたため、この漫画を知り、この掲示板を読み、同じようなことで悩んでいる方が沢山いらっしゃることを知り励まされました。
行政は相手にしてくれないということですが、先ずは公的機関に記録を残す意味も含め相談してみます。

同じような状況の方が日本には多数おられ、誰にも相談できず、思い悩んでおられると思います。
この漫画が広く広まり、少しでも苦しんでいる家族が救われ、悲惨な事件が起きないよう良い方向に向かって頂きたいです。
応援してします。
2017/09/09
メンタルヘルスの専門家と称する人間がこの漫画を非難するならば、彼らこそ解決して頂きたいです。

2017/09/08
連載と同じく、私にも実家に引きこもっている姉がいます。

気になりながらも、親の責任で何とかしてもらいたいと思って深く関わらずにきましたが、

病気の者と長年一緒にいたら、同居している家族も健全な判断ができなくなるのだと感じると同時に、

私自身も当事者家族である認識が薄かったと気づかされました。

親ときちんと話せるか自信はありませんが、まずはできることからやってみたいと思います。































2017/09/06
漫画、興味深く拝見しています。

コメントで「家族」や「家庭」という言葉が出てきますが、その中にいるからこその悪化もあると思います。
強制的に連れ出すのが良いのか、本人が自発的に動くのを待つのか、家族がその場から離れるのが良いのか、
そのあたりは難しいです。個人個人のケースに因るでしょう。

ただ、一つ言えるのは、家族の中にいるから悪化する(固定化する)症状は確実にあると私は思っています。
2017/09/05
自分にも精神病を患う家族がいるので、他人事ではなく惹き付けられる題材の作品でした。読んでいて複雑な気持ちというか、上手く言い表せないですがいろんな事を考えさせられました。
家族だけではうまく医療に繋げることの出来ない場合もあり、第三者の人間が関わりやっと治療に繋げられることもあるんですよね。作品のなかで関わってもらえ、治療を受けられた方はとても幸運だと思いました。
一方で家族の支えがないと精神病と向き合っていくことは大変なことなんだとも感じました。実際は家族だからこそいろんな気持ちが邪魔をしたり、家族の症状と向き合うことが辛くなったりもするのだと思います。読んでいて自分の身にもあてはまる事もあり、少し苦い気持ちにもなりました。
向き合うというのはとても大変で、苦しい場面もあります。答えの出ない葛藤を抱えている精神病の人も、家族の人もいるかと思います。そんな人達がそんな人達が皆救いをもって安心して生活できたらと思います。
長々とすみません。連載陰ながら応援しています。デハ.
2017/09/05
普段実情を知ることができない、家庭の深刻な問題が知れて、とても興味深いです。
小さな変化から、自力では解決できない大変な状況になってしまう…。
人ごととは思えない話に、自分も離れて暮らす家族との関わりを密にしていきたいと思いました。
2017/09/04
実際にあった話ということで、「私には全く関係ない」と言い切れないところが面白く(そして怖い!)、毎回楽しみにしています。
どのご家庭も、もしもっと早く助けを求められれば、こんなに崩壊しないで済む道があったかもしれない...と思えるところが少し物悲しいです。
2017/09/04
難しい題材に正面から挑んでいる作品。

内容はもちろんキャラの目力で作品の中の重い空気を感じれてすごい
2017/09/04
毎回毎回震える展開です。事実は小説より奇なりとはまさにこのことですね。
2017/09/04
今のところ自分の近くにはいないですが、もしもを想像すると怖いですね。
2017/09/03
きょうだいの精神疾患の問題は深刻です。覚悟が問われるのは本当にそうだと思いました。
2017/09/02
怖いもの見たさでお話に引き込まれます。物議をかもす物語を是非期待してます!
2017/09/01
絵が話にすごくマッチしていて、ヤバい人の目つきがほんとにヤバそうです。
他人事でない怖さがあり、毎号続きが気になってしまいます。
2017/09/01
一般市民が最も分からなかった深淵を、ものの見事に描き切っている傑作!凄い!の一言。
2017/09/01
義務教育中などの、若い頃に、自傷行為なり、不登校なり、摂食障害なりの形で表現できていれば、医療に繋がりやすいんですけどね。カウンセラーや医者は、困惑した親に、「今、早い時期にこうなって良かったのですよ。」と、言います。さもないと…
2017/08/29
2つ下の方の話を聞くと、むしろ年数は経てしまったとは言え母を助けたいと思った妹さんの覚悟と押川さんの台詞にもかなり実態に寄り添ったものだなと言うのがよく分かります。終始客観的な視線で進む展開ですが、とても現状にリアルな視点から切り込んでいると言うのが本当によく分かった気がします。
2017/08/29
下記の書き込みのかたのように、医療従事者もそのように考えているかたが増えているように思います。
2017/08/28
精神疾患の姉を放置した妹が、おかしな人だと思いません。
家族であれ、激しい嫌悪感を持つ相手には、極力関わりたくないと思うのは当然でしょう。
まして暴力・暴言が絶えないなら、なおさら近寄りたくないでしょう。

個人的な話ですが、私は幼少期に母から虐待を受け、母に対し非常に強い嫌悪感を持っています。
親元を離れてからは一度も実家に帰らず、電話がかかってきてもほとんど会話せず切ります。
彼女がたとえ認知症になっても、ゴミに埋もれて生活するようになっても、何とも思いませんし、助けようとも思いません。

ともかく、あのような家庭はたくさんあると思います。
自分の家庭も精神を病んだ人がいないだけで、他は似たようなものです。
だから押川氏の会社への依頼も絶えないのでしょう。
家族が精神を病んだとき、適切な行動を取る人ばかりなら、「移送サービス」自体存在しないはずですから。
2017/08/28
非常にリアリティのある作品です。
読み応えあり!
2017/08/28
この作品はとにかく凄い!すなわち押川先生、鈴木先生の才能が凄すぎるということです。
応援しています。連載頑張ってください!
2017/08/27
最新話拝見させて頂きました。
しかし、こういう家族の関係でどうしても疑問に思う事が有るのです。
この妹さんも母親もどうして精神疾患の兆候よりもっとずっと先に、この晴美さんの妹に対する暴力行動や言動への掣肘(こういう言い方をお許しください)が行えなかったのでしょうか。
家族としてこういった事がいけない事であるというある意味では痛みを伴うペナルティが無ければ、際限なくこういった人間は他者への暴力や自分の妄信する無謬性等をエスカレートさせ、人によっては精神疾患のレベルにまで行ってしまうのではないでしょうか。
「悪い事をすれば叱り、罰を与え、善行や人としてのあるべき生き方をしていれば肯定するか誉める」
そんな単純な理屈が何故機能しなかったのでしょうか。
愛情の反対とは無関心であるとの格言が有りますが、その無関心の行き着く先が当人は勿論家族や周りの人間にまで不幸をまき散らすのではないでしょうか。
2017/08/26
表紙の女の子の後ろ手に持ったカッターナイフ、こちらのコメント欄を読むと、深い意味に気付かされます。

いつ何時誰に命を狙われる覚悟をした上でこの本を出したんだぞというメッセージを。

社会的介入者として、表現者としての覚悟をなめたらあかんぜよ。二人の表現者と、出版社の強い覚悟が読み取れました。
2017/08/26
押川先生余裕でしょ。
バックがゴウ会長でしょ。
一般人にはその意味が分かんないんだろうね。
斎藤一派はビビりまくりだよ。
2017/08/25
素人の私が調べて見ても、繋がりを示す事実はたくさんあります。
・斎藤環と香山リカは参加する学会が重複している(例えば、日本病跡学会総会)
・2002年、ウェブ上の記事で斎藤環が香山リカを紹介。後日、香山リカが著書「ネット王子とケータイ姫」(2004年)で同記事を取り上げる。
・香山リカは著書「なぜあの人は、仕事中だけ「うつ」になるのか」(2011年)の中で、斎藤環を紹介している
・香山リカが、極左暴力集団「しばき隊」と関係している事もウェブで検索すれば一発で出てくるほど有名な事実。
・「しばき隊」は主宰者であるメンバーが「有田芳生は我々の代表」とツイート。
以上、斎藤環と香山リカの親密な交流があるのは明白であり、斎藤環が有田芳生率いる暴力団体と繋がる事は想像に難くないです。
あんなデタラメな回答書を平気で送れる斎藤環は、いわば法も恐れぬ何でもありな人。斎藤環の敵=「しばき隊」の敵となり、間接的に暴力行為が実行される可能性は大いにあります。少なくとも否定はできない。
押川さん、どうかお気をつけて。
2017/08/25
以前、極左とつるんでました。数年前の話です。

彼らは気にくわない奴がいると「◯◯はポア」と飲みの場などで軽く話してました。冗談だと流していたのですが、ポアと名指しされた人物が急に行方不明となったり別の人も鬱になったと噂が流れ自殺したり。
名指しした人間が行方不明になったり自殺しても彼らは一切そのことについて表立って話さないのです。私は身の危険を感じフェードアウトしましたが生きた心地しませんでした。

昔は総括と呼ばれるリンチ殺人がありましたが、今も本質はそのまま残っており直接に手を下すことはなく巧妙になっているのだと思います。

押川さんもあながち嘘ではないと思います。彼らは手足となる人だけは沢山おりますから間接的に行います。
押川さんにストーカーしている人が彼らから仕向けられていたとすれば、ストーカーが狂ったふりしてブスリとか、交通事故に見せかけて轢かれる、とか。

彼らの世界はデモなどで警察に捕まるとランク上がるくらい賞賛されます=目的の為には犯罪でも何でもOKです。

極左内部の人間がタレ込んでるなら直接押川さんや警察には言えません。バレると殺されますその人。ここに書き込むのがやっとだと思います。
2017/08/25
斎藤一派が押川氏の命を狙うなんて本気で思ってたら押川氏にTwitterで忠告したり警察に通報でもすればいいじゃないか
でもしないのは本気で思ってないからだろ
陰謀論は頼むからブログやツイッターでやってくれ
2017/08/25
メディアはあれだけ「引きこもりが社会問題だー!」って盛んに報道するくせに、そこに精神障害が絡むと途端に口をつぐむ
殺人事件に発展したときでさえ、犯人の精神障害にほぼほぼ触れない。突っ込まない。

押川氏やこの漫画の主張は、引きこもり問題の核心をついており、ようやく毎日新聞のように取り上げるメディアも現れた
でもたった2回の連載で撤退してしまう。

やっぱり報道タブーは大きいんだよ。
2017/08/25
(続き)
押川さんの訴えは重症精神疾患患者とその家族と一般市民の命を見捨てず守れの単純明快。一般市民が押川さんの命を守ってあげるにはマイナー押川さんをメジャーになるほど漫画を購入ツイッターフォロワーになってあげることくらい。漫画が全国規模で話題にならない限り左巻集団支配下国内マスコミもう押川さんを取り上げません。毎日新聞証明済み。押川さん殺されてメジャーになっても意味はなし。極左斎藤・香山の活動家面々が大学教授にしがみつくのは「大学の自治」。大学内は逮捕権も及ばず若き極左活動家連中に命を守られ全てが楽園これも常識お約束。斎藤・香山ら極左活動家は安心安全な楽園を確保した上でのなりふり構わぬ言論の自由。小生その界隈見てきて奴らの手の内全部分かってます。押川さんの身の安全を本気で心配。しばらくどこかに潜伏気をつけてください。最後にあのストーカー極左団体押川さんに仕向けた資金提供受けての刺客でしたたぶん。極左毎日新聞担当編集者さえ全部構造分かってても守ってあげた押川さんあなた根っから優し過ぎ。↓の温いコメント読んで最初で最後の投稿。警察信用できますか押川さん命をお大事に。
2017/08/25
(話題となってる書き込みを再掲)
「YES対話!NO説得!」使用の極左斎藤活動家が親分極左香山活動家のツイートをリツイート。これ本気の斎藤の本性とお願いサイン。斎藤・香山系極左団体(有田芳生がオーナー)の下々への押川さんの命を狙えの分りやすいロックオン命令。極左斎藤活動家に今最も一番不都合な漫画連載止めるには原作主人公押川さん一人殺すの手っ取り早いこれ常識。暴力団も勝てません極左の殺人件数は。マスコミ支配も表に出さないためのお約束。まさに『「押川を殺してください」という極左斎藤活動家たち』。押川さん一人が全部承知で全部背負って命と身体と心を張っての一人特攻隊。押川さんが漫画を実名で新潮から出したのは業界常識「ネタ元死んでも割らない新潮社」とたぶん分かってのこと。ブログで「斎藤さん」から呼び捨て「斎藤」は九州男児押川さん命を賭けた覚悟の証。
2017/08/25
まず有田と斎藤がなぜ繋がってることになっているか分からない。まさかリツイートが証拠なんて言わないよな。
それに斎藤一派から押川氏が命を狙われてる?
あなたの説明聞いてるとすべて証拠不十分の思い込みじゃないか。誰も信じるものはいない。
匿名掲示板とはいえ言ってはいけないことの一線超えてるよ。
2017/08/25
↓の人、話を真逆にすり替え情報操作しないでください。

押川さんは

「有田芳生率いる極左軍団斎藤一派」から命を狙われている。


「警察」に命を狙われてません。「警察」は押川さんの命を守る側です。

書き込みが見えなくなったタイミングで情報操作の書き込み。
斎藤一派の書き込みと思われるが、情報操作をしないといけない辺り本気の情報なのだと改めて感じ恐ろしい。

有田ヨシフ率いる極左集団と闘ってる高須克弥院長も高須クリニック東京院の爆破予告(連続企業爆破事件など極左集団お得意の過激犯罪行為)、高須院長はボディガードを付けているのですから「命狙われている」はリアルだ。

高須院長ほどの知名度となれば、そうそう手を出せないため下の方が言うように押川さんをそこまで知名度上げるのが
押川さんの命を守る方法だと訴えているのだと思われます。
斎藤一派内部の人間で密かに押川さんを応援している人が忠告してくれたのでは?

皆さん、あの話は事実です。押川さんの命を守るために応援しましょう。
命を張って数々の他人の命を救ってきた押川さんが、
自分のことしか考えていないあんな下劣な奴らにやられることがまかり通るる世の中であってはいけません。
2017/08/25
下の長文で警察に命狙われるてるだのなんだの言ってるやつは何の根拠があって言ってるんだよ
妄想ならブログにでも書いてくれ
2ちゃんのネトウヨ並みにひどいぞ
2017/08/25
タブーじゃなくて興味ないだけでしょ。
ひきこもり界隈で一番名が知れてる斎藤でさえ世間一般の人からしたらほぼ無名なんだから、押川の知名度は言わずもがな。関心あるのは斎藤と押川剛の周りの人だけだよ。

2017/08/25
押川さん!大応援しています!!
2017/08/24
↓の方。精神疾患がタブーってよりかは極左人権屋共が関わってるからじゃない?
多分大手マスゴミは取りあげるとしても極左人権屋に肩入れ報道するでしょ。
もうそんな情報操作や印象操作は国民にバレバレ。だから若者がテレビ新聞離れしてるのにね。
気付いてないのは極左共と反日売国マスゴミと一部の老人だけ。
2017/08/24
押川VS斎藤!!みたいな論争ネタ、マスゴミは好きそうなのに全然触れないな
新潮文庫ぐらいか?触れたのは
やっぱり精神疾患ネタは報道タブーなんだなって思う
2017/08/24
押川さんの本に出会ってから、様々な事件の本質を知る事が出来ました。以前は、ただの行きすぎた喧嘩や、ドラマのような事件かと思っていました。
2017/08/24
おーみんなで押川さんを応援して守るしかないじゃん!!
だけど下のコメントの人、かなりの事情通みたい。斎藤一派を成敗してくれたらいいのに。
2017/08/24
押川さんの訴えは重症精神疾患患者とその家族と一般市民の命を見捨てず守れの単純明快。一般市民が押川さんの命を守ってあげるにはマイナー押川さんをメジャーになるほど漫画を購入ツイッターフォロワーになってあげることくらい。漫画が全国規模で話題にならない限り左巻集団支配下国内マスコミもう押川さんを取り上げません。毎日新聞証明済み。押川さん殺されてメジャーになっても意味はなし。極左斎藤・香山の活動家面々が大学教授にしがみつくのは「大学の自治」。大学内は逮捕権も及ばず若き極左活動家連中に命を守られ全てが楽園これも常識お約束。斎藤・香山ら極左活動家は安心安全な楽園を確保した上でのなりふり構わぬ言論の自由。小生その界隈見てきて奴らの手の内全部分かってます。押川さんの身の安全を本気で心配。しばらくどこかに潜伏気をつけてください。最後にあのストーカー極左団体押川さんに仕向けた資金提供受けての刺客でしたたぶん。極左毎日新聞担当編集者さえ全部構造分かってても守ってあげた押川さんあなた根っから優し過ぎ。↓の温いコメント読んで最初で最後の投稿。警察信用できますか押川さん命をお大事に。
2017/08/24
「YES対話!NO説得!」使用の極左斎藤活動家が親分極左香山活動家のツイートをリツイート。これ本気の斎藤の本性とお願いサイン。斎藤・香山系極左団体(有田芳生がオーナー)の下々への押川さんの命を狙えの分りやすいロックオン命令。極左斎藤活動家に今最も一番不都合な漫画連載止めるには原作主人公押川さん一人殺すの手っ取り早いこれ常識。暴力団も勝てません極左の殺人件数は。マスコミ支配も表に出さないためのお約束。まさに『「押川を殺してください」という極左斎藤活動家たち』。押川さん一人が全部承知で全部背負って命と身体と心を張っての一人特攻隊。押川さんが漫画を実名で新潮から出したのは業界常識「ネタ元死んでも割らない新潮社」とたぶん分かってのこと。ブログで「斎藤さん」から呼び捨て「斎藤」は九州男児押川さん命を賭けた覚悟の証。
2017/08/23
ひた隠しにひた隠し続けた「ひきこもりの闇」や「精神疾患の闇」。
当事者と家族の真実と実態を映像媒体や文字媒体も含め、ここまで鮮明に如実に表し社会に伝えたことはかつてなかったでしょう。
これこそが漫画の力でもあるのですが、原作者押川先生の20年以上の事実の記録と人生、漫画家鈴木先生の高い能力と才能、担当編集者岩坂氏の記者のキャリアと実力、この御三方の強力なチームがこの真実と実態を世に送り出すことを具現化できたのでしょう。(※コミックス一巻の押川先生の巻末コラムを拝読した上で書いています)
漫画作品としては、10年に一度出るか出ないかの作品レベルだと思いました。
この作品は圧倒的な確かな実力を持っています。
何れ社会を大きく動かすことになるでしょう。
頑張って連載を続けてください。
応援しています。





2017/08/23
母と娘の~編、過去2編にくらべてより詳細でリアルなストーリーだった

姉が引きこもり始めたころ治療を受けさせれば、こんな大事にならなかった。
だれもが思うことだが、できなかった理由は何だろう。
漫画では母の無責任さが浮き彫りになるが、もともとの姉の気性の激しさもあるだろう。
そのせいで妹と疎遠になり、母も剣幕に押されるだけだった。
仮に母が「娘の病気を何とかしなければ」と思ったところで、力関係は完全に姉>母なので行動に移せなかったのではないか。

押川氏のように第3者が介入しなければ、いずれ死者が出ただろう。
斎藤氏がいくら移送サービスを非難しようが、和田家のように押川氏を頼る人たちが絶えないのが現実だ。
斎藤氏の説く高尚な対話や社会的引きこもり対策が、役に立ってない証でもある。
2017/08/23
現場ノート、本編、拝読致しました。いいなりという名の黙殺。病気を否認していたのは、母親も病んだ娘の死を待っていたのではないか?

斎藤某、このゴミ屋敷に足を踏み入れ、掃除をし、晴美さんと対話とやらをやってみいって言われたら、それは医者の仕事じゃないもーんってスカして、懲りずに異論封じのための暗躍にいそしむんだろうね。



2017/08/22
毎日新聞経済プレミアのアクセスランキングでは、押川先生の記事がずーっと、ランクインしているのにね笑
押川先生の言論に力があるからこそ、斎藤さんもやっきになって叩いているのだろう。どちらが市民権を得るかは、そのうち明らかになるはず。
そのときは、毎日新聞のことも、思いきり笑ってやりたい。
2017/08/22
毎日新聞の連載が終了になった件、非常に残念です。私には、斎藤一派が裏から手を回した様に見えてなりません。
表では人の事を散々誹謗中傷しておきながら謝罪もなく、理解不能な言い訳をして逃げているだけ。言ってる事は嘘八百だと分かっているからこそ、裏から手を回した。その陰湿で汚い工作を通して、奴は志ある若い編集者の気持ちを踏みにじり、苦しめている。その事にも、もちろん謝罪はないのでしょう。
そう言った罪など微塵も気にせず、奴は不快なものがなくなったとか言って喜んでいるんだろうな。新潮社さんにも手が回り始めているのではと、心配しています。新潮社さん、絶対に負けないでください!!
2017/08/22
押川さんの毎日新聞の記事は会員登録(有料)しないと読めないですからね、
それを2回で終了とか、毎日新聞には当然、説明責任があると思います。
…でもできないでしょうね。

↓の方が言うように内容に問題があったなら、それこそ編集部の責任は大きい。
でも別に炎上もしていませんでしたよね?
毎日はろくな説明もせず、逃げるでしょう。それこそが不当な圧力があった証拠では。
2017/08/22
毎日新聞・・・
連載は、若手編集者の一存で決まったわけではなく、当然組織としてスタートさせたはずである。
それがどういう理由で終了になったのか?
斎藤のクレームだけで連載が終了してしまうものなのか?
内容に法的・倫理的な問題があったのか?(そうは見えないが)
斎藤が汚いから五月蠅いから、だけではなく、組織としてどういう意思決定があったのか知りたい
2017/08/21
毎日プレミアムの押川先生の連載終わるって!?
斉藤が毎日の公正制みたいな事を拡散したのが原因だってよ。

斉藤がパヨク仲間と毎日の中のパヨクが連携したんやろな。
パヨク毎日の中で編集者頑張ったんやろなー。

新潮社さん絶対ヘタレないでよ!
週刊新潮でも斉藤達のあこぎなやり口掘り下げて暴露してくれや!
2017/08/21
斎藤、汚ねえ。人として汚なすぎる。
こんな奴らに迎合するなんて毎日新聞どうなってんだ。
腹立たしくてどうしようもねえ。

押川さんの人に対する熱くて優しい想いが改めて伝わり、より際立った。
傷みを抱える当事者が押川さんの話を聞く理由が分かる。

押川さん、どこまでも応援いたします。
新潮社も応援してるからな。負けるなよ。
2017/08/20
斎藤氏、新潮社も敵かwwww
ちょっと揶揄?されたくらいで大人げない。
あんなのに精神科医がつとまるわけないわ。
ご自慢の「対話」はどこへ行ったんだよ?
2017/08/20
私も齋藤氏がなぜ?こんなに理解できない人なのか?と思っています。
齋藤氏も結局は家族会で対話ではなく説得をしてるのではないですか?
あるブログで「何故ひきこもりの子供をここに連れてこなかったのか?」と言われた親が本人が嫌がったから答えたらそれであきらめたのですか?ダメですよ。と言われたと書かれてました。
この先もし子供を連れてくるように事を勧めるなら対話による説得が必要になるのでは???
何にせよ、押川氏と齋藤氏の扱う患者が違い過ぎるのに齋藤氏はなぜ押川さんに噛み付くのかな?
2017/08/20
押川さんの所に斉藤某から「貴方や貴方の会社の事を言ってる訳ではないから、勘違いしないでね」みたいな回答書が届いたらしいねw
誰が見ても押川さんの事を言ってるって分かるのにねwww
本当斉藤ってアホだなんだな。
よく言われるけど、こういうヤツって謝ったら死ぬ病気にでもかかってんのかねw??

こういう言い訳するヤツはやはり全く信用できないね。
講演会中止して、いやー入院しててー、とか本当笑えるww
ただ逃げ回ってるだけじゃんwww

人間力がーとか、ヤンキー文化がーとか、斉藤ってそういうヤツ等に学生時代にイジメられてたんだろうねw
だから、そういう雰囲気のある人に突っ掛かったりするんだろうねw
そんなのも克復出来てないとか精神科医としてどうなんwww

江戸の仇を長崎で討とうとして返り討ちにあっちゃったねwwww

押川さんって多分こんな言い訳で矛を納める人じゃないだろうから、追撃の手を弛める事無くフルボッコにして欲しいねwwwwww
2017/08/20
たまきちゃん、公式新潮文庫ツイートに突っ込まれておへそ曲げちゃったね(笑)

押川さんをメディアから排除しようと躍起になってるのに、逆に新潮さんから自分が皮肉られて腹たってしょうがないんだろうね(笑)

今日は東大でポイント稼ぎに超大切なオープンダイアローグのセミナーがあるのに、ツイートとかよっぽどだったんだね。

メディアは著名で社会的地位もある僕チンを支持するだろうって思ってたんやろね(苦笑)

新潮社さんが正しい判断をされる会社だとよく分かりました!
ニューウェイブ、ありがとう!
本も漫画も買います!応援してます!
2017/08/20
夏休みの課題図書にぴったりです。
2017/08/19
斎藤環は精神科における近藤誠なのでしょうね。

近藤は現代医学からかけ離れた「ガン放置療法」を提唱し、抗がん剤も毒だと全否定しました。
それを信じて、治療可能な初期ガンを放置し、亡くなった患者さんは何人もいるそうです。
近藤の本はベストセラーになりマスゴミから脚光を浴びたが、患者さんを救えずガン医療に混乱ももたらしました。

斎藤も近藤と同じで、かつては高名な医師だったかもしれません。
でも精神科病院を否定し、入院も否定し、患者さんの搬送も否定し、オープンダイアローグというワケのわからない自説を
披露して、結局患者さんを救っていない。

この2人には多くの共通点があると思うのです。
2017/08/19
斎藤先生の年齢で指導医ではないということは臨床経験のなさの一つの証明です。治療成績を出せないのは当然で、だから斎藤先生はひきこもり(社会的ひきこもり)やオープンダイアローグに執着せざるを得ないのではないかしら。実のところ斎藤先生は学者の批評家で、精神科医を堂々と名のるのもかなり無理をされているように映ります。斎藤先生のツイッターからも精神保健福祉法には精通されてないようですし、現在は精神保健指定医としての能力もないに等しいのではないかしら。
2017/08/19
↓下の方

対話について誰も闇雲に否定をしている訳ではありません。

ただ、対話レベルではどうにもならない方も一定数いらっしゃることも事実であり、
時には対話を超えた説得も必要になるという話を押川氏はしております。

そこを一方的に「対話」のみに固執し、「説得」を散々否定しているのは斎藤環医師です。
そして、自傷他害行為の危険性が大いにある暴れている患者さんを「対話」で解決出来るとご本人が言われているので
それでは斎藤環医師の「対話」で対応困難な引きこもりの方を必要な機関に導くところを見せて下さい、と言っているのです。

本当に必要なより良い手立てを考える上で、
斎藤医師が言うところの宇宙的解決できるという「対話」は是非見せて頂かないといけません。

そう思われませんか?
2017/08/19
私も実際に精神保健福祉の現場に身を置いている一人の実践者として言わせて下さい。当
事者も一見混乱しているような状態の時でさえも、こちらが訴えかけている事には話を聞
いています。もちろん困難さはあるでしょうが、対話で解決しようとする姿勢は、ただ闇雲
に批判されるべきでは無いと考えます。大切なことはいろんな実践の中から、限界点、共通
項や違いを見出し、比較検討して、本当に必要なより良い手立てを考え続けることでは無い
ですか?
2017/08/19
ちょっと前の書き込まれた方の話↓↓ゾッとするね。
今後、親が高齢化して亡くなったりして、こういう引きこもりの方が増え続けてるから、
近隣でそういう人がいてもおかしくないってことでしょ。
こういう時の業者って誰が呼んだのかな?多分、一緒に住んでない親族とかだよね?

「近所に、引きこもりがいる事がわかりました。老いた両親は、施設に入ったりしていなくなり、彼は独り暮しに。家に入った業者さんが血まみれになりましたが、警察は近所の住民には何が起きたのか何も話せません。住民も安心して住めません。

こういう引きこもりの家に斎藤環先生に往診に行ってもらって対話して貰いたい。
斎藤先生の対話だと、当然血しぶきも上がらず済むわけでしょ?
組織でのポイント稼ぐより実戦でやって証明してくれないと言ってることに信憑性も何もないよね。

例えば親族とかいない一人で孤立してるひきこもりの方が近隣に迷惑かけてた場合って苦情が保健所に言くよね?
保健所から斎藤環先生に往診行ってもらう様にする仕組みとかできないのかね?
2017/08/19
押川氏が回答を求めた誹謗中傷ツイートについて、斎藤氏は批判対象はメディアだったとすり替えたとの事。しかし、客観的にツイートを振り返って、それはあり得ないわけで。学会の大会長を務める斎藤氏は、皆さんがコメントされている通り、どうやら物事を曖昧にするのがお得意な様子ですね。つくばでやってる学会でも曖昧な発言で信者を洗脳・開拓し、上にゴマをすりすりポイントを稼いでいるのでしょうね。
2017/08/19
斎藤タマキんは小理屈コネコネコネまくって、パンができるぞってくらいコネくり回して、
横文字並べたくってよく分かんないことをツラツラ連ねてそれっぽく聞こえるようにすることに長けてるね。

オウムの麻原もおんなじだったって言うよね。
よく聞くと中身ない支離滅裂なこと並べ立ててただけって。

てか宗教の教祖には絶対条件な要素ね、きっと。
そして宗教教祖の条件、ケチでドエロ、もしっかり兼ね備えられてるね。
オンナ触る時もあの調子でコネくり回してるね、きっと。ウへ、キモ。

でも教祖としてはパーフェクト!
2017/08/18
押川氏の主張は、理路整然としてわかりやすいね
ブログもツイッターも書籍も漫画も
斎藤のツイッターは「ヤンキーが~」「人間教が~」とか、わけのわからんことネチネチ書いてて、
何が言いたいのか全然わからん
斎藤みたいな精神科医に診てもらったら、余計具合悪くなりそう・・・
2017/08/18
確かにオープンダイアローグって家族含めてよく話して、よく聞いて一緒に決めて行きましょうって聞けば聞くほど普通の話ですよね。集団カウンセリングと聞いて納得いたしました。

民間療法を魔法の治療法みたいにあんな大々的に広めてるとか、斎藤環は正に宗教の教祖ですね。
2017/08/18
書店でみかけて購入させて頂きました。

難しいことはわかりませんが、とても面白かったです。
2巻も楽しみにしてます!
2017/08/18
オープンダイアローグは医療ではなくあくまでもカウンセリングの手法の一つです。簡単に言うと当事者と家族を囲んだ集団カウンセリングの民間療法です。急性期の危機介入にも有効というなら警察官同席が絶対条件です。警察官同席となると先ずは新たな法律をつくらなければならずこれこそ日本ではリベラルが猛反対です。現実的なオープンダイアローグ導入先は薬を必要としないひきこもり(社会的ひきこもり)や病識のある軽度の通院患者さんが対象です。それゆえ斎藤先生は精神科病院不要論を唱え押川氏の説得移送にも猛反発するのです。現在オープンダイアローグを熱心に推奨する斎藤先生は反精神医学の旗手的存在です。斎藤先生はカルト教の教祖という指摘はあながち間違いではありません。
2017/08/18
2回目の投稿です。
妻が兄弟を病院に連れて行った当時の話を聞いた時、「刺すか刺されるか」という言葉を用
いたことは忘れられません。しかし、状況が落ち着いた今では、「病院に行くかどうか本人
に選択肢を与える事は有って然るべき」と振り返って話しています。(もちろん医療に繋がらなかったら状態は悪化する可能性があるという情報も本人に伝えた上での事です)
押川さんは漫画の内容にもあるように「じゃあやってくれや」という我が子を他人事のように扱うスタンスの家族も多いことを問題として指摘されているのではないかと思います。今同様の事態が妻の家族に起こったならば、経験を糧に説得や対話で解決する方法を取ると思います。問題は「じゃあ一緒に説得してみよう」と言ってくれる存在があまりにも少なく、家族が孤立している事だと思います。
2017/08/17
斎藤氏の対話と押川氏の説得は、対象者が大きく異なる。

斎藤氏の対話相手→軽症で治療に協力的で家族との関係も良好な人、または精神疾患じゃない「社会的ひきこもり」の人

押川氏の説得相手→重症で治療を強く拒否する人。家族に暴力、暴言が絶えない人もいる。精神疾患にあわせてパーソナリティ障害がある場合も。

つまり斎藤氏はラクちんな患者さん相手に医師業をしており、押川氏は医療につなげることが難しい人を相手に奮闘しているということ。
2017/08/17
近所に、引きこもりがいる事がわかりました。老いた両親は、施設に入ったりしていなくなり、彼は独り暮しに。家に入った業者さんが血まみれになりましたが、警察は近所の住民には何が起きたのか何も話せません。住民も安心して住めません。
2017/08/17
うん、斎藤が先に押川さんの説得は暴力行為があるとか誹謗中傷してきて「YES!対話 NO!説得」とか言い出したんだから、
今度のオープンダイアローグのセミナーででも是非に斎藤に直接聞いて。そいで何て言ったか教えて。

押川さんは対話は否定してないよ。
病識がない重篤な精神疾患を抱える患者さんには対話だけでは済まないこともある、
病識がない訳だから医療に繋げるためには治療の必要性を説く(説得する)必要がある人もいるって言ってる。
頭ごなしに説得を否定してるのは斎藤だよ。

斎藤の臨床?そりゃ問うでしょう。
斎藤の「社会的ひきこもり」ビジネスに税金たんまり落ちて、結果的にひきこもり増えてんだから、
一体全体どうなってんのか、何やってたのか、一国民として聞かないと納得いかないね。
ってかそれ答える義務あるでしょ、斎藤センセ。
2017/08/16
斎藤氏がオープンダイアローグについて取り上げた研修に参加した事がある精神科医療従事者で、義理の兄弟を当事者にもつ者です。斎藤氏が対話で解決しようとしていることと、押川さんの説得の違いは何でしょうか?斎藤氏の臨床を問う前に、押川さんの実践との違いを指摘すべきでは無いでしょうか。私はその違いを十分な論拠を持って指摘出来ませんが、少なくとも、なるべく強制的な手段をとらずに解決しようとしている点では志向は共通ているように思いますが、いかがでしょうか。
2017/08/16
衝撃的でした
応援してます
2017/08/16
コミックス買いました!

おもしろいというとごへいあるかもしれませんが、ためになりました。
続き楽しみにしてます。
2017/08/16
漫画が爆発的に広まれば精神障害者の移送に国が動かざるを得ないだろうね。当事者家族はそれを心から望んでるんじゃないかな。押川先生もそれを願って原作書いてたもんね。
2017/08/15
とっても面白いです。
応援してま~す。
2017/08/15
そうそう、あれ書くなこれ書くなとか、新潮社のこの掲示板の担当者?でもない限り言わんでいいでしょ。
何でも思ったこと気軽に書き込めるようにしましょ。
逆に斎藤環シンパが違う形で環ネタを封じ込めに来たと思っちゃうよ。

ってことで斎藤環についての信憑性あるドデカいネタは週刊新潮の新潮砲でブッパナシテくださいな。

新潮社さん、期待してます!!!!
2017/08/15
私もここにこれ書くな、あれ書くな、とか言うのは違うと思うよ。
ここのぞく時、斎藤のこともそれ以外のことも、何が書かれてるか楽しみに見てるから、
せっかく色んな意見出て面白いのにそういうこと言うの止めてほしい。

てか、そもそもここも匿名掲示板なんだし2chと変わらんでしょ。
斎藤についての信憑性ある急所突く書き込みなんて、関係者とかメディアとか当局?(笑)くらいしか知らないっしょや。
何でも思ったこと書いていいでしょ。

そういう意味では2つ前の方の意見も1つの意見ではある訳で、
法に触れる様な書き込みでない限り何でもいいと思うよ。

口汚い言葉ってタマキンとかのことかな?
もはやあれは彼の名前と性格から起因する愛すべき愛称でしょう(笑)
2017/08/14
↓の方、色んな意見があっていいんでない?
法に抵触するならまだしも、口汚いから排除しますでは活発な議論も出来なくなるよ。
一方的に罵る様な意見はあんまりみられないし。
そもそも口汚いかどうかなんて個人の主観じゃん。
それに2ちゃんねるだって有益な情報はあるし。まともな事言ってる風に装ってるテレビや新聞の方がクソじゃない?
ここでは本当の多様性を見せてやりましょうや(^^)
2017/08/14
斎藤某の暴挙を扱うのは無意味だとは思わないが
一方的に口汚い言葉で罵るのでは2ちゃんねるなどの信憑性の無いアングラ掲示板と変わらない
落ち着いて相手の急所を書き込むなら良いが、感情に任せて薄汚い言葉を書き込む人間を排除出来ない以上、斎藤某に関しては取りあげるべきではないな
2017/08/14
あらゆる意味でこの漫画はす凄いと思いました。連載を続けてください。
2017/08/14
今日の押川さんのブログ、いつにも増してぶっ飛んでた。必見です!
2017/08/13
押川さんはむしろ妹に、「今までどおり関わらない」選択肢もあるよ、と提示していると思うのだが……。
5話の親子は、妹が関わるとなれば、ひきこもりの姉のことだけでなく母親の面倒もみなければならない。
その大変さが分かっているからこそ、先に「本当に関わるの?」と覚悟のほどを確かめているのであって、妹に責任を取れと迫っているわけではない、と自分は読みましたが。
2017/08/13
きょうだいは自分の子供ではないので、その様な気持ちになるのは理解いたします。
ですが、それは日本社会が精神疾患の家族だけでなく親の介護に関しても、もはや策はないから家族で面倒見て解決して、と言う方針なので支援者を責めてもしょうがないです。
支援者を責めるのはお門違いです。

むしろ押川さんに関しては、それはおかしい、国や行政で出来る様に変えて行かないと家族が崩壊するのを待つばかりだ、と訴えておられます。

ですので、そういう主張をされている社会の仕組みを動かせる方を応援して社会が変わるのを待つか、
貴方が家族全員と完全に縁を切って(相続やらなんやら全て一切切る)今後一切合切関わらず、行方を晦ます勢いで生きていくしか、きょうだいの負を背負わないで済むようにする解決方法はないと思います。
2017/08/13
妹さんに押川さんが家族の面倒を見る覚悟があるのか聞いているけど、
どうして家族が責任をもって面倒を見る覚悟を決めないといけないの?
自分の子どもでもないし子どもだとしてももう成人しているのに
押川さんは色んな支援をしてくれているのかもしれませんが、こういう風に、
世の中だけではなく支援者側にも家族のことは家族がどうにかしなきゃいけないみたいな風潮があることがつらいです
2017/08/13
私は斎藤のことをこの掲示板で書いても良いと思う。

押川さんが闘っている、取り残されてしまう重度の患者を拾えるような
日本の精神保健をより良い方向へ向かわすには斎藤は無視して通れない存在。

押川さんが斎藤(とバック組織)に「買うしかない喧嘩を売られて」って言ってたのは、
ただ売られたから買ってるとかのレベルではなく、
斎藤とそのバックに居る団体は、押川さんの様な存在は不都合なわけで、
潰しにかかってきてる訳だから、ヤルか、ヤラレルか、なんだと理解している。

私は押川さんにこれからも日本の精神保健分野で闘って、良い方向に動かしていただきたい。
だから応援しかできないが、応援は最大限にしたい。

一般的には斎藤を凄い=正と思っている人が多い中で、ここの掲示板は斎藤の本物の姿を暴いて丸裸にしている。
しかも、内容もただの誹謗中傷ではなく芯を捉えている。
だから、斎藤を正しいと思っている人の認識を変えるためにも、ここで書くことは1つの手段として残しておきたい。
そういう意味で、斎藤のことについてこの掲示板に書くことは大いに意味があると思っている。
2017/08/13
Amazonで単行本購入しました。応援してます!
2017/08/13
押川先生のブログがサイバー攻撃でダウンしたそうです
なんかタイミングがアレじゃない???
2017/08/13
斎藤某はもう過去の人間なんだから持ち出さない事
あんなのはもう話題にあげる価値もない
いつまでも言ってる連中は斎藤某の協力者と一緒だぞ
厚生省のキャリア女性の話は可哀想な話だなと思います
本人にも現行制度の矛盾は痛い程分かっていたでしょうが
様々なしがらみから、地域移行を進めざるを得なかったのだろうなと思います
この八方塞がりな状況はこれから改善するのでしょうか
私は悲観的にならざるを得ません
2017/08/13
「斎藤」エセ人権極左一派卑劣悪質極まりない。「斎藤」森友加計遥かにしのぐ。週刊新潮「斎藤」叩き潰せ。
2017/08/12
下のコメント、斎藤環のことですね。
2017/08/12
地域移行を推進されていた厚労省キャリアの方が精神疾患の弟に殺されるという、大変な事件が起きている中、ゲスの極みタマキン玉の話に戻して失礼いたします。

タマキン玉、とうとうイベントキャンセルや延期はエコノミー症候群(をワザワザDVTと表現)で救急搬送されて9日間入院してたからとかほざき出した。
タマキン玉、先週もAIについて語っちゃったり、元気にツイートしてたし、もはや全てが辻褄合わなくなってるのがモロばれ。

奴らの最終手段、追いつめられて病気になった=弱い物いじめするな、という構図を作り出す。
正々堂々とモノホンで闘ってる人間は、たとえ入院したことが事実でも絶対にそれを公にしない。
なぜなら、病気相手の人間に対して、相手が物を言えなくなってしまうからだ。

それだけとっても、タマキン玉の卑怯さは明白。
ほんと、どこまで行っても救いようのない奴ら。
2017/08/12
厚労省キャリアの女性が、弟に刺殺されるという事件がありました。弟は精神科通院歴があり、体調を崩したので女性が様子を見に行ったところ刺されたとか。
被害に遭われた女性は、数年前は精神・障害保健課長を務められていたそうですよ。
詳しいことは分かりませんが、このような立場にある方でさえ、身内があぶない状態に陥らないよう、医療や福祉を利用して見守ることはできなかったということでしょうか? 
だとしたら、地域移行なんてしょせんは絵に描いた餅。一般市民にはなすすべもありませんね。
2017/08/11
よかった!大変意義のあるコメントに戻りましたね。
読者さんからのこういうコメントがこれからも読みたいです。
押川剛先生が一番望んでいたことだと思います。

鈴木マサカズ先生、今回の作品はとても素晴らしいと思いました!
これからもずっと応援しています!!
2017/08/11
下の方のおっしゃる通りだと思います。
これは私の実体験からも言えます(家族に障害者がおります)
当事者である兄に対してまずは医療にかかって下さいと言われました。
かかれればさっさとかかりたいですが、本人拒否で何年も治療できず悪化の一途。
その間家族は怖い思いもしましたし、何より本人が苦しかったと思います。
兄は完全に行政、福祉、医療から見放された重症者になりつつありました。
そして命に関わる自傷でやっと病院へ(涙)
投薬をし落ち着きましたが、それですべてが解決ではありません。
私達家族が彼を理解し、傾向を知り、受け入れ、コミニュケーションの方法を学び、自立に向けて支援者を探し、
などなどなすべき事が山積みでした。
でも取り組むしかありません。
回復にいたるまでの道のりには家族が大きく影響します。
ある場合は親も指導、治療が必要な場合があります。
でもそのような親御さの中にはそれを拒否したり否定したり憤慨される方がいます。
だからこうなったんだな・・・と思う事があります。
親には痛い話だと思いますが、多いんですよ、このようなケース。
この漫画からもその事を読み取って下さればと思います。
是非学んで欲しいです。
2017/08/11
下の人の話でもあるように入院させる迄は良い
でも、自分でパーソナリティの歪みに苦しんできた身としては
精神病にパーソナリティの歪みが混ざった場合、普通の医師ではどうにもならない
自分の人生のすべてをなげうって治療に当たる特殊な医師でないかぎり
矯正など不可能
そもそも、そういう人間はパーソナリティの歪みが精神病の原因だから、薬で精神病を治しても
すぐに元の状態に戻ってしまう
結局、これまでの育成履歴を振り返り、本人も気づいていない認知の歪みやトラウマを社会生活が送れるぐらいに修正して
徐々に社会復帰をはかるという気の遠くなる作業を地道に行うしかない
間違ってもこれまで通りに戻るなんて馬鹿な事は考えてはいけない
これまでがおかしかったから、精神病になったのだから

なんにせよ、膨大な時間と労力とお金がかかる話
子育ての失敗のつけはかくも重いということ
2017/08/10
昨年、義姉を入院させました。
嫁ぎ先の家を離れ、高齢で病気の両親の居る実家に入り浸りの生活を送っていました。義両親、私の夫、義姉の夫…。
皆、入院させて檻に入れるのはかわいそう。精神病は恥…。プライドと外面ばかり気にしていました。義姉の暴言、異常な行動にも言いなりでした。
触らぬ神にたたりなしで何年もです。
夫、夫の親族に違和感をずっと感じていました。
義妹である私の家にも、暴言を吐きに来て
子供に怖い思いをさせた事もあります。
誰かが立ち上がらないと、私は自分の息子の為に義姉を入院させました。
2017/08/10
この漫画にケチをつけるのは他でもない、中核にいる精神医療関連従事者と福祉関連従事者だけ。
2017/08/10
2017/08/10
当事者です。
息子と葛藤しています。
何年も、さまざまな機関に相談しましたが、無駄に終わるばかりでした。
近々、病院が見つかり、自殺を思いとどまりましたが、視えない未来に絶望感が増すだけではありますが、この作品を拝見して、親としてを、もう少し考えたくなりました。
2017/08/10
>漫画読んだけど介入して被害広げてるだけじゃん。弱者相手にあこぎな商売やってんな<
うん?どこがw?
アホなの?
もしかして人が大勢関わったり集まる事が被害の拡大?
具体的な箇所もあげずに何言ってんのかなーw?
あれあれ?もしかして印象操作かなーwww?
お疲れ様ですーwww けど果てしなく逆効果だと思うよーwwwww
2017/08/09
第1巻拝読いたしました。現場感に満ち溢れたコラムからは、押川さんの思いがヒシヒシと伝わってきました。
心から、より多くの人に読んで欲しいと思います。

下のコメントにある様な誹謗中傷などに負けず、頑張ってください!
これからも応援しています。
2017/08/09
被害を広げているだけ?
どう読んだらそうなるんだ?
介入しなかったらまず間違いなく家族間での殺し合いか、近所の人を巻き込んだ事件に発展しているぞ
想像力が無いな
あんたみたいなのが、斎藤某なんかを崇め奉るのだろうな
2017/08/09
漫画読んだけど介入して被害広げてるだけじゃん。弱者相手にあこぎな商売やってんな。

➡あこぎな商売?被害を広げてる?斎藤環氏にこそお似合いの言葉だと思うのですが、書き込む場所間違ってますね。
2017/08/09
漫画読んだけど介入して被害広げてるだけじゃん。弱者相手にあこぎな商売やってんな。
2017/08/09
コミックス買いました。あらためて深い意義のある漫画だと思いました。巻末のコラムもよかった。鈴木先生や押川さんの挑戦が実をむすびますように。
2017/08/09
第一巻すごく良かったです!
2017/08/08
斎藤環氏、そこまで言うなら、どうして引きこもり患者とその家族を助けに行かないのか?
「悪質な移送業者」が「悪質な漫画」を書いている??
じゃぁアナタのような専門家はどこで何してるの?
難しい患者さんの相手はせずに、大人しい学生さんを相手に講義してるだけでは?
ケチつけるだけなら、だれでもできるんだよ
2017/08/08
現ヒキニートの女です。
引きこもり支援センターなるものに行くことに決めたので、面談予定日までにいろいろ調べてたら、この漫画と原作にたどり着きました。耳に痛い話が多くて勉強になりました。
漫画内でもたびたび言及されていますが、ひきこもったりする子どもの親が、子どもを何らかの形で抑圧する子育てをしている事が多いというのは事実だと思います。ただ、子どももまたその抑圧に反抗しなかったことも事実だと思います。私の場合は、親の言うことに従っていさえすれば、もし人生が上手くいかなくなったとしても、その責任を全て親に押し付けることが出来る……そんな打算が心のどこかにありました。たぶん厳しい運命に押しつぶされる悲劇のヒロインになりたかったのです。
原作やこの漫画に描かれる「子どもたち」と私には共通点も多く、身につまされる思いでした。私はここまでの重症にはなりませんでしたが、それは結局は親が私を見捨てず愛してくれたからだと思っています。
あと、押川さんはなんか大変な相手と争っているようなので、陰ながら応援しております。
2017/08/08
そもそも説得と対話の線引きは何よ(笑)?
わかってるわかってる、齋藤某に聞いたら、謎の理屈をこねくり回し、横文字専門用語を散りばめつつ煙に巻くんでしょ(笑)で、何言ってるか解らないって言えば「こんな簡単な話も通じないんじゃ議論もできないなー」とかいっちゃうんでしょ(笑)
サヨクお得意の、ただの言葉遊びでしょ(爆)有りがち有りがち(笑)
多様性と平和を声高に叫びつつ、その実は、自分の妄想謎理論が宇宙の真理だと信じて疑わず、同調しない者を手段を問わず攻撃するいつものパターン。
もうバレバレでっせ(笑)
手が付けられない程のアル中、薬物中毒者との対話してどうすんの?まさか、言葉を交わして意思の疎通が出来ました!終了じゃないよね(笑)?医療に繋げるんだよね(笑)?
それとも奇跡が起きて一瞬で治るんかいな?
勿論、出向いて行って医療に繋げた実積も押川氏以上の二千や三千はあるんだよね?医者だから詳細なレポート録ってるよね?
是非公開してー。待ってるー。ちょー待ってるー(棒)
2017/08/08
斎藤某とやらは病識がなく、治療を受ける意志がない患者にどのようにして対話するのだろう?
是非ノウハウを公開して頂きたい
それが社会の為になる
いや、皮肉ではなく本当に

でも、まあ、無理なんだろうな
だから必死に中傷に勤しむ

見苦しい
2017/08/07
斎藤氏、ボロが出まくってますねー。過去の差別的発言も見ましたが、全くもって人権を語る資格なし。

それは、さておきコミックス第1巻の発売まで後2日を切りました。
押川氏渾身のコラムもあるようで、たいへん楽しみにしております。
2017/08/07
私は中立の立場ですが今回の一連は斎藤氏のツイッターを見れば一目瞭然です。
喧嘩を売ってきたのは斎藤氏です。
その後も斎藤氏がツイートで執拗に「説得」「漫画」「毎日」を持ち出し押川氏を攻撃です。
挙句の果てには「ひきこもりには“説得”ではなく“対話”を」を標語に自分の患者と対談企画です(開催が延期されましたが)。
いまや斎藤氏が自滅し始めたのも一目瞭然です。
斎藤氏という人物に不信感を抱くのは自然だと思います。
私は押川氏を応援したくなりました。
漫画を購入いたします。



2017/08/07
斎藤マタンキ、ホンモノのこと言われて必死過ぎ。
なにやらイベント出演キャンセル、延期しまくってるとか。。。

応援してます。
2017/08/07
「きっしょ死ねよガイジ」

斎藤氏側の方の書き込みかと思いますが、人権を声高に語るサイドのお方の方が卑劣な差別用語を平気で繰り出す。
何と言うか、見ていて悲しくなりますね。人として。。

私も漫画たくさん買います。応援してます。
2017/08/07
>2017/08/06
> ここのコメント欄すごいじゃんねー。佐々木病院は斎藤のお財布代わりの病院で、斎藤に詐欺られ一回ぶっ壊されてたよねたしかー。斎藤自ら先頭に立って、仲良し極左、洗脳カルトひきこもり、みんな動員してあらゆる手段使って全国展開で必死に漫画潰させてるよねー。斎藤売り出し中「対話詐欺療法」一番のテキだもんねー。病院から金巻きあげー。90年代オタク分析ー、ひきこもりで一躍有名ー。斎藤たんまり金儲けてんのにねー。聞こえのいい対話詐欺療法を輸入してまだまだ金儲けに必死だからねー。ちなみに斎藤ドケちで有名だからねー。それと女癖の悪さ業界屈指だよー。あと子分の松本ねー。みんなで漫画買って斎藤こまらせてやるのありじゃねー。
> 良識知識ある精神科医は「ODは詐欺療法」周知です。相手にしてません。
> 押川さんガッツリやってください。遵法!「説得」違法!「対話」。たくさん漫画買います。

きっしょ死ねよガイジ
2017/08/06
ここのコメント欄すごいじゃんねー。佐々木病院は斎藤のお財布代わりの病院で、斎藤に詐欺られ一回ぶっ壊されてたよねたしかー。斎藤自ら先頭に立って、仲良し極左、洗脳カルトひきこもり、みんな動員してあらゆる手段使って全国展開で必死に漫画潰させてるよねー。斎藤売り出し中「対話詐欺療法」一番のテキだもんねー。病院から金巻きあげー。90年代オタク分析ー、ひきこもりで一躍有名ー。斎藤たんまり金儲けてんのにねー。聞こえのいい対話詐欺療法を輸入してまだまだ金儲けに必死だからねー。ちなみに斎藤ドケちで有名だからねー。それと女癖の悪さ業界屈指だよー。あと子分の松本ねー。みんなで漫画買って斎藤こまらせてやるのありじゃねー。
良識知識ある精神科医は「ODは詐欺療法」周知です。相手にしてません。
押川さんガッツリやってください。遵法!「説得」違法!「対話」。たくさん漫画買います。
2017/08/06
ひょえ~~斎藤環んヤババやな( *´艸`)

コミック購入します!
2017/08/05
コミック楽しみにしてます!

あと、以前のコメントに斎藤環の診察がどこかで受けられるのか?みたいな話し合ったと思うけど、千葉県船橋市の「あしたの風クリニック」ってとこに所属してるみたいよ。

http://www.sofu.or.jp/outpatient.html

この病院、前の名前は佐々木病院で、昔は相当きな臭い話しもあったみたい。2chだけどね。
でも告発スレとか丸々削除されてたり、名前も全く変えてたりする辺り、逆に信ぴょう性高いと思ってしまった。。笑

http://tmp5.2ch.net/test/read.cgi/company/1109560189/
2017/08/04
原作の間合いや雰囲気が良く表れていると思います。色々な人に読んでもらいたい作品です。
2017/08/04
マンガ発売までもう少しですね。楽しみにしてます!
2017/08/04
斎藤さん、ひきこもり新聞のこと触れないねぇ。
触れられないのかねぇ。

マンガ発売、楽しみにしてます!
2017/08/03
このマンガ話題になって欲しい!鈴木先生!応援しています!!
2017/08/01
今日から8月。いよいよコミックス第一巻の発売日のカウントダウンが始まりました!押川先生、鈴木先生、応援しています!!
2017/07/31
<<建設的なご提案>>
一人でも多くの方がこの漫画を購入 →→→ メディアにも取り上げられ社会現象がおきる →→→ 齋藤は排除される →→→ 窮地に追い込まれた家族や当事者を助ける道が開ける

 
2017/07/30
押川先生と鈴木先生の勝手な応援団体です。ここの書き込み斎藤先生のお蔭で汚されてます。斎藤先生は左の団体さん所属の堅気さんではありませんから腹据えて物言ってることは理解しています。きっちりケツ拭いてもらいますから、ひよって芋引かないでくださいよ。よろしく。
2017/07/28
ひきこもりの第一人者、世界の斎藤大大大せんせぇ〜!
皆さん、お呼びですよ〜!
2017/07/28
そもそも斉藤さんの存在をこの漫画で知ったよ。公的機関が知らんぷりな現状はニュースからも分かる。みんなどうしたらいいか分からないんじゃないかな。
2017/07/28
↓齋藤さんが本当に暴れているアル中やヤク中と「対話」できるというなら、齋藤さんこそが措置診察の現場に行くべきでは?
押川さんの本によれば、今、いちばん危ない、凶器なんか振り回している患者の現場対応しているのが、警察なんだろ。
そんな危ない患者も、齋藤さんの「対話」とやらがあれば、落ち着かせてやれるって話しじゃねえか。
そしたら齋藤の望むとおり、措置入院制度もなくせるだろ。

だけど本当にそんなことができているなら、なんで齋藤んとこに全世界から取材が来てないんだ?
アメリカだって、警察官の精神障害者対応には苦慮していて、バンバン銃殺が起きているっつーのに。
2017/07/27
斎藤氏の過去のツイートを読むと、アルコール依存や薬物依存で暴れている患者に対しても、対話で解決できるのか?という質問に対して「できるんだなこれが」と返している。
ならば、この漫画と同じような状況にあり、殺すか殺されるかで悩む家族は、斎藤氏に診てもらえばいいと、検索してみたのだか、どこに行けば斎藤氏に診てもらえるのか、わからなかった。
この方はもしかして臨床もしていないのに、「できるんだな」とか言っているんでしょうか?だとしたらあまりも軽すぎる。
死を思うほど悩んでいる家族にとって、「できるんだな」なんて言われたら、じゃあやってくれや!となるだろう。人間がびっくりする。
どなたか斎藤氏にの現在の臨床の実績をご存知の方いますか?
2017/07/27
戸塚ヨットとか長田百合子のやったのは精神科医療の否定行為だろ。
押川剛の会社は精神科医療につながらない人間をそこに繋げる手段だから、精神科医療は否定していない。
戸塚ヨットや長田百合子のように「精神科医療に繋げない∋入院させない」という精神科医療否定と、
つながっていない精神科につれていく会社が同じと考えるのは不思議な頭してるよな。
https://twitter.com/KamonAoi/status/890404195249004545
↑医者がコレRTしてるのはどうかしてるだろ。それを実行している人の思考回路では正常な世界だが、
 一般基準に照らした場合通院が必要な者を放置するって、エホバの証人輸血拒否と大して変わらない思考だよな。
2017/07/27
あのお方、昔から2ちゃんでも、たま〇ん、きんた〇き、呼ばわりされてて、ペテン師と言われてましたよね。

当時はプププ(笑)と思って見てましたけど、昔のツーちゃんなんて今よりモノホンヒッキーの集いでしたから、
やはりモノホンは本質を見抜いていたんだなと思いますよ。

年月が経つともはや丸出しになってきましたね。
「裏稼業のかたは裏口へ」なんて言っちゃってますけど、あんた表稼業で裏稼業の人もビックリなくらいヤヴァイことやってるよ、と言いたいっす。
2017/07/27
齋藤環さんはここの書き込み逐一チェックしてんな。輩さんのツイッター本質突かれてっから、かなりケツかいてんぞ。これまでかなりヤバいことやってきてんな。こういう輩さんまでもあぶり出すこの漫画はかなり秀逸。精神医療分野の発展に貢献。原作者さん漫画家さん、ばちっと応援団つくってっから頑張ってください。輩さんの正体暴かれ裁かれるのも時間の問題かもよ。
2017/07/27
下の人のコメント最高。
応援してます。
2017/07/26
あれでしょ。齋藤なんちゃらってエセ人権派の極左でしょ(笑)付き合ってる連中見ると完全にそうだもんな(笑)
つまりは、こういう連中が人権だ人権だ騒いで、差別主義者のレッテルを貼って攻撃し、自分達が支援だ何だと囲い込んで、補助金や何やら付けるようにして、自分達ウハウハなんでしょ(笑)弱者をダシに食い物にしてるのはテメー達じゃねぇの?
つまりは押川氏に俺のシマ荒らすんじゃねぇ!って事だわな(爆)
そりゃ必死になるよな(笑)
しかしな、患者置き去りはどっちだよ?
2017/07/26
なんだよ。いいところで終わっちゃうのか
2017/07/26
齋藤環はもはや専門家ではない。常に誰かを誹謗中傷し、差別発言まで繰り出す、極左系ツイッター職人になりさがった。放っておきましょう。
2017/07/26
斎藤さんのお仕事とはいえ、一般人のコメントにまで噛みついちゃって。。
ここまで来るともう見ていてキツイっすね。
自分でも言ってる事やってる事めちゃくちゃだった分かってないとマズいっすよね。

まぁこれが組織に属してカネとオンナを供給されている者のなれの果てってことですか。

押川先生が組織に属さない意味がよく分かります。
そして素晴らしいと思います。
2017/07/26
斎藤環、間接的にまたツイッターで押川先生を非難してますよ。
教授で精神科医が「不快」という言葉を使うこと自体、斎藤環は稚拙で感情的な人間だね。
押川先生、頑張ってください!応援しています!!
2017/07/25
怖すぎる。
お母さんを一刻も早く娘から引き離さないと…
2017/07/25
神戸の事件を受けて、改めてこの種の問題を「家族のこと」として社会から隔離し思考停止してしまうこと(当事者も周囲も)のリスクを考えさせられました。原作者様、漫画家様ともに心から応援しています。
2017/07/25
読んでいて、言いようのない恐怖を覚えます。
けれど、目をそらすことが出来ない。
続きが気になって仕方ありません。
2017/07/25
いまや斎藤はんは、極左の活動団体から金と女を供給してもろうとる活動家でっせ。
せやからどうしても絡まんとあきまへんのや。
これ組織に属した活動家の宿命おまん。
斎藤はんの化けの皮が剥がれておもろいでんな!
押川はん、鈴木はん、応援してまっせ!!
2017/07/25
プロフィールが長い
2017/07/25
自分も見ました!
そうそう、押川さんに直接絡めない理由でもあるんでしょうね。

斎藤さん、ひきこもりが増えてることやビジネス化したのは斎藤さん張本人じゃないですか、みたいな押川さんの質問にも答えていないままですし。
あ、答えられないのか。

是非答えが聞きたいナァ。
2017/07/25
押川さんの毎日プレミアの連載は月1だそうだから、斎藤環氏は、月1で押川さんに絡むつもりかな(笑)しかも前回はあんなに威勢良く押川さんを非難していたのに、今回は対象を毎日新聞にすり替えてるし。ちいせぇなあ。

押川さんにはガンガンいってほしい!
2017/07/25
5話公開されましたね!さっそく読みました。いつも無料で読ませて頂いているのでコミックは買いますね。

斎藤環が押川さんの経済プレミアの連載に早速噛みついてますね。
しかし、斎藤環の極左っぷりが凄い!
いちいち反応してコメント書かないといけない様ですし、これもそちらサイドの広告塔である斎藤さんのオシゴトなんでしょうね。
必死ささえにじみ出ていて見てて恥ずかしいです。

上から目線で「これで毎日新聞は、日本の精神医療の収容主義や身体拘束を批判する資格を決定的に失いました。」
とか書いてますけど、日本国憲法はもとより、国際人権法でも保護されている「言論の自由」をご存じないんですかね?
「人権」にはお詳しいはずですが。
2017/07/23
この現実に目を背けてはいけないと思いました。押川先生、鈴木先生、応援します!
2017/07/23
リアルな現実が描かれているのが、素人にもわかるのが凄い。
2017/07/23
何かに真正面からぶつかっていくのはとても勇気のある事だと思います。
綺麗事では済まされない世界、誰もが目を背けたがる世界。
そして、一番現実を受け入れられないのが、本当は最も近い存在である筈の親…
押川さんの活動は凄いです。心より応援します。
わたくし事ですが、今、精神科に通院しています。14年目です。自殺未遂も何度もしました。
でも、運良く生き延び、今生きていて良かったと思っています。
多分、私の場合は親に恵まれていたからだと思います。父は中学の時に病気で他界しましたが。
苦しんでどうしようもなくなってしまい、人生を諦めてしまった方々が救われますように。
命より大切なものはありません。
2017/07/22
「悪人」に敢えてなるというのは覚悟がいる。
正論では何にもならん。だからと言って悪い事をしていい理由にはならんが。
押川氏に対する批判は避けられないが、僕は敬意を表したい。

自分もひきこもりだがここまで酷くは無いなぁ。まだマシ。
例えると
自分が怒ってるけど、隣が私より激しく怒っていて逆に冷静になったみたいな感じw。
他人を見て客観的、冷静になれた。
相手になってくれるのは有難いよ。大体基本他人は無視無関心だから。

とあるお坊さんが日本国民がどのようにして、困難を再分配するか?という事を言っていた。
自分の面倒も見れないのに、他人の困難を請け負えるかというと正直無理じゃないかと思う。

2017/07/22
考えさせられる。
2017/07/22
非常に優良作品で
続きが早く読みたいです。
楽しみにしております
2017/07/22
精神科医療従事者です。
この漫画は真実をきちんと伝えています。
多くの方々に周知されることを期待します。
押川先生、鈴木先生、頑張ってください。
応援しております。
2017/07/21
これマジ、ガチですやん!
2017/07/20
来月の第一巻発売が楽しみです。
応援してます!
2017/07/20
現場ノート面白い!
娯楽漫画じゃなく、原作者や漫画家さんの社会問題を世に知ってもらいたという熱い想いがよく伝わります!
2017/07/20
漫画だけだと思っていたのですが、
各話に毎回ちゃんと現場ノートもあったんですね。
真面目にきちんとした漫画ですね。
2017/07/19
現場ノート、いいですね。
2017/07/18
うわ~いつの間にか現場ノートが読める様になってますね!
バンチ購入して読んでますが、始めている内容ばかりで凄く勉強にもなるし押川さんの熱い想いにも触れられる内容で現場ノートも大きな楽しみの一つです。
皆さんもぜひ読んでみてください。かなりおススメです!
これも無料で公開とか太っ腹すぎます!!

単行本の押川さんのコラムも今から楽しみです。
2017/07/17
神戸の事件の竹島も、精神科病院での入院治療が必要だったのではないのか。家族は認識していたはずだ。なぜなら、家族は竹島の存在を隠していたからだ。この原作者の著書と漫画の存在意義は大変大きい。
2017/07/17
今回の神戸の事件で注目れされてるようですね。
初めまして。
原作は本で読んでいたので、「あ!漫画化されるんだ」と思いました。
先日、近所の息子さんがパトカーにのせられていきました。
奥さんとは立ち話したり、普通に近所付き合いしていたのに、息子さん(20代~30代?)がいるなんて知りませんでした。
パトカーが5台くらい集まっていたのにとても静かでした。そのとき、警察官とも違う、ご家族ともちがう方が、警察の方と打ち合わせのような話(「じゃあ後で、どこそこに行きますので、その時。」みたいな話)をしていたので、押川さんのようなお仕事の方かなと思いました。
2017/07/17
神戸の事件でこの漫画を知りました
こういう病気について知ってるようで知らない
ので為になりました
凄く分かり易かったです
本人の資質は勿論あるんだろうけど
殆どは親子関係が大きく関係してるんですね

手を差し伸べようとしてくれる人が居ても治すことが難しいんだなと思いました
2017/07/17
真実を分かりやすく描いている。
これからも頑張ってください!
2017/07/16
神戸の家族間・無差別殺人事件のニュースのヤフコメで、容疑者の竹島と、この漫画に出てくる話は本質が一緒だって書いている人がいて飛んできました。
漫画は衝撃的ですね。。でもこれがリアルなんだということは今日の様な事件で分かります。

自分も家族を持つ身で、最近家族間の殺し合いの事件が多いことが気になってたのですが、この漫画を読み、いつ自分の身に降りかかってもおかしくないとゾッとしました。

今日の様な家族を殺してさらに無差別で他人まで、、となると、自分の家族だけの話だけでなく、
日本にいる誰しもが巻き込まれる可能性があるということですね。。

来月コミックが発売されるとのことで家族に読んでもらいたいので買おうと思います。
原作の文庫も買いたいと思います。
2017/07/16
押川先生!応援しています。頑張ってください!
2017/07/14
この漫画の存在を多くのひとに知ってもらいたい。
2017/07/13
鈴木マサカズ先生!
コミックスの発売、おっかなびっくりで楽しみに待ってます!!

2017/07/11
今はまだ流行らないでしょうが、押川先生の生き方は「人間の中の人間」「男の中の男」だと思いました。しかし今後は、押川先生のような方を時代が求めていくのではないでしょうか。鈴木先生、押川先生を描ききってください。応援しております。
2017/07/09
押川先生、頑張ってください‼
2017/07/09
押川さんのことを知ったのは、大学生の時です。これからも応援しています。
2017/07/09
我が家もこのような状態になりかけました。当時を思い出します。先生のような方が増えることに期待します。
2017/07/07
漫画の新しい可能性を見出した作品だ。素晴らしい!
2017/07/07
家族であることの難しさが叫ばれる世の中で家庭の問題を取り上げる作品が増えてほしいと思います。
2017/07/06
見方を変えれば押川先生の仕事は、家族間殺人を阻止する仕事だ。頭が下がります。押川先生、お身体に気を付けてください。応援しています。
2017/07/06
もっと世間に知ってもらうべきです。予備軍もたくさんいます。
2017/07/06
原作も「子供の死を祈る親たち」も拝読いたしました。
国が、押川先生のノウハウを買うことが解決の近道だと思います。
2017/07/04
私の妹も4話の方と同じ状態で、それでも母は病気ではないと言い張っていましたが、この漫画を読み妹は精神疾患だとはっきり母に伝えることができました。押川先生、鈴木先生のおかげです。ありがとうございます。
2017/07/04
怖い…ゾッとする…
2017/07/03
凄い漫画が出たもんだ
2017/07/03
コミック第一巻は8月9日発売決定ですね。楽しみにしています!
2017/07/02
テレビで押川さんの仕事を見て、引きこもり・ニートの敵だと思ってましたが、考えを改めました。当事者本人ばかりを責めるのではなく、家族システムの歪みまでを診ていくのが本来の治療なんだろうなと思います。当事者本人が「親が悪い・社会が悪い」と言うと正論で袋叩きにされます。こういう漫画の存在は本当に助かります。
2017/07/01
有難い漫画です。
2017/06/28
これまでリアルに蓋をしたり隠したり、、、高名な精神科医や専門家の罪は重罪だ!押川さん、鈴木さん、頑張れ!!
応援します!!!
2017/06/26
この漫画の隠れファン、かなりいそう。
2017/06/24
応援します!! リアル過ぎるこの現実は、漫画でしか伝えられないと思います。 「身近にある社会の闇」を伝える唯一の情報発信源として頑張ってください!!!
2017/06/23
今月号も押川先生の対応は、リアルでまたまた圧巻です。この漫画を通してはっきり分かることは、重度の患者さんや長期ひきこもりの方々に対しては、メンタルヘルスの専門家と称する方々ではやはり問題解決は完全に無理だということです。そもそも専門家の限界(限界設定)や患者さんへの線引きが、この分野は顕著です。押川先生のような方々の養成が急務だとますます思いました。押川先生、鈴木先生、頑張ってください。応援しております。
2017/06/22
押川先生の現場ノートも読めるようにならないのかな。編集部さんお願いします。
2017/06/22
これが現実、重度の人、これから高齢化社会で増える高齢の障害者、の支援や行き場がありません。
施設は閉鎖傾向、GHは足りず、訪問ヘルパーさんも重度や高齢の障害者とケアとなると・・・。
家族で抱え込んだり、孤立したりして症状が悪化する人が増えるでしょう。
自傷他害のある人は命に関わります。もちろん罪の全くない人が犠牲にもなるのです。
地域移行で定着できる人とそうでない人がいるという超基本的な事が考えられていない現状。
2017/06/21
今は重度の方々が助からない。このマンガの存在意義は非常に高い。押川先生頑張ってください。
2017/06/21
3つ離れた兄がいます。
暴力的で自分勝手で何をしても続かなく、
40近くなっても自堕落に好き勝手生きています。この漫画を読んで、その兄と重なる事が多く、改めて考えさせられました。読みやすく、核心をきちんとついたすごく良い漫画だと思います。応援してます。これからも頑張ってください。
2017/06/21
第4話、まだ前編だけど・・・
引きこもって15年。もっと早く病院に連れていけなかったのかな?と思う
でも本人に暴力的な言動があったので、妹は距離を置くしかないし、母も腫れ物に触るような対応しかできなかった。
そして2人とも生死不明という最悪の状況に・・・・。

どんな病気でも軽症の人、中等症の人、重症の人がいる。
精神病は逆ピラミッド構造じゃないかな?と思う。
軽症で平穏に社会生活を営める人が多いけど、深刻な人も少数ながら存在するのだ。
2017/06/20
現代の問題点、隠そうとされている事実だと感じます。実際には、健康的な生活を送っている人たちが思っているより多く存在することでしょう。私たちは共に助け合って生きていかなければ、人間性を失ってしまう。
2017/06/20
「人事ではない」
そう感じた方がどのくらいいただろうか。
鈴木さん、描いてくださいね!
2017/06/20
心にきます‼
2017/06/20
わたしの子供もまだ小さいですが精神障がいを抱えているので、一話を読んだだけで胸が張り裂けそうに痛かった…。親の育て方だけが本当に子供を殺してくださいとまで言うようになる原因なんだろうか。どんなに愛して精一杯教育しても避けられないことなのかな。そういう確率が健常の子よりは高いんだろうか。すごく不安になった。でも、どこかに、どこにでもいいので、世界のどこかには自分の子供が笑顔で住める居場所を作ってあげたいし、一緒に探してあげたいって思うんだけど…。胸が苦しい。
2017/06/20
誰もが起きる可能性な現代社会、親子の関係がしかし一話一話はの話が子供から親に変わる事も、
社会の闇と考える問題が。
2017/06/20
4話すごい!
2017/06/18
原作読了しました!
原作より軽く描いているためか、読みやすく、分かりやすかったです!(原作は原作の良さがありますが)
更新楽しみにしています!
2017/06/18
この作品は本当の実態を伝えている!応援しております!!
2017/06/17
もっと精神障害について国民に知ってほしい
応援しています
2017/06/17
このマンガひろめたいね。
2017/06/15
押川先生の講演、大変勉強になりました。ありがとうございました。応援しています!
2017/06/14
新作買いました‼応援しています。押川さんこれからも頑張ってください‼
2017/06/14
原作も読みましたが、漫画は見せ場が演出されており、また違う面白さ、漫画としての面白さがありました。続編も気になります。
2017/06/11
原作を書店で見掛けて以来、ずっとタイトルが心に残っていました。原作は身につまされることが多くて辛く、あまり読めませんでしたが、漫画だと少し距離を置いて楽しませて頂けました。原作者様、漫画家様ともに応援しています。
2017/06/11
この漫画が社会現象になることを期待しております。
2017/06/11
まだこれからですが、現代に巣食う闇(病み)
この作品のテーマは深い。
2017/06/10
ここまでに至る前に対応できる社会、
弱さを出し合い認め合える社会に。
強さの押し付けは誰も幸せにしない。
気づきをありがとうございます。
2017/06/09
次回楽しみにしてます!
2017/06/09
応援します、
2017/06/08
ああ~ありそうな話だと思って読みました…。
2017/06/07
医療の現場で、働いています。一般の方が対応不可能なケースを看る事をしない病院って本末転倒だと思っています。救ってほしいと願っているところに繋がっていない印象は一線にいる私でも感じます。
助けるための医療に取り組んでくれている医師や病院はほんの一握り。
私も押川さんみたいなバイタリティとエネルギーが欲しいです。
2017/06/07
三話、全部読みました。二、三話のように歪みがどこから来るのか理由が知りたいと思いました。応援します。
2017/06/06
応援します!
2017/06/06
みんなで応援しましょう!
2017/06/01
下のコメントの方へ
今からでも、ご本人さんを医療につないであげることはできませんか。今は昔にくらべて保健所なども少しずつではありますが、自宅訪問や受診を勧めたりしてくれるようになってますよ。難しいかもしれませんが、親子共倒れになる前になんとか頑張っていただきたいです。ご本人さんのためにも。
2017/06/01
押川剛先生の著書を読みここにたどりつきました。斎藤環先生の著書を何冊も読み講演会にも何回も行きました。ひきこもりの家族会にも参加していました。入院治療は本人にとって良くないと言われ続けました。本人は20年以上ひきこもったまま部屋で排泄しています。信じてしまった私が悪かったのだと思います。ここのコメント欄にこんなことを書いてはいけないことは分かっています。悔しくて悔しくてたまらなく書いてます。斎藤環先生や家族会を信じた結果、私の子供のようになってしまったひきこもりを抱える家族はたくさんいます。押川剛先生、鈴木マサカズ先生、私たちのような家族の思いも漫画に書いてください。本当にごめんなさい。
2017/05/30
これからも続きを読みたいです。
2017/05/30
冊子体での出版を待望。連載ぜひ続けてください!
2017/05/30
「『子供を殺してください』という親たち」のことは知っていたけど、内容を拝見したのはこれが初めて。とりあえず原作を手に入れたい。
2017/05/29
内容の密度と濃さ、精神疾患の方の内面描写にいつも息をのみます。
2017/05/29
押川先生、鈴木先生、ガンバレ!とことん応援しています!!
2017/05/27
重いテーマだがだからこそマンガで発表する意味があると思います。単行本で読みたい。広い世代に読まれる作品だと思います
2017/05/27
「臭い物に蓋」「責任逃れ」などの言葉が浮かび、同時に今の社会に直結している気が。
子ども達の世界にも及んでいるような。

対象者から離れたいという気持ちは
分からない訳ではありません。
正直、怖いですから。
ですが、ツライ思いをして周りを恐れる人になってしまったのは対象者ですね。

対象者の心に寄り添っていける押川さんを
尊敬します。増え続けていると聞くと、
尚更私達にできることを考えさせられます。

発信してくださることで教わりました。
周りにいる人達を否定しないこと、価値観を押し付けないこと。きちんとぶつかること、認めること、許すこと、優しさ、愛について家族や友達や大切な人と一緒に考え続けること。
2017/05/27
なかなか触れられない実情が描かれていて、親子の関係というのはその後の人生に大きく響いてくる問題なのだと思いました
2017/05/27
面白い!
2017/05/27
アル中で事故して死んだ父のことを思い出しました
2017/05/27
応援しかありません。
2017/05/25
面白い
2017/05/25
私の地域では今月発売@バンチのケース4話と同じような家が5~6です。地域住民・自治会はもちろんですが動かない保健所に対して警察も困っています。一般申請というのがあるのは、押川先生の現場ノートで初めて知りました。この続きが早く読みたいです。
2017/05/25
私は一つの問題に対して沢山の解決策があっていいと思う。アクセスも色々あっていいと思う。特にこういう問題は。
当事者がいて家族がいて、そして巻き込まれる一般の人もいる。立場によって見える物も起きる事も全く違うから出てくる意見も解決策も千差万別で良いと思う。
この漫画は(押川さんの著書)は真実を人に知らせて色んなな立場の人に解決策を考えるきっかけを作ってくれている。精神福祉に携わる人だけに知られていた事、閉じ込められていた事、でも事件になればニュースに出る。一般の人はそこだけでしか情報を知れない。それでは何も前に進まない。どうか多くの人に知って頂きたい、そして感想を出来れば意見を持ってほしい。
2017/05/24
3話を拝見しました。依存症当事者より家族に重点があり、真剣に読ませていただきました。

2013年2月4日の信濃毎日新聞掲載の「アルコール依存症 家族を支えるために」を思い出しました。
2017/05/24
今月号のお話、まさに台東区で、ひきこもりの姉が部屋で白骨化遺体として発見された事件に類似するケースでした。続きがどうなるか気になります。
この様な悲惨なケース、何とか防げる世の中になってほしいです。
2017/05/23
おもしろい!もっと読みたい
2017/05/23
氷山の一角ですよね。
2017/05/23
応援してます(^^)
続きが読みたいです!
2017/05/23
(;ω;)
2017/05/23
アルコール依存そのものは、そんなに難しい病気ではないし、今の医学なら入院しなくても自宅で、薬で治せるんだけどね。とある専門家の言葉。

その自宅がアルコール依存の引き金じゃん、というツッコミに、医学の力ってそこまでなんだけどね、との事。アルコール依存の治療出来ても、対象者や家族の性根までは薬や医学の力ではなおせない。

29万人。たった10年でこんなにも増えている。この数字は、専門家の言葉を裏付ける数字に思えてなりませんでした。
2017/05/23
一歩間違えたらこの話の登場人物になっていたのでは?という人達を何人か見ました。日本の経済だとか少子化などの問題に隠れた重大でいて中々大きく扱われない問題の提起になっていると思います。素晴らしい作品です。
2017/05/23
対象者が被害者に思えて…(父)親に対する罰は無いのでしょうか。 母親の心も心配になります。何もできないのにすみません。現実を知りただただ切なさ。押川さんには尊敬しかありません。
2017/05/23
正直、多くの人が則夫の様な人間が、これから回復して世に貢献することの出来る人間にはなれると思っていないと思う。
人は、そういう打算的な所で人の価値を判断すると思う。

でも押川さんは純粋に則夫の「生」に価値を見出しているんだと思った。
世間にも親にも見放され、死んでくれとすら思われている則夫のことを信じる人間は押川さんだけだと思った。

感動した。
2017/05/23
第3話アップされましたね!待ってました!
今回もとても重い話。アルコール依存症って酷い場合はここまでなってしまうのですね。
椅子で殴られた押川さん、大丈夫だったか心配になりました。
そして親を厳しい言葉で説諭されるシーン。押川さんの言葉は果たして届いたのか。。

押川さんは家族から、本人から、様々な関係者からの負の思いを全部受け止め、
その上、冷静に真ん中に立って状況や人、物事を見られて判断されているのだと改めて感じました。

今回も実際に経験されてるからこその迫真の内容、そして内容に負けない迫力の画でした。
これからも応援しています!
2017/05/23
不謹慎かもしれませんが、3話感動しました。
2017/05/20
6月号、今日発売ですね!
早速買って読みたいと思います。
押川さんのツイッター見たら、台東区で兄弟が同じ家に住みながら、ひきこもりの姉が部屋で死亡していることに気づかず?白骨化遺体が発見された事件とリンクする内容だとか。。
かなり興味津々です。
2017/05/19
新潮文庫から出ている押川先生の著書二冊を読んでこの漫画を読むことをおススメします。
2017/05/19
家族の深刻な問題は身近でも耳にしますよ。潜在的に多いかもしれませんね。押川先生の活動実績をこのような情報で拝見できるとは。これは貴重な作品です。
2017/05/18
とても興味深いです。更新楽しみにしてます!
2017/05/18
私なりに押川先生を徹底的に調べました。押川先生かなりの方です。実名と会社名を出して漫画の原作を引き受けたことも納得でした。公の評価も相当です。内外からのメディア取材、公での講演、専門機関紙への特別寄稿、これらはすべて公機関の押川先生への評価だと素直に思いまし。来月新潟で、押川先生は保健師職能集会で講演をされるようです。日々困り果てている保健所の保健師さん方が、押川先生を招き研鑚されるという取り組みは大変素晴らしいと思います。私は、押川先生は精神保健分野最後の救世主だと思います。私たちは、押川先生やこの漫画を批判するのではなく、むしろ皆で応援しこの問題を真摯に考えていかなければならないのではないでしょうか。最後になりますが、押川先生、お身体にはじゅうぶん気を付けてください。今後のご活躍を心より応援しております。
2017/05/17
引きこもりなどのドキュメンタリーには興味があって、色々と見ていますけど、殆どが家族の心情などをカットされていて、見ていて飽きました。
この漫画は本人・家族の心情などを深く書いていて、素晴らしいの一言です。
第1話から、感動しました。
良い漫画です!
2017/05/17
すご
2017/05/16
お!面白い!!
2017/05/15
このマンガの価値は計り知れませんね。押川先生、鈴木先生、応援しています。
2017/05/15
オープンダイアローグみたいなものが進んでる地域に住んでるけど、やっぱりフィンランドの町と同じくらいの人口規模で、それでも一部の恵まれた人しか繋がれていないよ?病識あり、服薬可能、治療の意思ありの人なら確かに住みやすいよ。

このお話に出てくる暴力を伴う重さの人らを、田舎の優しい保健師さんや福祉関係者、年寄りや生活弱者だらけの地域住民が見守るって無理すぎる。
患者さんの孤立死リスクも満載。
何かあったら警察にと言っても、田舎駐在ひとりで、遠くの本署からの応援待ってろなんて無茶苦茶です。

2017/05/14
ほんとですよね。
押川さん、応援してます。
鈴木先生、迫力のある絵、楽しみにしてます。
2017/05/14
斎藤たまき、横文字並べときゃアホは騙されるだろって態度みえみえ。
なら全部英語で書けっつーの。
専門家とか名乗って口だけで実際は何も出来ないやつ、見てて腹立つ。
2017/05/14
国は若者対策~って言って何故か39歳で区切って、それより年上の人達にはノータッチなんですよね
一番助けを必要としているのは40~50代の不運な境遇に育ってきた方々なのに、
臭いものにはフタをする親方日の丸的考えに思えて仕方が有りません
私もそんな方々の助けになるべく色々考えて知識を蓄えている最中です。
2017/05/13
読む人を選んでいる感が凄かったもの。頭が良くてキチンと勉強した人たちのコメントも、素直に凄いと思う。
2017/05/13
漫画のコメントレベル超えてんなw
それだけこの漫画のレベルが高いってことやな!
2017/05/13
下の長文コメントは私が書いたので押川さんじゃないですよ。押川さんならここに書く時は名乗られるんじゃないですか?

下のコメントの方に同意です。医師の中でも精神科医は最底辺らしいですから。。言って見れば薬処方する薬剤師みたいなもんですもんね。
外科医みたいにミスにも問われないし。
結局、斎藤環は押川さんの質問に対して無言を貫くことで、俺は相手にしてないんで、という体裁を保とうとしてるみたいですね。
実際は押川さんの指摘が真実すぎて答えられないというところでしょうね。
2017/05/12
斎藤環って本当に精神科医なのかな?
ツイートに何の知性も感じなかった
最後は押川氏の質問に対し、専門用語を並べ立て、煙に巻いてる感じだし・・・
重症の患者を診たことなさそうだよね
暴力的な患者は病院に来ないで!刑務所に行ってー!って感じじゃない?
2017/05/12
下の長文コメント押川さん本人じゃね?w
2017/05/12
たのしいなあ
2017/05/11
(下のコメント続き2)

だから、どっちもどっちという話ではなく、斎藤環が自分が吹っ掛けたにも関わらず、押川さんの真っ向勝負の質問に答えてない時点で、医師として、ひきこもり専門家として白旗挙げたということ。

斎藤環の様な人物が著名な精神科医として、ひきこもり専門家として大きな顔が出来る様な日本に明るいメンタルヘルスの未来はない。
まずは医師として、専門家として、斎藤環の押川さんの質問に対する答えを聞きたい。
2017/05/11
(下のコメントの続き)
かたや、
【斎藤環】国家資格である医師免許を有する精神科医であり、ひきこもり専門家の第一人者。

要は押川さんの元へ依頼が来るような重い精神疾患を抱える何十年とひきこもった患者を救い出し、治療しなければならない人。
それだけ大変な仕事であるからこそ、医療費は国民の税金で賄われてていて給与も高水準な訳で、そういった人を治療する義務、責務がある。
ましてや斎藤環ほどの「立派な肩書を持つ」医師ほど、本来ならば現場で最難関な患者を助けなければいけない。
だから、斎藤環は「命がまだまだ助かる人を診察室や大学の扉の中で待っている立場の人。」では話にならない。

今回は斎藤環がどういう事情があったのか知らないが押川さんを暴力業者に仕立て上げようと噛みついて、それに対して押川さんは、「押川」という存在がなぜ無くならないのか、正論の質問を斎藤環に投げかけている。
「現場になぜ来ないのか?」
「20年前から斎藤環の旗振りの元、ひきこもり対策に膨大な国費が投入されているのに増え続けているのはなぜか」など。
だが斎藤環はそれに答えない。もしくは答えられない。
2017/05/11
う~ん。「立場が違いすぎるのですから、話がかみ合わないのも当然」という、どっちもどっちの発想は違うと思う。

【押川さん】特に国家資格を持たない一民間人。精神障害者の移送義務も、精神障害者を治療する義務もない。

そのことは押川さん自身が一番理解しており、そして、巷では手荒な民間移送業者が跋扈していることを知っているからこそ、押川さんがやっている仕事は法律で定められている通り、国や行政、精神科医がするべき仕事であり、自分の存在がなくなることが目標と言っている。

それでも押川さんが「命を落とす瀬戸際の患者さんや家族のもとに走る」のは、行政やあらゆるところから見放されて、押川さんにしか出来ないというニーズがあり、押川さん自身の強い使命感や熱意の元、依頼を受けてそれを仕事として行っている。

「押川剛さんが小綺麗な診察室でお品よくしていたらこれまた場違い」←医師ではないのだから、そんなことを想定することがそもそも間違い。
2017/05/11
下の方の言うとおりです。立場が違いすぎるのですから、話がかみ合わないのも当然でしょう。
今回の件は、齋藤先生ともあろう方が、押川さんの領域に失礼なかたちで踏み込みすぎたのではないでしょうか。
押川さんは、よく精神科医療や精神科医を批判していますが、本当に病気で苦しんでいる患者さんや家族にとって、精神科病院の存在は非常に大きいからこそ、熱がこもるのだと思います。
漫画をきっかけに議論が起こり、良い方に変わっていくといいですね。
2017/05/11
押川剛さんは命を落とす瀬戸際の患者さんや家族のもとに走る立場の人。

斎藤環さんは命がまだまだ助かる人を診察室や大学の扉の中で待っている立場の人。

斎藤環さんが説得の現場に来たら、場違いな対話をやらかして彼は命を落とす思った。

逆に押川剛さんが小綺麗な診察室でお品よくしていたらこれまた場違い。

個人的な経験で、押川剛さんのお話や経験が自分のストライクゾーンに来た立場に過ぎない一読者の感想。





2017/05/11
争いはやめましょー
ファン同士で言い争っても仕方ないですよ
当たり前ですがここは押川さんファンが多いので斎藤さんに対してちょっと過激になりすぎて誹謗中傷になってるコメントもちらほら散見します。押川さんも斎藤さんもひきこもり問題に真剣に向き合ってるというのは共通すると思います。
斎藤さんにしても押川さんにしても言い分はまだあると思うので一度どこかで対談でもしてほしいです。
2017/05/11
斎藤環に論破された男の信者たちの集会はここでしょうか?w
精神医学が正義や偏見を語れる(笑)って何を言ってるんですか(失笑)
ひきこもりを語る上で精神医学はもちろん医療倫理すら知らないの勉強不足にもほどがありますよw
押川本人が勉強不足なのでここのコメント欄の人間も盲信的な押川信者しかいないようですね笑

2017/05/11
押川さんの伝える勇気と熱意に感嘆。
親が子育てで向き合うべきこと。親自身。
子どもの自由意志を尊重すると、
親も新たな世界に飛び込む不安が付き纏います。ですが、その不安ですら楽しめるのが
家族。家族に何か変化が起こる度に、どんな
家族でありたいかを家族で考え続けたい。
(怠慢ではない)子どもを愛するが故の
自由意志尊重への周囲の理解。
難しいことですが、人の目を気にせず
一人ひとり自分らしく生きることが課題。
まずは喜怒哀楽を晒け出せる家族を子ども時代から体験させたいと思います。親自身も。
伝え続けて下さい。いつも応援しています。
2017/05/11
斉藤環さん、都合悪いこと突かれたら黙っちゃいましたね。
押川さんが指摘した、ひきこもりを巨大ビジネス化して国費を相当投入させた張本人であること、「ひきこもり治療」の成績がどうなっているのか現実的なデータを出して欲しい、という点は是非、国家資格を持つ精神科医として、ひきこもり専門家として、答えて頂かないと高い税金払ってる国民としては納得いかないですね。
2017/05/10
今回斎藤環がいかにバカでインチキでピンチかが改めて完全露呈しましたね(大笑)。斎藤環は押川さんを批判否定しただけではないのですよ。複数の巨大機関、国の機関も批判否定。おまけに法も違えちゃいましたね(苦笑)。一人一日一回の応援コメント。斎藤環を擁護する方は一人で一日二回も投稿ご苦労様です(微笑)。さすが斎藤環を擁護するだけありコメントは支離滅裂、精神的暴力をもあたえた内容(苦笑)。斎藤環がいかにバカでインチキでピンチかに立派な花を添えてくださいました(爆笑)。斎藤環「社会的三途の川越」完全にアウトです。押川さん頑張ってください応援しております。
2017/05/10
押川自身がよくブログで説明しているが、措置入院てのは、自分や他人を傷つけたりする恐れがある場合に適用される制度だろ?
警察官が通報して、保健所や精神科医がちゃんと診察して決めるんだよな?
医療保護にしても、病識のない患者に対して法律で認められた制度であり、そもそも最終的に入院形態を決めるのは押川じゃなくて医者だろう。

齋藤環は「医療保護や措置が一件でもあったら、押川が暴力を振るっているはず」と決めつけているが、この制度を見る限り、そんなことしたら押川こそが措置入院になるか逮捕されているかするはず(笑)。
もしくは押川が警察や医師にまで暴力を振るって従えているとでも言いたいのだろうか。
齋藤の言っていること自体が、支離滅裂に思える。
2017/05/10
不毛な争いはやめましょう。ここでいくら言い争っても何も解決しません、。
今回の話のみそは、名誉毀損でしかるべき処置をとるとおっしゃられる押川先生が斎藤氏に対してひきこもりを巨大ビジネス化し国税をたくさん投入させた張本人だと言い放ってるところじゃないでしょうか笑
2017/05/10
ちゃんと文脈読もうな。
斎藤環も指摘してる通り本当に説得で当事者の合意があって入院させてるなら全て任意入院のはず。それに対して押川は反論してなくて、押川自身が言ってることに矛盾が生まれ暴力の可能性は否定できてない。ちなみに暴力はもちろん身体的なものだけじゃなく精神的なものも含む。
最近ひきこもりの引きだし業者の事件も起きて支援者側の暴力や倫理性が問われてる中、個人攻撃されたー、差別だー、なんだーって態度はおかしいと思わないのか
2017/05/10
いやいや、齋藤環がしたことは、反論や批判の類いではなく、押川さんがあたかも患者さんに暴力を振るっているかのように公に発信したのですよ。立派な名誉毀損でしょう。押川さんが反論するのは当たり前で、それを発狂というあなたこそ、なに発狂してるんですか?
2017/05/10
少し斎藤環に反論されたぐらいで、差別だ人間扱いしてないだ、しかるべき処置をとるだの発狂してんじゃねぇよ。子供じゃないんだからさぁ。
2017/05/10
押川さんの愛溢れる熱意と行動力。
1人でも多くの人が救われるよう願う反面、
物凄くエネルギーのいることで…。
体調にはくれぐれもお気を付け下さい。
TVでの放送も切に願います。
2017/05/09
1000票目GET☆漫画化おめでとうございます
今年になってからですがブログも拝見してます。
精神的な病気を抱えた身内がおり、家族は途方にくれ、それでもなんとか入院までたどりつけました。
誰も死ななくてよかった。もう少しで危うかった。そこには第三者の手助けがありました。
押川さんの文章はとてもはげみになります。
これからも頑張ってください。
2017/05/09
当事者です。
症状が重い時が何度もあったので、押川さんの活動がリアルに想像できます。
妄想に囚われている時に病院に繋げてくださる方がいるのは、家族にとっても当人にとってもありがたいです。
社会生活を送るときには、周りも、そして自分自身も、医療機関と連携して、ある程度安全に過ごせる確信がないと不安です。
私は発病当時、ギリギリ家族が病院に連れて行けましたが、もしそれができなかったらと思うとゾッとします。
2017/05/09
弟が長期ひきこもり&統合失調症の姉です。
斎藤さんのご本は読みましたが
書かれたことが通用するのは
ごくごく初期の段階か
本人が治療や社会復帰に前向きな場合のみです。

押川さんへの批判をツイートするヒマがあるなら
まともに治療を受けず、暴言や暴力のある者への
対処法を教えて欲しいです。
2017/05/09
押川剛さんの熱意、洞察力、行動力には本当に敬服します。
彼らの活動で、どれだけ多くの患者さんと家族が救われたことでしょうか。
2017/05/09
アメリカでは斎藤環氏のひきこもり対処理論が大問題になっているって聞いたことがあります。
2017/05/09
斎藤、お前だぞ。ひきこもりを大量増産させた首謀者は。香山と一緒に極左の活動してる場合じゃねーだろ。ひきこもりは重大な社会問題だぞ!斎藤、さっさと責任とれ!!
2017/05/09
押川さんの原作を読んで、ドキュメンタリーも観たけど、ちゃんと病院や行政、警察とかと連携してやっていて、斉藤環が指摘するような、「暴力」が入る余地なんてまったくなかったと思います。
高名な精神科医ともあろう方が、根拠もなく誹謗中傷的に押川さんを批判する、その姿勢が理解できません。
2017/05/09
斉藤先生のツイッター見たけど、フォロワーからの返信で、「ひきこもりのせいで生活が破綻している家族や近隣住民はどうすればいいのか?」とか「有効な対策は?」など、まっとうな意見もあったよ。斉藤先生はそれにまともに反論できないだろうね。
2017/05/09
最近の斎藤は、ひきこもりを対象にした引き出し業者に噛み付いてばかりいるからな。でも一向にその手の業者がなくならないのは、それだけ困っている人がいて、需要があるってことの証でもある。
2017/05/09
ていうか、押川さんのところに依頼にくるようなやばい家族のところに、斉藤先生が行けばいいんじゃない?
「YES対話! NO説得!」とか言ってるわけだし。高須クリニックか(笑)
2017/05/09
この押川って人、精神科医の斎藤環にツイッターでめちゃくちゃ叩かれてんじゃん
2017/05/08
サイドストーリーでもいいので、押川剛の伝記をお願いします。鈴木先生の作画で書かれたのを読んでみたいです。

宮沢賢治のグスコーブドリの伝記を読みながら思ったことであります。
2017/05/08
岐阜でBBQ中の近所の人を刺しちゃった犯人も、精神科に通院歴ありだって。野放し状態の一部の危ない人をなんとかしないと、障害者の肩身がせまくなるね。
2017/05/08
日本はもうアホだらけだからさ、この漫画の凄さと中味の深さをきちんと理解できるのは海外じゃねーか。
2017/05/07
地震雷火事親父。昔あったであろう、明確な価値観がなくなってしまった今、それぞれが自分を守るために、何が大切かもわからない中で、かろうじてバランスを保って生きている。ニート、ひきこもり、自分自身も、隣近所でも、全く他人事ではない。建前でなく、ぶつかり合える関係を、ヒトの価値を、現代はどこで学んだらいいのか。考えさせられる。
2017/05/07
移送などをやる民間の会社には、やばい業者もあるってことは、押川さんの本(ブログだったかな?)にも書いてありますよ。だから押川さんは、こういうのは国や自治体が責任を持ってやるべきだと、ずーっと指摘されています。
2017/05/07
子育ては自分育てとはよく言ったもので、頭の良し悪しに関係なくどんな人も、親となったら成長と反省を繰り返しながら愛情を積み重ねていくのがマトモな子育てだと思う。
成長も反省もしなかった親はどこか歪んでいる。男も女も初めから完璧な親なんていないのに。母体が十月十日掛けて赤子を育てるように愛情も相手と向き合って積み重なっていく。向き合わない愛情は虚ろで、何処かでゆっくり壊れていく。


2017/05/07
先日ローカルニュースで引きこもりの子を社会復帰させます、とネットで宣伝していた元警察官の会社が、詐欺の疑いがあるとして放送されてました、無理やり施設に連れて行き、なんの処方もせず親からは570万円を受け取っていました、本作とは無関係ですが、題材が似ていた気がしたので書き込みました、漫画も応援します、頑張ってください。
2017/05/07
次の話が楽しみでありますが、現実の話である事が他人事でない気がします
2017/05/07
引きこもり状態に近い親族がおり、考えさせられました。3話が早く読みたいです。
2017/05/06
日本国内での殺人事件の半分以上が家族間(親子、兄弟、夫婦)ということは知らなかったです。

トキワ精神保健事務所の存在を知らない人が大勢いらっしゃると思いますが、現在このような問題を
抱えている方にこそ、今すぐ知ってもらいたいですね。

漫画で描かれている人物の目が鬼気迫るものがありコワいですが、よく表現されていると思いました。
3話以降も楽しみにしています。
2017/05/05
今「子供を殺してください」の本を読んでいるところです。高齢の親と中高年の子との問題、解決する事の難しさ。
2017/05/05
楽しみに待っていました。
2017/05/04
凄い!
2017/05/03
3話、泣けました。。。
2017/05/01
応援しています。頑張って下さい。
2017/05/01
第3話、読みました。家庭内の問題に切り込んで、本当の事をはっきり指摘する姿に患者さんへの想い(優しさ)を感じました。応援しています。頑張ってください!
2017/05/01
押川先生、鈴木先生、応援してます!
2017/04/30
福岡でライフル持った立てこもりがあったけど、精神疾患ってニュースでやってたね。こういう人が近くにいたら怖いっちゃ怖いけど、それが病気のせいなら、ちゃんと治療が受けられるようにしてあげてほしいな。押川さんみたいな人がたくさんいるといいね。
2017/04/28
今まで世に出ていたドキュメントは、大抵家族も本人も心入れ替えてやれめでたやで終わってました。

このお話は、こうも家族同士が死ぬだ殺すだ刃物だなんだと騒ぐのは、何でなのかその根っこを知らないと、また今日もいらん悲劇があちこちで起きるぞ、っていう、現場千件の押川先生からの警告です。

そして、知らない気がつかない、こんなことあるわけないって否認を続けたら、明日自分や家族がこうなるぞ、というメッセージを鈴木先生の絵が強烈に伝えています。
2017/04/28
「????偏見が強いとしか感じない」というご意見。いえいえ偏見ではないですよ。偏見があれば命かけて助けに行かないでしょう。まだまだこれ以上の家族、アル中ではないけど、他害はないかもしれないけど、地域に埋もれている本当に助けを必要としてる家族がいます。この先この漫画でも書いていただけると思います。そして読まれた方々にお願いですが地域の方も諦めないでSOSを発して欲しいです。そして助ける段階で支援が始まった段階で偏見を持たずに見守って欲しいです。この漫画を読んだ一般市民の方々でこのような家族がもし近所に、知り合いにいたらまずは相談窓口へ保健所へ、区、市が設置てる福祉関係事業所へ匿名でもいいので連絡して下さい。家族は動けなくなってる場合も多いのです。お願いします。区は行動力に置¥おいて期待は出来ませんがNPO,社会福祉法人で良い働きをするところ、人材もおられます。
2017/04/28
押川剛先生の文庫本二冊拝読。「現場ノート」も第三話まで拝読しました。大変僭越ですが、メンタルヘルスの真髄を極めてらっしゃいますね。メンタルヘルスの専門家と称する者がいかにインチキかが一目瞭然でした。相当な権威ある専門家でも押川剛先生には太刀打ちできないとみました。只者ではないまさに強者ですな。押川剛先生の今後の漫画でのご活躍期待しています。
2017/04/27
わたしにも似たような家族がいるので、この話に出てくる人たちの気持ちがとてもよくわかります。
どんなカタチであっても生きていてほしいなんて思えるうちはまだ気持ちや体力や金銭に余裕があるんです。それがすべてなくなると……ねぇ笑
2017/04/27
「これは実態じゃない」という意見が出るほど、こういう悲惨な「現実=実態」があることが隠され続けてきてしまったということですよね。

まずはこの事実を世に広めて知って頂くこと。
そして、こういった家族や患者を助け出せる仕組みにどう変えて行けるか。

言うがやすし。実行は本当に難しい。

なので、第一歩の「世に広める」を実現している、この漫画の取り組みは素晴らしい。
2017/04/27
これは実態じゃない、という意見が出るのは分かる気がする。
だってこの漫画の主人公みたいなアルコール依存症の人が近くにいたら、みんな避けるでしょ? 
怖いから関わらないようにするでしょ? 
だから家族も黙って抱え込むしかなくなる。
見て見ぬフリの現代社会を、みごとに表した意見だよ。
2017/04/27
居ますよね~「偏見が強いとしか感じない」とか言って、書いてる本人が一番「偏見」持ってんじゃんって人。

原作者さんも皆が皆こうなる訳じゃないと現場ノートに書いてますし、当然ですが色んなタイプの「病気」があるので、この漫画のケースが全てではないのは分かり切ったことです。

ただ、この漫画のケースの様に家族間で事件が起きるような最悪のケースがあることも事実ですよね。
それを表に出そうとしない動きこそ「偏見」なんではないでしょうか?

そこに挑戦している原作者さんと漫画家さんは凄いと思いますよ。
2017/04/27
↓のコメントされた方は具体的にどこについて「これが実態だと思わないでほしい」のでしょうか?

実際にご家族に病に苦しんでいる方をお持ちなのでしょうか?
精神保健分野に携わられている方なのでしょうか?

漫画ですし全ての実態が事細かに描かれている訳では当然ですが、ありません。
ただ、この漫画はタブー視されていて誰も描けなかった、語れなかった、精神障害者の家族の実態に切り込んでいることは紛れもない事実です。

私は家族に精神障害者を抱えるものです。
はっきり言いますが、この漫画に描かれていることは紛れもない「事実」であり「実態」です。
この実態を世間に知って頂ける素晴らしい漫画が世に出始めて喜んでおりますし、リスクを承知で実名、実在の会社を出してまで世に訴えて頂いている原作者の押川様、また漫画家の鈴木先生には感謝の言葉しかありません。

何を根拠に言われているかも分からない中途半端な批判だけするのは止めて頂きたいですね。
2017/04/27
????偏見が強いとしか感じない。これが実態だと思わないでほしい。御家族が苦労されているのは確かだが、この漫画に描かれてるようなことが全てではない。
2017/04/27
唯一本当の実態を伝えていると思いました。
2017/04/26
押川さん、応援してます!
2017/04/26
怖いですが面白いです
2017/04/26
知り合いにまさにこういう家族がいた。本人も苦しんでいたけど、家族も壊れて悲惨だった。きれいごとではかたづかない問題って絶対ある。
2017/04/26
怖いが面白く。
2017/04/26
これが現実に起こってるとは衝撃です。。しっかり向き合わないとダメですね。。。
陰ながら応援しております。
2017/04/25
重い。でも面白い作品だ。続編を早く読みたいですね
2017/04/25
リアルの一言です。
2017/04/25
依存症患者の素地は、人に依存したり、利用することに長けている。実体験をハッキリした言葉で指摘された時、このことばをもっともっと早く知っていれば、赤ん坊巻き添えにしなくて済んだのに、とホゾを噛みました。

単行本をお待ちしております
2017/04/25
闇だわ
2017/04/23
頑張ってください!
2017/04/22
今月号、切なかったですが感動しました。押川さん、あなたは悪役ではないですよ。すばらしい方です。頑張ってください。応援しています。
2017/04/21
コミックバンチ6月号、今日発売ですね!
早速買います!楽しみです!
2017/04/19
原作も読みましたが、漫画になると、患者さんとその回りの人々の感情がより伝わってきて迫力があります。病識のない患者さんが医療に繋がれる仕組みを、早急に作り直さないといけないとひしひし感じます。応援しております!
2017/04/19
応援しております。
2017/04/15
押川先生、この腐敗しきった精神保健福祉業界を大改革してください。もう押川先生しかいません。心より応援いたしております。
2017/04/13
今月号が待ち遠しい。
2017/04/11
すごいマンガだ。どきどきする。
2017/04/09
今後どういう展開になるのか、非常に楽しみと興味がわきます。鈴木先生、応援してます。
2017/04/07
当事者や医療従者、メンタルヘルスの専門家、関係する役人などなど、そういった立場の方々ではなく、押川さんのような方が主役で押川さんの視点で作品が描かれていることが、画期的で秀逸なんだと思います。それと押川さんの現場ノートは、きちんと的を得ていて凄いですね。この作品は多くの方々の共感を得ると思いました。押川さん頑張ってください。
2017/04/07
私は逆に親が統合失調症で同じような気持ちを抱いていました。
この作品をたくさんの人に見てもらいたい。そして、多い病気なのにあまり知られていないこういった人達を知ってほしい
2017/04/07
押川さんのところにいきたい
2017/04/06
就労に関して批判をされている方がいらっしゃいますが
私は間違った選択だとは思いません。
働くことはお金を稼ぐ以外にも
人とコミュニケーションがとれる
社会とつながれる
自信を持てるなどの利点があります。

たぶん、現在はどなたの周囲にも長期間に渡り、
無職でいる男性が1人や2人はいるかと思います。
(専業主夫や介護者などは立派な職業です)
そうした男性の表情や態度を見てください。
ほぼ間違いなく、暗いかすさんでいるか卑屈かです。

もちろん、中には無職でも楽しく明るく
生きている人もいるのでしょう。
けれど、そうした人は精神を病んだりしません。
押川さんのお世話になるような人なら
働くことも必要だと思います。

2017/04/06
一般の方々に
精神障がい者の地域移行に関してこの本を通して考えて頂きたいと思いました。
一般の方が支援者、援助者、看護師のように障がいのある方々を迎え入れる準備が出来てると思えません。
施設やGHさえ足りず、マンパワーも全く足りてません。
押川さんの様な方が24時間365日一つの区に10人いて欲しいです。
そうすれば地域移行できると思います。
2017/04/06
この漫画を麻生さんに読んでほしい!
2017/04/06
単行本などあったら一度読んでみたいです。
2017/04/06
面白かったです。
2017/04/05
この作品で国や自治体が動くことを願っています。応援してます。
2017/04/04
今月発売号も期待しています。
2017/04/03
へぇ。押川って人、怖いもの知らずな感じですね。
せいぜい気をつけた方がいいですよ。
2017/04/03
読みながら思わず目を閉じちゃいました。迫力ありました。
2017/04/03
鈴木マサカズ先生!押川剛先生!
応援してます!
2017/04/03
フィクションではなく、実話を元にした話なんですか!
衝撃でした(>_<)
2017/04/03
難しい問題です。でも目を背けてはいけないことも事実です。
この漫画は、漫画がただの娯楽ではなくなる力を持っている作品です。
2017/04/03
コメントを拝読し感じたことを述べます。この作品は、今後漫画が本格的なメディアにもなりうるという可能性を秘めていると思いました。原作者さん漫画家さん出版社さん、応援しております。
2017/04/03
鈴木先生のマンガが好きで読んだのですが、いつもと違う社会派漫画家!鈴木マサカズ!の一面が見れてファンとしては嬉しいです☆
2017/04/03
ムズカシイこと分からないんですが、漫画、とっても面白かったです(*'▽')
2017/04/03
今朝、読売新聞の「子供の死を祈る親たち」の書評を読んで興味があったので、原作者の押川剛さんのことを調べていたら漫画まで出ているんですね!
1話目もなかなか読み応えあるので今月のコミックバンチ買ってみます。
2017/04/02

耳が痛いです
2017/04/02
しかし、鈴木先生、難しい題材に挑戦されますね!応援してます!
2017/04/02
次回も楽しみです
2017/04/02
「会うのは本人にその意思があり自分が支援に繋がりたいと意思表示している人だけ。そんなもん誰でも会えるわ!」
のコメントに同感です!

テレビとかで「元ひきこもりで今は働いてます!」とか出てる人は支援に繋がりたいと意思表示できた人で、
そういう人達を助ける制度は山ほどありますけど、
本当に繋げなきゃいけない、度合いの重い人は意思表示なんてしないし出来ないですよね。
そういう人は当然、テレビのインタビューなんて受けられませんし、
家族が行政機関などに相談行っても拾いあげられないのが現実なんですから。
それが表面化するのは事件が起きた時だけとか悲しすぎます。

メディアはこの漫画の様な本当に深刻な問題があることも、どんどん報じるべきだと思います。
2017/04/02
新著の「子供の死を祈る親たち」の書評が読売新聞に載ってるの今日見ました。
読売新聞、さすがです。

この漫画も取り上げてほしいですね!
2017/04/02
押川さんの会社のブログに、大分のこども園の事件のこと書かれていますね。
射場容疑者は長期ひきこもりで近隣住民が怒鳴られたり、周囲は異変に気づいていて、親も保健所に相談に行っていたとか。

押川さんは同じ様な人からの家族の依頼で本人を説得して医療を繋げたそうで、
その人は結果的にただのひきこもりではなく、アル中だったたそうです。
この親が押川さんの会社に依頼してたら防げてた事件だったと思えてなりません。

身を挺して子供を逃がしたこども園の職員の方の勇気ある行動には感動いたしました。
こういいう話を聞くとまだ日本は捨てたもんじゃないと思えます。
てか、本来はこれ、保健所の仕事でしょ?
兵庫の洲本事件の時もそうですが、これも保健所の責任問題じゃないですか?

こども園の職員なんて、精神障害者の対応とか元々仕事の一環じゃないのに、
緊急事態にとっさに身を挺して対応して被害を最小限に食い止めた一方で、
本来の仕事をすべき人達が全くリスクも負わずに、
事件が起こった後に「あの時の対応は正しかった」とか言って、ほざいているのを見ると腹立たしくてなりません。
2017/04/02
このような時が来てしまったな・・・と。
地域移行、入院の短期化、医療報酬の編成。
障がい者を地域へ、住人が助け合いましょう、見守りましょうって・・・。
役人は机の前に座って当人にさえ会いにさえ来てくれない。
会うのは本人にその意思があり自分が支援に繋がりたいと意思表示している人だけ。
そんなもん誰でも会えるわ!
押川さん、あなたの仕事は当面なくなりません。
2017/04/02
この漫画の原作を読み、初めて精神障害者移送サービスという仕事があることを知りました。
賛否両論あるようですが、私は原作者のような正しい倫理観を持たれている方が、しっかりとした調査を元にされる分には、絶対的に必要な仕事だと思います。
だって、じゃあ他に誰が、病気でありながら医療に繋がってない方を適切な治療に繋げられるのでしょうか?
行政システムでそれが確立出来てない以上、文句を言うのは甚だおかしいと思います。
応援しています。
2017/04/01
ニュースで見て、まさにこの漫画の人だって思いました!
本当にこわいですね(>_<)
職員の方が身体を張って対応されて子供達に被害がなかったのが救いですが、
大阪の池田小学校の事件を思い出してゾッとしました。
2017/04/01
下のコメントをされたような状況の方が山ほど日本にはいるのかと思うと言葉を失います。
昨日も大分県で精神疾患が疑わしき人がこども園を襲撃する事件が起きましたね。。。
ニュースでも大々的には報じられておらず、相模原の様な事件が起きても尚、
この国は隠して隠して取り返しのつかない方向に進んでいくのだなとしみじみ思い知らされた気分です。
2017/04/01
私の兄は慎介さんと似ている状況です。
親は兄の言いなりで何もできません。病院なんて口に出そうものなら殺されると怯えています。
保健所には行ったようですが何もしてくれないと嘆いていました。
親は現実に直面したくなくて読みたくないと言うかもしれませんが、
親にこの漫画と本の原作を読むように言ってみます。
こういう問題があることをもっと知ってもらい、国で解決できるようにしてもらいたいです。
2017/03/31
来月号も楽しみです。
2017/03/30
全てをオブラートに包む風潮があるこのご時世で、ここまで真実を語るのは素晴らしいです。
リスクを負って実名を出されている原作者様、作品に凄みを増す画を描かれてる漫画家様、応援しております。
2017/03/29
こういった作品は、鈴木マサカズ先生しか描けない!鈴木マサカズ先生、応援してます!!
2017/03/27
トキワさんは医療、警察、保健所、行政、役人、事業所、法律にも精通されています。
国家資格がなくても現場で必要とされてる事に精通されかつそれを活用しています。
その実話がこれです!とにかく多くの方にまずは読んで頂きたいです。
原本も是非お読みいただきたいです。
2017/03/27
精神科医療従者です。この漫画、真実を物語っています。押川さん頑張ってください。応援しています!
2017/03/27
応援してます!
2017/03/27
医療に繋がれず、壮絶な日々を過ごす患者さん、その家族の姿に胸が痛みながらも、何とかならないのかと色々と考えてしまいます。来月の連載も楽しみにしてます!
2017/03/25
読み始めると作品に惹きつけられるように、一気に読んでしまいました。
原作も読んでみようと思います。
2017/03/25
来月も楽しみにしてます!
2017/03/25
この現状をもっと沢山の方に知って頂きたいです。
介護も同じですが、行き着く先が家族間の殺し合いとか悲し過ぎます。先進国として恥ずかしい現状だと思います。
介護はNHKなどで取り上げられ話題になりました。こちらの問題も是非取り上げて頂きたいです。
2017/03/25
押川さんの著書は読んでいますが、漫画になると、また違う思いがありました。
親の接し方、育て方に原因があるとしても、その親も似たように育てられてきて、他のやり方を知らない、できないのかもしれない、と。また、兄弟がいる場合に皆がおかしくなる訳でないなら、(親が差をつけて育てた面もあるかもしれませんが)、本人が持って生まれた脆い部分と、環境とが最悪の作用をして、最悪の状態になるのかもしれないと。
自分も、子供にできるだけのことをして育てているつもりですが、至らない点や失敗だらけです。将来、子供がこのような状態になった時、何ができるのか、また、そうならないために今何ができているのか、考えると不安が大きいです。
2017/03/24
こういうテーマの漫画は今までになかったんじゃないですか? 怖いもの見たさで読んでしまいました。これがノンフィクションかあ〜。綺麗事では片付けられない現実があるんですね。続きが楽しみです。
2017/03/24
これドラマでみたい!
2017/03/24
最新号も読みました!
漫画もとても勉強になりますが、現場ノートも初めて知ることばかりで今月も唸りました。
これからも応援してます!
2017/03/23
革命的に凄い!
2017/03/23
著書も話題になったが、これをコミックで出すとなったら、いい意味でそうとう弾けますな。応援しております。
2017/03/23
↓下のコメントした方へ

慎介が成人している以上、最終的な目標である自立に繋げるためには就労が必要と考えるのが当然ではないでしょうか?
就労の意思、本人の希望など問えば、精神疾患の有無に関わらず自ら働きたいという人の方が少ないです。
生活をするため、自立をするために皆働いています。

慎介を「理解すること」と慎介の「希望通りに従う」ことは全く別物です。
希望通りに従えば、親御さんと同じく振り回されて元の荒んだ生活に戻ることは明白です。

慎介の場合は病状が重かったため、就労を伴う社会での生活に支障を来してしまいましたが、
少なからず支援者が強力に支援し、慎介が「普通の生活」を送れるように挑戦したことが凄いと思います。

登場人物の心理描写が稚拙とありますが、この漫画は始まったばかりで、まだ第一話目ですよ?
心理描写をもっと知りたいと感じることは当然かと思いますが、
本と違い雑誌掲載の漫画はページ数や文字数も限られていると思いますので、
本と比べて細かい説明や感情描写が少なくなってしまうことはあるかと思います。
その分、本を読まない層の方にこういった問題があることを知って頂く端緒となるのが漫画だと思います。
2017/03/22
押川さんは慎介さんのような人間を何人も見てきて、理解しようとする姿勢を示しているにもかかわらず、
この状況と段階で就労を勧めている部分がリアリティがなく引っかかってしまいました。
就労の意思は本人の自由ですしその気持ちは尊重されるべきものですが、
支援者は本人の希望と本人の状況を考えサポートをするべきなのではないでしょうか。
2017/03/22
原作を読み押川さんのブログを何年も前から読んでいる者です
押川さんの著作の漫画が出ると聞き、非常に楽しみにしていましたが
読んで正直がっかりしました
現実にあったことなので淡々と起きたことを書き綴るスタイルはわかりますが
登場人物の心理描写があまりにも稚拙です
しんり介
2017/03/22
(以下のコメントの続きです)

通常の想像力があれば、慎介が病気を抱えたまま一般社会で生活をすることの難しさは想像に容易いと思われますし、
恐らく医療に繋がれなければ慎介が起こす事件はますますエスカレートしていっただろうと思われます。

原作者さんは世の中にこういった現実があることを知ってもらうために漫画化し、
リスクを負って実名会社名を出してまで戦っているのに、その作品を「ネット掲示板の罵倒レベル」とは大変失礼だと感じました。

こういった内容の書き込みを見るたびに、こういう人達がいるから洲本事件や相模原事件が起きたんだと痛感いたします。
同じような事件を繰り返さないためにも本質の「人間の尊厳」とは何かを今一度考えるべきではないでしょうか。
2017/03/22
2つ前の「実話なのでしょうか。~」のコメントに対する意見です。

この話は実話を元にしており個人が特定されないようフィクション化しているが、
限りなくドキュメンタリー性を追求していると原作者さんは書いておられます。

お言葉ですが、この作品の中に「慎介」は既に医師から診断がついており、
医療従事者、非医療従事者関係なく、誰から見ても精神疾患を起因とする異常行動もあることから、
あなたが言う「非医療従事者が精神疾患を軽薄に診立てている」要素はどこにも見当たりません。

「人間の尊厳」とおっしゃられますが、作品の中の「慎介」は周囲の力を借りて一般社会での生活を試みたものの、
傷害事件を繰り返して周囲の人間を傷つけ、結果的に本人も実刑判決を受けるという、
慎介本人、そして周囲の人全員が「人間の尊厳」を守られていない状態にあることに気づかれないのでしょうか?
また、逮捕後も医療刑務所に移送されており、司法でも慎介は精神疾患があると判断が下されています。
2017/03/22
ものすごい衝撃作です。今後の展開が気になります。
2017/03/22
実話なのでしょうか。だとしたら、かなりの衝撃的な内容です。
ただ、私は思うのですが、この作品はかなり取り扱いに慎重が求められるべきだと思います
最近、精神疾患を軽薄に診立てる非医療従事者の言動が多い気がします。
ネット掲示板の罵倒レベルならば、文脈を読み、軽く受け流すこともできるのですが、
日常の人間把握にまで疾患の概念を弄ぶ気配がそこかしこにある気がするのです。
非常に口うるさい書き込みですが、作品のタイトルにもあるように、人間の尊厳に係る問題です。
あえて書き込まずにはいられませんでした。
2017/03/22
よく似た知り合いがいました。
薬を服用し過ぎてろれつがまわっていなかったけど妄想もよく似ていて、退院後も問題ばかりでした。
2017/03/22
実際にこの話に近い家庭を持つ知人がおりました。最後のセリフ、親への復讐という言葉がとても重く刺さりました。
2017/03/21
勉強になります。
こういう漫画が読みたいと思っていました。
2017/03/21
恐怖しかない。
偏見を持つなと言われても守る力が無いと無理だわ。
殺すなら縁を切るなりしないと救えないかも。
2017/03/21
引き込まれる内容です
2017/03/18
押川剛さんの著書を読んだとき、これは我が家のことだと思った。衝撃だった。中学、高校のときから家庭に対して持っていた違和感、恐怖感。この漫画の原作は、私が自分で理解しきれなかった家庭の問題を紐解き、直視するきっかけになった。著者のブログにて、漫画の方は、本には無かった事項も盛り込まれていると知った。早く読んでみたい。そしてずっと考えていきたい。
2017/03/06
原作の押川さんの言葉や行動にはいつも感銘を受けます。
人が嫌がって動かない事柄に対して行動するということは、大変な勇気画必要だと感じています。
その想いや苦悩を漫画と言う分かりやすい形で読むことができるということに大変期待をしています。
2017/03/05
私もこの作品に出てこられる親御さんとよく似た状態でした。しかも教師という職業柄、世間体を気にするより
子どもを担当していただいていた小中高校の先生方に迷惑をかけっぱなしで申し訳ない気持ちで
今でも心が痛みます。子供がさらにひどくなったら親子で殺し合いになっていたと思います。子供は私が邪魔で、
私はこれ以上世間に迷惑(犯罪に手を染めかけていました)をかけまいという思いで。このような絶望的な状況で
押川先生に救われた家族です。親子関係でいろいろ悩んでいる方に、この本が一条の光となりますように。
2017/02/26
現在発売中の@バンチ4月号で読めますよ。
連載始まったばかりなので、
こちらのサイトで読めるようになるのは当分先ではないかと思います。
2017/02/26
これどこから読めるんですか?
読みたいけど読めないです
2017/02/24
衝撃的なタイトルですが、読むとちゃんと納得できるタイトル名です。心がどうにかなってしまう時は、ほんの些細なことからはじまるのかもしれませんね。次回も楽しみにしています。
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