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コミック@バンチとGOGOバンチの作品が毎日読めるよ!

応援コメント

2017/06/28
これまでリアルに蓋をしたり隠したり、、、高名な精神科医や専門家の罪は重罪だ!押川さん、鈴木さん、頑張れ!!
応援します!!!
2017/06/26
この漫画の隠れファン、かなりいそう。
2017/06/24
応援します!! リアル過ぎるこの現実は、漫画でしか伝えられないと思います。 「身近にある社会の闇」を伝える唯一の情報発信源として頑張ってください!!!
2017/06/23
今月号も押川先生の対応は、リアルでまたまた圧巻です。この漫画を通してはっきり分かることは、重度の患者さんや長期ひきこもりの方々に対しては、メンタルヘルスの専門家と称する方々ではやはり問題解決は完全に無理だということです。そもそも専門家の限界(限界設定)や患者さんへの線引きが、この分野は顕著です。押川先生のような方々の養成が急務だとますます思いました。押川先生、鈴木先生、頑張ってください。応援しております。
2017/06/22
押川先生の現場ノートも読めるようにならないのかな。編集部さんお願いします。
2017/06/22
これが現実、重度の人、これから高齢化社会で増える高齢の障害者、の支援や行き場がありません。
施設は閉鎖傾向、GHは足りず、訪問ヘルパーさんも重度や高齢の障害者とケアとなると・・・。
家族で抱え込んだり、孤立したりして症状が悪化する人が増えるでしょう。
自傷他害のある人は命に関わります。もちろん罪の全くない人が犠牲にもなるのです。
地域移行で定着できる人とそうでない人がいるという超基本的な事が考えられていない現状。
2017/06/21
今は重度の方々が助からない。このマンガの存在意義は非常に高い。押川先生頑張ってください。
2017/06/21
3つ離れた兄がいます。
暴力的で自分勝手で何をしても続かなく、
40近くなっても自堕落に好き勝手生きています。この漫画を読んで、その兄と重なる事が多く、改めて考えさせられました。読みやすく、核心をきちんとついたすごく良い漫画だと思います。応援してます。これからも頑張ってください。
2017/06/21
第4話、まだ前編だけど・・・
引きこもって15年。もっと早く病院に連れていけなかったのかな?と思う
でも本人に暴力的な言動があったので、妹は距離を置くしかないし、母も腫れ物に触るような対応しかできなかった。
そして2人とも生死不明という最悪の状況に・・・・。

どんな病気でも軽症の人、中等症の人、重症の人がいる。
精神病は逆ピラミッド構造じゃないかな?と思う。
軽症で平穏に社会生活を営める人が多いけど、深刻な人も少数ながら存在するのだ。
2017/06/20
現代の問題点、隠そうとされている事実だと感じます。実際には、健康的な生活を送っている人たちが思っているより多く存在することでしょう。私たちは共に助け合って生きていかなければ、人間性を失ってしまう。
2017/06/20
「人事ではない」
そう感じた方がどのくらいいただろうか。
鈴木さん、描いてくださいね!
2017/06/20
心にきます‼
2017/06/20
わたしの子供もまだ小さいですが精神障がいを抱えているので、一話を読んだだけで胸が張り裂けそうに痛かった…。親の育て方だけが本当に子供を殺してくださいとまで言うようになる原因なんだろうか。どんなに愛して精一杯教育しても避けられないことなのかな。そういう確率が健常の子よりは高いんだろうか。すごく不安になった。でも、どこかに、どこにでもいいので、世界のどこかには自分の子供が笑顔で住める居場所を作ってあげたいし、一緒に探してあげたいって思うんだけど…。胸が苦しい。
2017/06/20
誰もが起きる可能性な現代社会、親子の関係がしかし一話一話はの話が子供から親に変わる事も、
社会の闇と考える問題が。
2017/06/20
4話すごい!
2017/06/18
原作読了しました!
原作より軽く描いているためか、読みやすく、分かりやすかったです!(原作は原作の良さがありますが)
更新楽しみにしています!
2017/06/18
この作品は本当の実態を伝えている!応援しております!!
2017/06/17
もっと精神障害について国民に知ってほしい
応援しています
2017/06/17
このマンガひろめたいね。
2017/06/15
押川先生の講演、大変勉強になりました。ありがとうございました。応援しています!
2017/06/14
新作買いました‼応援しています。押川さんこれからも頑張ってください‼
2017/06/14
原作も読みましたが、漫画は見せ場が演出されており、また違う面白さ、漫画としての面白さがありました。続編も気になります。
2017/06/11
原作を書店で見掛けて以来、ずっとタイトルが心に残っていました。原作は身につまされることが多くて辛く、あまり読めませんでしたが、漫画だと少し距離を置いて楽しませて頂けました。原作者様、漫画家様ともに応援しています。
2017/06/11
この漫画が社会現象になることを期待しております。
2017/06/11
まだこれからですが、現代に巣食う闇(病み)
この作品のテーマは深い。
2017/06/10
ここまでに至る前に対応できる社会、
弱さを出し合い認め合える社会に。
強さの押し付けは誰も幸せにしない。
気づきをありがとうございます。
2017/06/09
次回楽しみにしてます!
2017/06/09
応援します、
2017/06/08
ああ~ありそうな話だと思って読みました…。
2017/06/07
医療の現場で、働いています。一般の方が対応不可能なケースを看る事をしない病院って本末転倒だと思っています。救ってほしいと願っているところに繋がっていない印象は一線にいる私でも感じます。
助けるための医療に取り組んでくれている医師や病院はほんの一握り。
私も押川さんみたいなバイタリティとエネルギーが欲しいです。
2017/06/07
三話、全部読みました。二、三話のように歪みがどこから来るのか理由が知りたいと思いました。応援します。
2017/06/06
応援します!
2017/06/06
みんなで応援しましょう!
2017/06/01
下のコメントの方へ
今からでも、ご本人さんを医療につないであげることはできませんか。今は昔にくらべて保健所なども少しずつではありますが、自宅訪問や受診を勧めたりしてくれるようになってますよ。難しいかもしれませんが、親子共倒れになる前になんとか頑張っていただきたいです。ご本人さんのためにも。
2017/06/01
押川剛先生の著書を読みここにたどりつきました。斎藤環先生の著書を何冊も読み講演会にも何回も行きました。ひきこもりの家族会にも参加していました。入院治療は本人にとって良くないと言われ続けました。本人は20年以上ひきこもったまま部屋で排泄しています。信じてしまった私が悪かったのだと思います。ここのコメント欄にこんなことを書いてはいけないことは分かっています。悔しくて悔しくてたまらなく書いてます。斎藤環先生や家族会を信じた結果、私の子供のようになってしまったひきこもりを抱える家族はたくさんいます。押川剛先生、鈴木マサカズ先生、私たちのような家族の思いも漫画に書いてください。本当にごめんなさい。
2017/05/30
これからも続きを読みたいです。
2017/05/30
冊子体での出版を待望。連載ぜひ続けてください!
2017/05/30
「『子供を殺してください』という親たち」のことは知っていたけど、内容を拝見したのはこれが初めて。とりあえず原作を手に入れたい。
2017/05/29
内容の密度と濃さ、精神疾患の方の内面描写にいつも息をのみます。
2017/05/29
押川先生、鈴木先生、ガンバレ!とことん応援しています!!
2017/05/27
重いテーマだがだからこそマンガで発表する意味があると思います。単行本で読みたい。広い世代に読まれる作品だと思います
2017/05/27
「臭い物に蓋」「責任逃れ」などの言葉が浮かび、同時に今の社会に直結している気が。
子ども達の世界にも及んでいるような。

対象者から離れたいという気持ちは
分からない訳ではありません。
正直、怖いですから。
ですが、ツライ思いをして周りを恐れる人になってしまったのは対象者ですね。

対象者の心に寄り添っていける押川さんを
尊敬します。増え続けていると聞くと、
尚更私達にできることを考えさせられます。

発信してくださることで教わりました。
周りにいる人達を否定しないこと、価値観を押し付けないこと。きちんとぶつかること、認めること、許すこと、優しさ、愛について家族や友達や大切な人と一緒に考え続けること。
2017/05/27
なかなか触れられない実情が描かれていて、親子の関係というのはその後の人生に大きく響いてくる問題なのだと思いました
2017/05/27
面白い!
2017/05/27
アル中で事故して死んだ父のことを思い出しました
2017/05/27
応援しかありません。
2017/05/25
面白い
2017/05/25
私の地域では今月発売@バンチのケース4話と同じような家が5~6です。地域住民・自治会はもちろんですが動かない保健所に対して警察も困っています。一般申請というのがあるのは、押川先生の現場ノートで初めて知りました。この続きが早く読みたいです。
2017/05/25
私は一つの問題に対して沢山の解決策があっていいと思う。アクセスも色々あっていいと思う。特にこういう問題は。
当事者がいて家族がいて、そして巻き込まれる一般の人もいる。立場によって見える物も起きる事も全く違うから出てくる意見も解決策も千差万別で良いと思う。
この漫画は(押川さんの著書)は真実を人に知らせて色んなな立場の人に解決策を考えるきっかけを作ってくれている。精神福祉に携わる人だけに知られていた事、閉じ込められていた事、でも事件になればニュースに出る。一般の人はそこだけでしか情報を知れない。それでは何も前に進まない。どうか多くの人に知って頂きたい、そして感想を出来れば意見を持ってほしい。
2017/05/24
3話を拝見しました。依存症当事者より家族に重点があり、真剣に読ませていただきました。

2013年2月4日の信濃毎日新聞掲載の「アルコール依存症 家族を支えるために」を思い出しました。
2017/05/24
今月号のお話、まさに台東区で、ひきこもりの姉が部屋で白骨化遺体として発見された事件に類似するケースでした。続きがどうなるか気になります。
この様な悲惨なケース、何とか防げる世の中になってほしいです。
2017/05/23
おもしろい!もっと読みたい
2017/05/23
氷山の一角ですよね。
2017/05/23
応援してます(^^)
続きが読みたいです!
2017/05/23
(;ω;)
2017/05/23
アルコール依存そのものは、そんなに難しい病気ではないし、今の医学なら入院しなくても自宅で、薬で治せるんだけどね。とある専門家の言葉。

その自宅がアルコール依存の引き金じゃん、というツッコミに、医学の力ってそこまでなんだけどね、との事。アルコール依存の治療出来ても、対象者や家族の性根までは薬や医学の力ではなおせない。

29万人。たった10年でこんなにも増えている。この数字は、専門家の言葉を裏付ける数字に思えてなりませんでした。
2017/05/23
一歩間違えたらこの話の登場人物になっていたのでは?という人達を何人か見ました。日本の経済だとか少子化などの問題に隠れた重大でいて中々大きく扱われない問題の提起になっていると思います。素晴らしい作品です。
2017/05/23
対象者が被害者に思えて…(父)親に対する罰は無いのでしょうか。 母親の心も心配になります。何もできないのにすみません。現実を知りただただ切なさ。押川さんには尊敬しかありません。
2017/05/23
正直、多くの人が則夫の様な人間が、これから回復して世に貢献することの出来る人間にはなれると思っていないと思う。
人は、そういう打算的な所で人の価値を判断すると思う。

でも押川さんは純粋に則夫の「生」に価値を見出しているんだと思った。
世間にも親にも見放され、死んでくれとすら思われている則夫のことを信じる人間は押川さんだけだと思った。

感動した。
2017/05/23
第3話アップされましたね!待ってました!
今回もとても重い話。アルコール依存症って酷い場合はここまでなってしまうのですね。
椅子で殴られた押川さん、大丈夫だったか心配になりました。
そして親を厳しい言葉で説諭されるシーン。押川さんの言葉は果たして届いたのか。。

押川さんは家族から、本人から、様々な関係者からの負の思いを全部受け止め、
その上、冷静に真ん中に立って状況や人、物事を見られて判断されているのだと改めて感じました。

今回も実際に経験されてるからこその迫真の内容、そして内容に負けない迫力の画でした。
これからも応援しています!
2017/05/23
不謹慎かもしれませんが、3話感動しました。
2017/05/20
6月号、今日発売ですね!
早速買って読みたいと思います。
押川さんのツイッター見たら、台東区で兄弟が同じ家に住みながら、ひきこもりの姉が部屋で死亡していることに気づかず?白骨化遺体が発見された事件とリンクする内容だとか。。
かなり興味津々です。
2017/05/19
新潮文庫から出ている押川先生の著書二冊を読んでこの漫画を読むことをおススメします。
2017/05/19
家族の深刻な問題は身近でも耳にしますよ。潜在的に多いかもしれませんね。押川先生の活動実績をこのような情報で拝見できるとは。これは貴重な作品です。
2017/05/18
とても興味深いです。更新楽しみにしてます!
2017/05/18
私なりに押川先生を徹底的に調べました。押川先生かなりの方です。実名と会社名を出して漫画の原作を引き受けたことも納得でした。公の評価も相当です。内外からのメディア取材、公での講演、専門機関紙への特別寄稿、これらはすべて公機関の押川先生への評価だと素直に思いまし。来月新潟で、押川先生は保健師職能集会で講演をされるようです。日々困り果てている保健所の保健師さん方が、押川先生を招き研鑚されるという取り組みは大変素晴らしいと思います。私は、押川先生は精神保健分野最後の救世主だと思います。私たちは、押川先生やこの漫画を批判するのではなく、むしろ皆で応援しこの問題を真摯に考えていかなければならないのではないでしょうか。最後になりますが、押川先生、お身体にはじゅうぶん気を付けてください。今後のご活躍を心より応援しております。
2017/05/17
引きこもりなどのドキュメンタリーには興味があって、色々と見ていますけど、殆どが家族の心情などをカットされていて、見ていて飽きました。
この漫画は本人・家族の心情などを深く書いていて、素晴らしいの一言です。
第1話から、感動しました。
良い漫画です!
2017/05/17
すご
2017/05/16
お!面白い!!
2017/05/15
このマンガの価値は計り知れませんね。押川先生、鈴木先生、応援しています。
2017/05/15
オープンダイアローグみたいなものが進んでる地域に住んでるけど、やっぱりフィンランドの町と同じくらいの人口規模で、それでも一部の恵まれた人しか繋がれていないよ?病識あり、服薬可能、治療の意思ありの人なら確かに住みやすいよ。

このお話に出てくる暴力を伴う重さの人らを、田舎の優しい保健師さんや福祉関係者、年寄りや生活弱者だらけの地域住民が見守るって無理すぎる。
患者さんの孤立死リスクも満載。
何かあったら警察にと言っても、田舎駐在ひとりで、遠くの本署からの応援待ってろなんて無茶苦茶です。

2017/05/14
ほんとですよね。
押川さん、応援してます。
鈴木先生、迫力のある絵、楽しみにしてます。
2017/05/14
斎藤たまき、横文字並べときゃアホは騙されるだろって態度みえみえ。
なら全部英語で書けっつーの。
専門家とか名乗って口だけで実際は何も出来ないやつ、見てて腹立つ。
2017/05/14
国は若者対策~って言って何故か39歳で区切って、それより年上の人達にはノータッチなんですよね
一番助けを必要としているのは40~50代の不運な境遇に育ってきた方々なのに、
臭いものにはフタをする親方日の丸的考えに思えて仕方が有りません
私もそんな方々の助けになるべく色々考えて知識を蓄えている最中です。
2017/05/13
読む人を選んでいる感が凄かったもの。頭が良くてキチンと勉強した人たちのコメントも、素直に凄いと思う。
2017/05/13
漫画のコメントレベル超えてんなw
それだけこの漫画のレベルが高いってことやな!
2017/05/13
下の長文コメントは私が書いたので押川さんじゃないですよ。押川さんならここに書く時は名乗られるんじゃないですか?

下のコメントの方に同意です。医師の中でも精神科医は最底辺らしいですから。。言って見れば薬処方する薬剤師みたいなもんですもんね。
外科医みたいにミスにも問われないし。
結局、斎藤環は押川さんの質問に対して無言を貫くことで、俺は相手にしてないんで、という体裁を保とうとしてるみたいですね。
実際は押川さんの指摘が真実すぎて答えられないというところでしょうね。
2017/05/12
斎藤環って本当に精神科医なのかな?
ツイートに何の知性も感じなかった
最後は押川氏の質問に対し、専門用語を並べ立て、煙に巻いてる感じだし・・・
重症の患者を診たことなさそうだよね
暴力的な患者は病院に来ないで!刑務所に行ってー!って感じじゃない?
2017/05/12
下の長文コメント押川さん本人じゃね?w
2017/05/12
たのしいなあ
2017/05/11
(下のコメント続き2)

だから、どっちもどっちという話ではなく、斎藤環が自分が吹っ掛けたにも関わらず、押川さんの真っ向勝負の質問に答えてない時点で、医師として、ひきこもり専門家として白旗挙げたということ。

斎藤環の様な人物が著名な精神科医として、ひきこもり専門家として大きな顔が出来る様な日本に明るいメンタルヘルスの未来はない。
まずは医師として、専門家として、斎藤環の押川さんの質問に対する答えを聞きたい。
2017/05/11
(下のコメントの続き)
かたや、
【斎藤環】国家資格である医師免許を有する精神科医であり、ひきこもり専門家の第一人者。

要は押川さんの元へ依頼が来るような重い精神疾患を抱える何十年とひきこもった患者を救い出し、治療しなければならない人。
それだけ大変な仕事であるからこそ、医療費は国民の税金で賄われてていて給与も高水準な訳で、そういった人を治療する義務、責務がある。
ましてや斎藤環ほどの「立派な肩書を持つ」医師ほど、本来ならば現場で最難関な患者を助けなければいけない。
だから、斎藤環は「命がまだまだ助かる人を診察室や大学の扉の中で待っている立場の人。」では話にならない。

今回は斎藤環がどういう事情があったのか知らないが押川さんを暴力業者に仕立て上げようと噛みついて、それに対して押川さんは、「押川」という存在がなぜ無くならないのか、正論の質問を斎藤環に投げかけている。
「現場になぜ来ないのか?」
「20年前から斎藤環の旗振りの元、ひきこもり対策に膨大な国費が投入されているのに増え続けているのはなぜか」など。
だが斎藤環はそれに答えない。もしくは答えられない。
2017/05/11
う~ん。「立場が違いすぎるのですから、話がかみ合わないのも当然」という、どっちもどっちの発想は違うと思う。

【押川さん】特に国家資格を持たない一民間人。精神障害者の移送義務も、精神障害者を治療する義務もない。

そのことは押川さん自身が一番理解しており、そして、巷では手荒な民間移送業者が跋扈していることを知っているからこそ、押川さんがやっている仕事は法律で定められている通り、国や行政、精神科医がするべき仕事であり、自分の存在がなくなることが目標と言っている。

それでも押川さんが「命を落とす瀬戸際の患者さんや家族のもとに走る」のは、行政やあらゆるところから見放されて、押川さんにしか出来ないというニーズがあり、押川さん自身の強い使命感や熱意の元、依頼を受けてそれを仕事として行っている。

「押川剛さんが小綺麗な診察室でお品よくしていたらこれまた場違い」←医師ではないのだから、そんなことを想定することがそもそも間違い。
2017/05/11
下の方の言うとおりです。立場が違いすぎるのですから、話がかみ合わないのも当然でしょう。
今回の件は、齋藤先生ともあろう方が、押川さんの領域に失礼なかたちで踏み込みすぎたのではないでしょうか。
押川さんは、よく精神科医療や精神科医を批判していますが、本当に病気で苦しんでいる患者さんや家族にとって、精神科病院の存在は非常に大きいからこそ、熱がこもるのだと思います。
漫画をきっかけに議論が起こり、良い方に変わっていくといいですね。
2017/05/11
押川剛さんは命を落とす瀬戸際の患者さんや家族のもとに走る立場の人。

斎藤環さんは命がまだまだ助かる人を診察室や大学の扉の中で待っている立場の人。

斎藤環さんが説得の現場に来たら、場違いな対話をやらかして彼は命を落とす思った。

逆に押川剛さんが小綺麗な診察室でお品よくしていたらこれまた場違い。

個人的な経験で、押川剛さんのお話や経験が自分のストライクゾーンに来た立場に過ぎない一読者の感想。





2017/05/11
争いはやめましょー
ファン同士で言い争っても仕方ないですよ
当たり前ですがここは押川さんファンが多いので斎藤さんに対してちょっと過激になりすぎて誹謗中傷になってるコメントもちらほら散見します。押川さんも斎藤さんもひきこもり問題に真剣に向き合ってるというのは共通すると思います。
斎藤さんにしても押川さんにしても言い分はまだあると思うので一度どこかで対談でもしてほしいです。
2017/05/11
斎藤環に論破された男の信者たちの集会はここでしょうか?w
精神医学が正義や偏見を語れる(笑)って何を言ってるんですか(失笑)
ひきこもりを語る上で精神医学はもちろん医療倫理すら知らないの勉強不足にもほどがありますよw
押川本人が勉強不足なのでここのコメント欄の人間も盲信的な押川信者しかいないようですね笑

2017/05/11
押川さんの伝える勇気と熱意に感嘆。
親が子育てで向き合うべきこと。親自身。
子どもの自由意志を尊重すると、
親も新たな世界に飛び込む不安が付き纏います。ですが、その不安ですら楽しめるのが
家族。家族に何か変化が起こる度に、どんな
家族でありたいかを家族で考え続けたい。
(怠慢ではない)子どもを愛するが故の
自由意志尊重への周囲の理解。
難しいことですが、人の目を気にせず
一人ひとり自分らしく生きることが課題。
まずは喜怒哀楽を晒け出せる家族を子ども時代から体験させたいと思います。親自身も。
伝え続けて下さい。いつも応援しています。
2017/05/11
斉藤環さん、都合悪いこと突かれたら黙っちゃいましたね。
押川さんが指摘した、ひきこもりを巨大ビジネス化して国費を相当投入させた張本人であること、「ひきこもり治療」の成績がどうなっているのか現実的なデータを出して欲しい、という点は是非、国家資格を持つ精神科医として、ひきこもり専門家として、答えて頂かないと高い税金払ってる国民としては納得いかないですね。
2017/05/10
今回斎藤環がいかにバカでインチキでピンチかが改めて完全露呈しましたね(大笑)。斎藤環は押川さんを批判否定しただけではないのですよ。複数の巨大機関、国の機関も批判否定。おまけに法も違えちゃいましたね(苦笑)。一人一日一回の応援コメント。斎藤環を擁護する方は一人で一日二回も投稿ご苦労様です(微笑)。さすが斎藤環を擁護するだけありコメントは支離滅裂、精神的暴力をもあたえた内容(苦笑)。斎藤環がいかにバカでインチキでピンチかに立派な花を添えてくださいました(爆笑)。斎藤環「社会的三途の川越」完全にアウトです。押川さん頑張ってください応援しております。
2017/05/10
押川自身がよくブログで説明しているが、措置入院てのは、自分や他人を傷つけたりする恐れがある場合に適用される制度だろ?
警察官が通報して、保健所や精神科医がちゃんと診察して決めるんだよな?
医療保護にしても、病識のない患者に対して法律で認められた制度であり、そもそも最終的に入院形態を決めるのは押川じゃなくて医者だろう。

齋藤環は「医療保護や措置が一件でもあったら、押川が暴力を振るっているはず」と決めつけているが、この制度を見る限り、そんなことしたら押川こそが措置入院になるか逮捕されているかするはず(笑)。
もしくは押川が警察や医師にまで暴力を振るって従えているとでも言いたいのだろうか。
齋藤の言っていること自体が、支離滅裂に思える。
2017/05/10
不毛な争いはやめましょう。ここでいくら言い争っても何も解決しません、。
今回の話のみそは、名誉毀損でしかるべき処置をとるとおっしゃられる押川先生が斎藤氏に対してひきこもりを巨大ビジネス化し国税をたくさん投入させた張本人だと言い放ってるところじゃないでしょうか笑
2017/05/10
ちゃんと文脈読もうな。
斎藤環も指摘してる通り本当に説得で当事者の合意があって入院させてるなら全て任意入院のはず。それに対して押川は反論してなくて、押川自身が言ってることに矛盾が生まれ暴力の可能性は否定できてない。ちなみに暴力はもちろん身体的なものだけじゃなく精神的なものも含む。
最近ひきこもりの引きだし業者の事件も起きて支援者側の暴力や倫理性が問われてる中、個人攻撃されたー、差別だー、なんだーって態度はおかしいと思わないのか
2017/05/10
いやいや、齋藤環がしたことは、反論や批判の類いではなく、押川さんがあたかも患者さんに暴力を振るっているかのように公に発信したのですよ。立派な名誉毀損でしょう。押川さんが反論するのは当たり前で、それを発狂というあなたこそ、なに発狂してるんですか?
2017/05/10
少し斎藤環に反論されたぐらいで、差別だ人間扱いしてないだ、しかるべき処置をとるだの発狂してんじゃねぇよ。子供じゃないんだからさぁ。
2017/05/10
押川さんの愛溢れる熱意と行動力。
1人でも多くの人が救われるよう願う反面、
物凄くエネルギーのいることで…。
体調にはくれぐれもお気を付け下さい。
TVでの放送も切に願います。
2017/05/09
1000票目GET☆漫画化おめでとうございます
今年になってからですがブログも拝見してます。
精神的な病気を抱えた身内がおり、家族は途方にくれ、それでもなんとか入院までたどりつけました。
誰も死ななくてよかった。もう少しで危うかった。そこには第三者の手助けがありました。
押川さんの文章はとてもはげみになります。
これからも頑張ってください。
2017/05/09
当事者です。
症状が重い時が何度もあったので、押川さんの活動がリアルに想像できます。
妄想に囚われている時に病院に繋げてくださる方がいるのは、家族にとっても当人にとってもありがたいです。
社会生活を送るときには、周りも、そして自分自身も、医療機関と連携して、ある程度安全に過ごせる確信がないと不安です。
私は発病当時、ギリギリ家族が病院に連れて行けましたが、もしそれができなかったらと思うとゾッとします。
2017/05/09
弟が長期ひきこもり&統合失調症の姉です。
斎藤さんのご本は読みましたが
書かれたことが通用するのは
ごくごく初期の段階か
本人が治療や社会復帰に前向きな場合のみです。

押川さんへの批判をツイートするヒマがあるなら
まともに治療を受けず、暴言や暴力のある者への
対処法を教えて欲しいです。
2017/05/09
押川剛さんの熱意、洞察力、行動力には本当に敬服します。
彼らの活動で、どれだけ多くの患者さんと家族が救われたことでしょうか。
2017/05/09
アメリカでは斎藤環氏のひきこもり対処理論が大問題になっているって聞いたことがあります。
2017/05/09
斎藤、お前だぞ。ひきこもりを大量増産させた首謀者は。香山と一緒に極左の活動してる場合じゃねーだろ。ひきこもりは重大な社会問題だぞ!斎藤、さっさと責任とれ!!
2017/05/09
押川さんの原作を読んで、ドキュメンタリーも観たけど、ちゃんと病院や行政、警察とかと連携してやっていて、斉藤環が指摘するような、「暴力」が入る余地なんてまったくなかったと思います。
高名な精神科医ともあろう方が、根拠もなく誹謗中傷的に押川さんを批判する、その姿勢が理解できません。
2017/05/09
斉藤先生のツイッター見たけど、フォロワーからの返信で、「ひきこもりのせいで生活が破綻している家族や近隣住民はどうすればいいのか?」とか「有効な対策は?」など、まっとうな意見もあったよ。斉藤先生はそれにまともに反論できないだろうね。
2017/05/09
最近の斎藤は、ひきこもりを対象にした引き出し業者に噛み付いてばかりいるからな。でも一向にその手の業者がなくならないのは、それだけ困っている人がいて、需要があるってことの証でもある。
2017/05/09
ていうか、押川さんのところに依頼にくるようなやばい家族のところに、斉藤先生が行けばいいんじゃない?
「YES対話! NO説得!」とか言ってるわけだし。高須クリニックか(笑)
2017/05/09
この押川って人、精神科医の斎藤環にツイッターでめちゃくちゃ叩かれてんじゃん
2017/05/08
サイドストーリーでもいいので、押川剛の伝記をお願いします。鈴木先生の作画で書かれたのを読んでみたいです。

宮沢賢治のグスコーブドリの伝記を読みながら思ったことであります。
2017/05/08
岐阜でBBQ中の近所の人を刺しちゃった犯人も、精神科に通院歴ありだって。野放し状態の一部の危ない人をなんとかしないと、障害者の肩身がせまくなるね。
2017/05/08
日本はもうアホだらけだからさ、この漫画の凄さと中味の深さをきちんと理解できるのは海外じゃねーか。
2017/05/07
地震雷火事親父。昔あったであろう、明確な価値観がなくなってしまった今、それぞれが自分を守るために、何が大切かもわからない中で、かろうじてバランスを保って生きている。ニート、ひきこもり、自分自身も、隣近所でも、全く他人事ではない。建前でなく、ぶつかり合える関係を、ヒトの価値を、現代はどこで学んだらいいのか。考えさせられる。
2017/05/07
移送などをやる民間の会社には、やばい業者もあるってことは、押川さんの本(ブログだったかな?)にも書いてありますよ。だから押川さんは、こういうのは国や自治体が責任を持ってやるべきだと、ずーっと指摘されています。
2017/05/07
子育ては自分育てとはよく言ったもので、頭の良し悪しに関係なくどんな人も、親となったら成長と反省を繰り返しながら愛情を積み重ねていくのがマトモな子育てだと思う。
成長も反省もしなかった親はどこか歪んでいる。男も女も初めから完璧な親なんていないのに。母体が十月十日掛けて赤子を育てるように愛情も相手と向き合って積み重なっていく。向き合わない愛情は虚ろで、何処かでゆっくり壊れていく。


2017/05/07
先日ローカルニュースで引きこもりの子を社会復帰させます、とネットで宣伝していた元警察官の会社が、詐欺の疑いがあるとして放送されてました、無理やり施設に連れて行き、なんの処方もせず親からは570万円を受け取っていました、本作とは無関係ですが、題材が似ていた気がしたので書き込みました、漫画も応援します、頑張ってください。
2017/05/07
次の話が楽しみでありますが、現実の話である事が他人事でない気がします
2017/05/07
引きこもり状態に近い親族がおり、考えさせられました。3話が早く読みたいです。
2017/05/06
日本国内での殺人事件の半分以上が家族間(親子、兄弟、夫婦)ということは知らなかったです。

トキワ精神保健事務所の存在を知らない人が大勢いらっしゃると思いますが、現在このような問題を
抱えている方にこそ、今すぐ知ってもらいたいですね。

漫画で描かれている人物の目が鬼気迫るものがありコワいですが、よく表現されていると思いました。
3話以降も楽しみにしています。
2017/05/05
今「子供を殺してください」の本を読んでいるところです。高齢の親と中高年の子との問題、解決する事の難しさ。
2017/05/05
楽しみに待っていました。
2017/05/04
凄い!
2017/05/03
3話、泣けました。。。
2017/05/01
応援しています。頑張って下さい。
2017/05/01
第3話、読みました。家庭内の問題に切り込んで、本当の事をはっきり指摘する姿に患者さんへの想い(優しさ)を感じました。応援しています。頑張ってください!
2017/05/01
押川先生、鈴木先生、応援してます!
2017/04/30
福岡でライフル持った立てこもりがあったけど、精神疾患ってニュースでやってたね。こういう人が近くにいたら怖いっちゃ怖いけど、それが病気のせいなら、ちゃんと治療が受けられるようにしてあげてほしいな。押川さんみたいな人がたくさんいるといいね。
2017/04/28
今まで世に出ていたドキュメントは、大抵家族も本人も心入れ替えてやれめでたやで終わってました。

このお話は、こうも家族同士が死ぬだ殺すだ刃物だなんだと騒ぐのは、何でなのかその根っこを知らないと、また今日もいらん悲劇があちこちで起きるぞ、っていう、現場千件の押川先生からの警告です。

そして、知らない気がつかない、こんなことあるわけないって否認を続けたら、明日自分や家族がこうなるぞ、というメッセージを鈴木先生の絵が強烈に伝えています。
2017/04/28
「????偏見が強いとしか感じない」というご意見。いえいえ偏見ではないですよ。偏見があれば命かけて助けに行かないでしょう。まだまだこれ以上の家族、アル中ではないけど、他害はないかもしれないけど、地域に埋もれている本当に助けを必要としてる家族がいます。この先この漫画でも書いていただけると思います。そして読まれた方々にお願いですが地域の方も諦めないでSOSを発して欲しいです。そして助ける段階で支援が始まった段階で偏見を持たずに見守って欲しいです。この漫画を読んだ一般市民の方々でこのような家族がもし近所に、知り合いにいたらまずは相談窓口へ保健所へ、区、市が設置てる福祉関係事業所へ匿名でもいいので連絡して下さい。家族は動けなくなってる場合も多いのです。お願いします。区は行動力に置¥おいて期待は出来ませんがNPO,社会福祉法人で良い働きをするところ、人材もおられます。
2017/04/28
押川剛先生の文庫本二冊拝読。「現場ノート」も第三話まで拝読しました。大変僭越ですが、メンタルヘルスの真髄を極めてらっしゃいますね。メンタルヘルスの専門家と称する者がいかにインチキかが一目瞭然でした。相当な権威ある専門家でも押川剛先生には太刀打ちできないとみました。只者ではないまさに強者ですな。押川剛先生の今後の漫画でのご活躍期待しています。
2017/04/27
わたしにも似たような家族がいるので、この話に出てくる人たちの気持ちがとてもよくわかります。
どんなカタチであっても生きていてほしいなんて思えるうちはまだ気持ちや体力や金銭に余裕があるんです。それがすべてなくなると……ねぇ笑
2017/04/27
「これは実態じゃない」という意見が出るほど、こういう悲惨な「現実=実態」があることが隠され続けてきてしまったということですよね。

まずはこの事実を世に広めて知って頂くこと。
そして、こういった家族や患者を助け出せる仕組みにどう変えて行けるか。

言うがやすし。実行は本当に難しい。

なので、第一歩の「世に広める」を実現している、この漫画の取り組みは素晴らしい。
2017/04/27
これは実態じゃない、という意見が出るのは分かる気がする。
だってこの漫画の主人公みたいなアルコール依存症の人が近くにいたら、みんな避けるでしょ? 
怖いから関わらないようにするでしょ? 
だから家族も黙って抱え込むしかなくなる。
見て見ぬフリの現代社会を、みごとに表した意見だよ。
2017/04/27
居ますよね~「偏見が強いとしか感じない」とか言って、書いてる本人が一番「偏見」持ってんじゃんって人。

原作者さんも皆が皆こうなる訳じゃないと現場ノートに書いてますし、当然ですが色んなタイプの「病気」があるので、この漫画のケースが全てではないのは分かり切ったことです。

ただ、この漫画のケースの様に家族間で事件が起きるような最悪のケースがあることも事実ですよね。
それを表に出そうとしない動きこそ「偏見」なんではないでしょうか?

そこに挑戦している原作者さんと漫画家さんは凄いと思いますよ。
2017/04/27
↓のコメントされた方は具体的にどこについて「これが実態だと思わないでほしい」のでしょうか?

実際にご家族に病に苦しんでいる方をお持ちなのでしょうか?
精神保健分野に携わられている方なのでしょうか?

漫画ですし全ての実態が事細かに描かれている訳では当然ですが、ありません。
ただ、この漫画はタブー視されていて誰も描けなかった、語れなかった、精神障害者の家族の実態に切り込んでいることは紛れもない事実です。

私は家族に精神障害者を抱えるものです。
はっきり言いますが、この漫画に描かれていることは紛れもない「事実」であり「実態」です。
この実態を世間に知って頂ける素晴らしい漫画が世に出始めて喜んでおりますし、リスクを承知で実名、実在の会社を出してまで世に訴えて頂いている原作者の押川様、また漫画家の鈴木先生には感謝の言葉しかありません。

何を根拠に言われているかも分からない中途半端な批判だけするのは止めて頂きたいですね。
2017/04/27
????偏見が強いとしか感じない。これが実態だと思わないでほしい。御家族が苦労されているのは確かだが、この漫画に描かれてるようなことが全てではない。
2017/04/27
唯一本当の実態を伝えていると思いました。
2017/04/26
押川さん、応援してます!
2017/04/26
怖いですが面白いです
2017/04/26
知り合いにまさにこういう家族がいた。本人も苦しんでいたけど、家族も壊れて悲惨だった。きれいごとではかたづかない問題って絶対ある。
2017/04/26
怖いが面白く。
2017/04/26
これが現実に起こってるとは衝撃です。。しっかり向き合わないとダメですね。。。
陰ながら応援しております。
2017/04/25
重い。でも面白い作品だ。続編を早く読みたいですね
2017/04/25
リアルの一言です。
2017/04/25
依存症患者の素地は、人に依存したり、利用することに長けている。実体験をハッキリした言葉で指摘された時、このことばをもっともっと早く知っていれば、赤ん坊巻き添えにしなくて済んだのに、とホゾを噛みました。

単行本をお待ちしております
2017/04/25
闇だわ
2017/04/23
頑張ってください!
2017/04/22
今月号、切なかったですが感動しました。押川さん、あなたは悪役ではないですよ。すばらしい方です。頑張ってください。応援しています。
2017/04/21
コミックバンチ6月号、今日発売ですね!
早速買います!楽しみです!
2017/04/19
原作も読みましたが、漫画になると、患者さんとその回りの人々の感情がより伝わってきて迫力があります。病識のない患者さんが医療に繋がれる仕組みを、早急に作り直さないといけないとひしひし感じます。応援しております!
2017/04/19
応援しております。
2017/04/15
押川先生、この腐敗しきった精神保健福祉業界を大改革してください。もう押川先生しかいません。心より応援いたしております。
2017/04/13
今月号が待ち遠しい。
2017/04/11
すごいマンガだ。どきどきする。
2017/04/09
今後どういう展開になるのか、非常に楽しみと興味がわきます。鈴木先生、応援してます。
2017/04/07
当事者や医療従者、メンタルヘルスの専門家、関係する役人などなど、そういった立場の方々ではなく、押川さんのような方が主役で押川さんの視点で作品が描かれていることが、画期的で秀逸なんだと思います。それと押川さんの現場ノートは、きちんと的を得ていて凄いですね。この作品は多くの方々の共感を得ると思いました。押川さん頑張ってください。
2017/04/07
私は逆に親が統合失調症で同じような気持ちを抱いていました。
この作品をたくさんの人に見てもらいたい。そして、多い病気なのにあまり知られていないこういった人達を知ってほしい
2017/04/07
押川さんのところにいきたい
2017/04/06
就労に関して批判をされている方がいらっしゃいますが
私は間違った選択だとは思いません。
働くことはお金を稼ぐ以外にも
人とコミュニケーションがとれる
社会とつながれる
自信を持てるなどの利点があります。

たぶん、現在はどなたの周囲にも長期間に渡り、
無職でいる男性が1人や2人はいるかと思います。
(専業主夫や介護者などは立派な職業です)
そうした男性の表情や態度を見てください。
ほぼ間違いなく、暗いかすさんでいるか卑屈かです。

もちろん、中には無職でも楽しく明るく
生きている人もいるのでしょう。
けれど、そうした人は精神を病んだりしません。
押川さんのお世話になるような人なら
働くことも必要だと思います。

2017/04/06
一般の方々に
精神障がい者の地域移行に関してこの本を通して考えて頂きたいと思いました。
一般の方が支援者、援助者、看護師のように障がいのある方々を迎え入れる準備が出来てると思えません。
施設やGHさえ足りず、マンパワーも全く足りてません。
押川さんの様な方が24時間365日一つの区に10人いて欲しいです。
そうすれば地域移行できると思います。
2017/04/06
この漫画を麻生さんに読んでほしい!
2017/04/06
単行本などあったら一度読んでみたいです。
2017/04/06
面白かったです。
2017/04/05
この作品で国や自治体が動くことを願っています。応援してます。
2017/04/04
今月発売号も期待しています。
2017/04/03
へぇ。押川って人、怖いもの知らずな感じですね。
せいぜい気をつけた方がいいですよ。
2017/04/03
読みながら思わず目を閉じちゃいました。迫力ありました。
2017/04/03
鈴木マサカズ先生!押川剛先生!
応援してます!
2017/04/03
フィクションではなく、実話を元にした話なんですか!
衝撃でした(>_<)
2017/04/03
難しい問題です。でも目を背けてはいけないことも事実です。
この漫画は、漫画がただの娯楽ではなくなる力を持っている作品です。
2017/04/03
コメントを拝読し感じたことを述べます。この作品は、今後漫画が本格的なメディアにもなりうるという可能性を秘めていると思いました。原作者さん漫画家さん出版社さん、応援しております。
2017/04/03
鈴木先生のマンガが好きで読んだのですが、いつもと違う社会派漫画家!鈴木マサカズ!の一面が見れてファンとしては嬉しいです☆
2017/04/03
ムズカシイこと分からないんですが、漫画、とっても面白かったです(*'▽')
2017/04/03
今朝、読売新聞の「子供の死を祈る親たち」の書評を読んで興味があったので、原作者の押川剛さんのことを調べていたら漫画まで出ているんですね!
1話目もなかなか読み応えあるので今月のコミックバンチ買ってみます。
2017/04/02

耳が痛いです
2017/04/02
しかし、鈴木先生、難しい題材に挑戦されますね!応援してます!
2017/04/02
次回も楽しみです
2017/04/02
「会うのは本人にその意思があり自分が支援に繋がりたいと意思表示している人だけ。そんなもん誰でも会えるわ!」
のコメントに同感です!

テレビとかで「元ひきこもりで今は働いてます!」とか出てる人は支援に繋がりたいと意思表示できた人で、
そういう人達を助ける制度は山ほどありますけど、
本当に繋げなきゃいけない、度合いの重い人は意思表示なんてしないし出来ないですよね。
そういう人は当然、テレビのインタビューなんて受けられませんし、
家族が行政機関などに相談行っても拾いあげられないのが現実なんですから。
それが表面化するのは事件が起きた時だけとか悲しすぎます。

メディアはこの漫画の様な本当に深刻な問題があることも、どんどん報じるべきだと思います。
2017/04/02
新著の「子供の死を祈る親たち」の書評が読売新聞に載ってるの今日見ました。
読売新聞、さすがです。

この漫画も取り上げてほしいですね!
2017/04/02
押川さんの会社のブログに、大分のこども園の事件のこと書かれていますね。
射場容疑者は長期ひきこもりで近隣住民が怒鳴られたり、周囲は異変に気づいていて、親も保健所に相談に行っていたとか。

押川さんは同じ様な人からの家族の依頼で本人を説得して医療を繋げたそうで、
その人は結果的にただのひきこもりではなく、アル中だったたそうです。
この親が押川さんの会社に依頼してたら防げてた事件だったと思えてなりません。

身を挺して子供を逃がしたこども園の職員の方の勇気ある行動には感動いたしました。
こういいう話を聞くとまだ日本は捨てたもんじゃないと思えます。
てか、本来はこれ、保健所の仕事でしょ?
兵庫の洲本事件の時もそうですが、これも保健所の責任問題じゃないですか?

こども園の職員なんて、精神障害者の対応とか元々仕事の一環じゃないのに、
緊急事態にとっさに身を挺して対応して被害を最小限に食い止めた一方で、
本来の仕事をすべき人達が全くリスクも負わずに、
事件が起こった後に「あの時の対応は正しかった」とか言って、ほざいているのを見ると腹立たしくてなりません。
2017/04/02
このような時が来てしまったな・・・と。
地域移行、入院の短期化、医療報酬の編成。
障がい者を地域へ、住人が助け合いましょう、見守りましょうって・・・。
役人は机の前に座って当人にさえ会いにさえ来てくれない。
会うのは本人にその意思があり自分が支援に繋がりたいと意思表示している人だけ。
そんなもん誰でも会えるわ!
押川さん、あなたの仕事は当面なくなりません。
2017/04/02
この漫画の原作を読み、初めて精神障害者移送サービスという仕事があることを知りました。
賛否両論あるようですが、私は原作者のような正しい倫理観を持たれている方が、しっかりとした調査を元にされる分には、絶対的に必要な仕事だと思います。
だって、じゃあ他に誰が、病気でありながら医療に繋がってない方を適切な治療に繋げられるのでしょうか?
行政システムでそれが確立出来てない以上、文句を言うのは甚だおかしいと思います。
応援しています。
2017/04/01
ニュースで見て、まさにこの漫画の人だって思いました!
本当にこわいですね(>_<)
職員の方が身体を張って対応されて子供達に被害がなかったのが救いですが、
大阪の池田小学校の事件を思い出してゾッとしました。
2017/04/01
下のコメントをされたような状況の方が山ほど日本にはいるのかと思うと言葉を失います。
昨日も大分県で精神疾患が疑わしき人がこども園を襲撃する事件が起きましたね。。。
ニュースでも大々的には報じられておらず、相模原の様な事件が起きても尚、
この国は隠して隠して取り返しのつかない方向に進んでいくのだなとしみじみ思い知らされた気分です。
2017/04/01
私の兄は慎介さんと似ている状況です。
親は兄の言いなりで何もできません。病院なんて口に出そうものなら殺されると怯えています。
保健所には行ったようですが何もしてくれないと嘆いていました。
親は現実に直面したくなくて読みたくないと言うかもしれませんが、
親にこの漫画と本の原作を読むように言ってみます。
こういう問題があることをもっと知ってもらい、国で解決できるようにしてもらいたいです。
2017/03/31
来月号も楽しみです。
2017/03/30
全てをオブラートに包む風潮があるこのご時世で、ここまで真実を語るのは素晴らしいです。
リスクを負って実名を出されている原作者様、作品に凄みを増す画を描かれてる漫画家様、応援しております。
2017/03/29
こういった作品は、鈴木マサカズ先生しか描けない!鈴木マサカズ先生、応援してます!!
2017/03/27
トキワさんは医療、警察、保健所、行政、役人、事業所、法律にも精通されています。
国家資格がなくても現場で必要とされてる事に精通されかつそれを活用しています。
その実話がこれです!とにかく多くの方にまずは読んで頂きたいです。
原本も是非お読みいただきたいです。
2017/03/27
精神科医療従者です。この漫画、真実を物語っています。押川さん頑張ってください。応援しています!
2017/03/27
応援してます!
2017/03/27
医療に繋がれず、壮絶な日々を過ごす患者さん、その家族の姿に胸が痛みながらも、何とかならないのかと色々と考えてしまいます。来月の連載も楽しみにしてます!
2017/03/25
読み始めると作品に惹きつけられるように、一気に読んでしまいました。
原作も読んでみようと思います。
2017/03/25
来月も楽しみにしてます!
2017/03/25
この現状をもっと沢山の方に知って頂きたいです。
介護も同じですが、行き着く先が家族間の殺し合いとか悲し過ぎます。先進国として恥ずかしい現状だと思います。
介護はNHKなどで取り上げられ話題になりました。こちらの問題も是非取り上げて頂きたいです。
2017/03/25
押川さんの著書は読んでいますが、漫画になると、また違う思いがありました。
親の接し方、育て方に原因があるとしても、その親も似たように育てられてきて、他のやり方を知らない、できないのかもしれない、と。また、兄弟がいる場合に皆がおかしくなる訳でないなら、(親が差をつけて育てた面もあるかもしれませんが)、本人が持って生まれた脆い部分と、環境とが最悪の作用をして、最悪の状態になるのかもしれないと。
自分も、子供にできるだけのことをして育てているつもりですが、至らない点や失敗だらけです。将来、子供がこのような状態になった時、何ができるのか、また、そうならないために今何ができているのか、考えると不安が大きいです。
2017/03/24
こういうテーマの漫画は今までになかったんじゃないですか? 怖いもの見たさで読んでしまいました。これがノンフィクションかあ〜。綺麗事では片付けられない現実があるんですね。続きが楽しみです。
2017/03/24
これドラマでみたい!
2017/03/24
最新号も読みました!
漫画もとても勉強になりますが、現場ノートも初めて知ることばかりで今月も唸りました。
これからも応援してます!
2017/03/23
革命的に凄い!
2017/03/23
著書も話題になったが、これをコミックで出すとなったら、いい意味でそうとう弾けますな。応援しております。
2017/03/23
↓下のコメントした方へ

慎介が成人している以上、最終的な目標である自立に繋げるためには就労が必要と考えるのが当然ではないでしょうか?
就労の意思、本人の希望など問えば、精神疾患の有無に関わらず自ら働きたいという人の方が少ないです。
生活をするため、自立をするために皆働いています。

慎介を「理解すること」と慎介の「希望通りに従う」ことは全く別物です。
希望通りに従えば、親御さんと同じく振り回されて元の荒んだ生活に戻ることは明白です。

慎介の場合は病状が重かったため、就労を伴う社会での生活に支障を来してしまいましたが、
少なからず支援者が強力に支援し、慎介が「普通の生活」を送れるように挑戦したことが凄いと思います。

登場人物の心理描写が稚拙とありますが、この漫画は始まったばかりで、まだ第一話目ですよ?
心理描写をもっと知りたいと感じることは当然かと思いますが、
本と違い雑誌掲載の漫画はページ数や文字数も限られていると思いますので、
本と比べて細かい説明や感情描写が少なくなってしまうことはあるかと思います。
その分、本を読まない層の方にこういった問題があることを知って頂く端緒となるのが漫画だと思います。
2017/03/22
押川さんは慎介さんのような人間を何人も見てきて、理解しようとする姿勢を示しているにもかかわらず、
この状況と段階で就労を勧めている部分がリアリティがなく引っかかってしまいました。
就労の意思は本人の自由ですしその気持ちは尊重されるべきものですが、
支援者は本人の希望と本人の状況を考えサポートをするべきなのではないでしょうか。
2017/03/22
原作を読み押川さんのブログを何年も前から読んでいる者です
押川さんの著作の漫画が出ると聞き、非常に楽しみにしていましたが
読んで正直がっかりしました
現実にあったことなので淡々と起きたことを書き綴るスタイルはわかりますが
登場人物の心理描写があまりにも稚拙です
しんり介
2017/03/22
(以下のコメントの続きです)

通常の想像力があれば、慎介が病気を抱えたまま一般社会で生活をすることの難しさは想像に容易いと思われますし、
恐らく医療に繋がれなければ慎介が起こす事件はますますエスカレートしていっただろうと思われます。

原作者さんは世の中にこういった現実があることを知ってもらうために漫画化し、
リスクを負って実名会社名を出してまで戦っているのに、その作品を「ネット掲示板の罵倒レベル」とは大変失礼だと感じました。

こういった内容の書き込みを見るたびに、こういう人達がいるから洲本事件や相模原事件が起きたんだと痛感いたします。
同じような事件を繰り返さないためにも本質の「人間の尊厳」とは何かを今一度考えるべきではないでしょうか。
2017/03/22
2つ前の「実話なのでしょうか。~」のコメントに対する意見です。

この話は実話を元にしており個人が特定されないようフィクション化しているが、
限りなくドキュメンタリー性を追求していると原作者さんは書いておられます。

お言葉ですが、この作品の中に「慎介」は既に医師から診断がついており、
医療従事者、非医療従事者関係なく、誰から見ても精神疾患を起因とする異常行動もあることから、
あなたが言う「非医療従事者が精神疾患を軽薄に診立てている」要素はどこにも見当たりません。

「人間の尊厳」とおっしゃられますが、作品の中の「慎介」は周囲の力を借りて一般社会での生活を試みたものの、
傷害事件を繰り返して周囲の人間を傷つけ、結果的に本人も実刑判決を受けるという、
慎介本人、そして周囲の人全員が「人間の尊厳」を守られていない状態にあることに気づかれないのでしょうか?
また、逮捕後も医療刑務所に移送されており、司法でも慎介は精神疾患があると判断が下されています。
2017/03/22
ものすごい衝撃作です。今後の展開が気になります。
2017/03/22
実話なのでしょうか。だとしたら、かなりの衝撃的な内容です。
ただ、私は思うのですが、この作品はかなり取り扱いに慎重が求められるべきだと思います
最近、精神疾患を軽薄に診立てる非医療従事者の言動が多い気がします。
ネット掲示板の罵倒レベルならば、文脈を読み、軽く受け流すこともできるのですが、
日常の人間把握にまで疾患の概念を弄ぶ気配がそこかしこにある気がするのです。
非常に口うるさい書き込みですが、作品のタイトルにもあるように、人間の尊厳に係る問題です。
あえて書き込まずにはいられませんでした。
2017/03/22
よく似た知り合いがいました。
薬を服用し過ぎてろれつがまわっていなかったけど妄想もよく似ていて、退院後も問題ばかりでした。
2017/03/22
実際にこの話に近い家庭を持つ知人がおりました。最後のセリフ、親への復讐という言葉がとても重く刺さりました。
2017/03/21
勉強になります。
こういう漫画が読みたいと思っていました。
2017/03/21
恐怖しかない。
偏見を持つなと言われても守る力が無いと無理だわ。
殺すなら縁を切るなりしないと救えないかも。
2017/03/21
引き込まれる内容です
2017/03/18
押川剛さんの著書を読んだとき、これは我が家のことだと思った。衝撃だった。中学、高校のときから家庭に対して持っていた違和感、恐怖感。この漫画の原作は、私が自分で理解しきれなかった家庭の問題を紐解き、直視するきっかけになった。著者のブログにて、漫画の方は、本には無かった事項も盛り込まれていると知った。早く読んでみたい。そしてずっと考えていきたい。
2017/03/06
原作の押川さんの言葉や行動にはいつも感銘を受けます。
人が嫌がって動かない事柄に対して行動するということは、大変な勇気画必要だと感じています。
その想いや苦悩を漫画と言う分かりやすい形で読むことができるということに大変期待をしています。
2017/03/05
私もこの作品に出てこられる親御さんとよく似た状態でした。しかも教師という職業柄、世間体を気にするより
子どもを担当していただいていた小中高校の先生方に迷惑をかけっぱなしで申し訳ない気持ちで
今でも心が痛みます。子供がさらにひどくなったら親子で殺し合いになっていたと思います。子供は私が邪魔で、
私はこれ以上世間に迷惑(犯罪に手を染めかけていました)をかけまいという思いで。このような絶望的な状況で
押川先生に救われた家族です。親子関係でいろいろ悩んでいる方に、この本が一条の光となりますように。
2017/02/26
現在発売中の@バンチ4月号で読めますよ。
連載始まったばかりなので、
こちらのサイトで読めるようになるのは当分先ではないかと思います。
2017/02/26
これどこから読めるんですか?
読みたいけど読めないです
2017/02/24
衝撃的なタイトルですが、読むとちゃんと納得できるタイトル名です。心がどうにかなってしまう時は、ほんの些細なことからはじまるのかもしれませんね。次回も楽しみにしています。
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